サマーリーグ(1)

というか、えーーー!!

Source: Charlotte Hornets to sign former San Antonio Spur Tony Parker
2年10Mとのこと。



しかし、やっぱり朝からサマーリーグを生観戦するのは無理でした・・・撤退します。(^_^;)

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ひとまず。
リポート:トニー・パーカーがホーネッツとの2年契約に合意

▪ ハワードのトレードがオフィシャルに:Hornets.com
⇔モズゴフ+ハミドゥ・ディアロ(2018年45位)の権利+2021年2巡目指名権+現金
で、ボーネルさんによると、ディアロの権利⇔2019年の2巡目指名権+現金でOKCへトレード。

▪ デボンテ・グラハムと契約:Hornets.com

ハワードとパーカーについてのボーネルさんの記事(コラム)は後にして、

○サマーリーグ初戦は88対87でオクラホマシティー・サンダーに勝利。
とりあえずボックススコアの一部(クリックで拡大):
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Charlotte Hornets: Malik Monk gets off to hot start in NBA Summer League opener
BY RICK BONNELL

昨シーズンのマリーク・モンクは足首の捻挫でサマーリーグを欠場し、座っているだけなのが嫌さに会場のオーランドへ同行したがらないほどだった。
違う夏、違うリーグ、まったく違うインパクト:モンクはラスベガスの開幕戦で最初の4ショットを全部決め、ホーネッツの13得点中11点を挙げた。
モンクは23得点でフィニッシュ。さらに終盤に奪ったスティールで88対87の勝利を守った。

Some observations:
▪ モンクは、新しいコーチ陣によってボールの迅速な意思決定を絶えず催促されている。金曜日は明らかにそれを理解していた。

▪ センターのビリー・エルナンゴメスが金曜日の第1Qにやったようなbring up the ballをレギュラーシーズンでは当てにしないように。

▪ マイルズ・ブリッジズは少し混乱していたし、ショットは不調だったが、エネルギーとディフェンスの多用途性は明らかだった。

▪ 予想通り、スターターはモンク、エルナンゴメス、ブリッジズ、ドウェイン・ベーコン、デボンテ・グラハム。ベンチから最初に出場したのは2-way契約のJ.P.マキュラだった。

▪ マキュラについて気に入るはずの2つのこと:他の選手の質の高いショットにつながるパスを配慮しているところと一生懸命フロアを走るところ。

▪ ホーネッツは、NBAの準備ができているかどうかテストする前に少なくとも来シーズンはヨーロッパに留まるつもりのアーノルダス・クルボカを55位で指名した。クルボカは自分に強さとbulkが必要なことを知っているし、金曜日にNBAのルーキーや2年目の選手たちと対戦する姿を見てもそれは明らかだった。

▪ 第4Q序盤、クルボカのコーナーでのナイス・ボールフェイクは4Pプレーにつながった。彼の最高のスキルはシューターとしてだが、良いパサーで良いボールハンドラーでもある


ゲームについてのコラムもあるんだけど~。
For Charlotte Hornets' Malik Monk, the shots were nice, but the decisions were huge

つまりモンク大活躍ってことで(読んでないけど)良かった良かった。

それにしても、ライブ観戦は問題なかったのに録画再生はすぐ止まってひどい。
時間帯によって違うんだろうか。


ミニキャンプ終了

サマーリーグのロスター

で、ブリッジズはコーチの期待以上だったようです。

Why rookie Miles Bridges could be 'big-time' for Hornets, plus final minicamp notes
BY BRENDAN MARKS

木曜日のメディアとの会話の中で、ジェームズ・ボレーゴHCはブリッジズを称賛した。
「彼はbig-time playerだ」「私はこのキャンプで我々が彼をドラフトした理由を目撃した。高いバスケットボールIQと高級なモーターを備え、極めてハードにプレーし、複数のポジションを守れて、リバウンドもできて、チームに多才さを与えてくれる」「私が思っていたよりもシュートが上手く、ここ数日とても印象的だった。明日彼を見ることを楽しみにしている」

6フィート7インチ、225ポンドのブリッジズはミシガン州立大の2シーズンで37.5%の3Pシューターだったが、カレッジのシーズン終了後に20ポンド減量した。それがクイックネスを助け、ペリメーターから撃つときにより広いスペースを見つけることを可能にするはずだ。

ディフェンスも減量のもう一つの利点で、今週の練習では全ポジションを守っている。サマーリーグやレギュラーシーズンでは2つのフォワードをプレーするだろう。
「彼は雄牛だ」と、サマーリーグのチームメイトのテネシー・ヘンダーソンは言った。「トランジションで守るのが難しい。ポテンシャルは天井知らずだ。とても強くて運動能力が高いから、コート上で行きたいところはどこにでも行けると思う」

Other notes from minicamp:

▪ ボレーゴはサマーリーグについて、結果も重要だが、それは副産物として起こるべきだと述べた。「私は彼らが一緒にプレーするところを見たい。お互いを感じ、一緒にいることにcomfortableになってほしい。ユニットのカルチャーを確立し、一緒に、統制の取れたプレーをする。それが出来れば結果は自ずとついてくるだろう」

▪ ホーネッツはケンバ・ウォーカーの控えを探しているが、FAの選択肢はどんどん減っている。そこで、デボンテ・グラハムのサマーリーグでのプレーが興味深い。グラハムが輝けば、ウォーカーのバックアップを勝ち取るチャンスがある。ボレーゴは、グラハムに司令塔として高いレベルでのプレーを期待していると言った。

▪ ビリー・エルナンゴメスはサマーリーグに出場するためにスペインから帰って来た。ボレーゴは、プロの2シーズンで27本しか3Pを撃っていないエルナンゴメスがサマーリーグではポストゲームに加えてペリメーターのスキルも披露するだろうと言った。「彼はスクリーンをセットしてリムへロールしたり、インサイドでプレーしてフィニッシュすることもできる。だが、ストレッチすることも可能だ。今週はペリメーターでのプレーもいくらか見られると思うよ。3も撃つだろう」

▪ マリーク・モンクとドウェイン・ベーコンはどれくらいプレーするか? 少なくとも最初の3試合では(最低でも5試合行う予定)2人とも先発し、長時間プレーするだろう。しかし、ボレーゴは木曜日に、「ある時点でそのとき出ている選手たちがうまくやっていたら」1人休ませることに抵抗はない、と言った。


サマーリーグの見どころ。
とりあえず決まっている3試合は明日6時半(OKC)、月曜日6時(MIA)、火曜日8時(BOS)←日本時間

Charlotte Hornets tip off summer league with hope ... and these 10 things to watch
BY RICK BONNELL

<10 things to watch>
Graham’s learning curve:グラハムは2巡目指名だが、ケンバ・ウォーカーの控えPGが必要なため、次のシーズンにローテーション入りするチャンスがある。サマーリーグではあっても、彼がどれくらい早く学習し、組織下しているかのテストになるはずだ。

Upping the pace:ボレーゴは、このチームがポゼッションの最初の5~8秒でもっとディフェンスをアタックすることを望んでいる。それには走ることと組織化へのコミットメントが必要だ。

Monk’s role:足首の捻挫でサマーリーグとさらに1カ月以上を欠場したことがガッカリなルーキーシーズンの一因だった。彼は今年のサマーリーグでプレーすることに燃えている。

Decisiveness:ボレーゴはボールムーブメントを重要な改善領域と見ている。アドバンテージを作らないままボールをつき始めた選手はベンチに向かうだろう。目標は、ドライブするか、パスするか、シュートするか迅速に決めることで、サマーリーグはその習慣を強固にする場所だ。

Bridges’ value:カプチャックはドラフトの夜、ブリッジズはすぐにディフェンスで役立つと言った。今のNBAではピック&ロールのディフェンスでスイッチできる能力が重要だ。練習でブリッジズはポイントガードからセンターまで全ポジションを守った。

Bacon in traffic:アーリーオフェンスに重点を置くことで、うまくいけばリムへのトリップが多発する。ベーコンの運動能力と強さはドライバーにうってつけ。コーチ陣はFG37.5パーセントだった彼のフィニッシュスキルを向上させようとしている。

Hernangomez’s body:スペイン代表チームよりホーネッツのミニキャンプとサマーリーグで夏を過ごすことに計画を変更したエルナンゴメスは、シーズン終了時より8ポンド減量したが、強さは増した。

Kulboka’s potential:少なくとも次のシーズンはヨーロッパで過ごすことを理解して、ホーネッツはドラフト終盤でクルボカを指名した。クルボカ本人の説明では、NBAで競争する準備が整う前に強さを加える必要がある。しかし、彼は最終的にNBAで3つ以上のポジションをプレーする能力がある良いジャンプシューターだ。

Macura’s place:ホーネッツはドラフト指名から漏れたマキュラとtwo-way契約を結んだ。それは来シーズンのすべてではなくても大半をグリーンズボロ・スウォームで過ごすことを意味する。ボレーゴはマキュラのゼイビアでのコンペティターとしての評判は魅力的だと語った。

Seen enough:ホーネッツはラスベガスで少なくとも5試合する。とりあえず最初の3試合は、夏のロスターに入っただけのフリーエージェントではなく、契約下にあるか交渉権を持つ7人の選手に大きく頼るはず。

PG問題

リポート:ホーネッツとナゲッツがトニー・パーカー獲得に関心か

ホーネッツの利点はボレーゴさんとバトゥームがいることだろうけど、記事にもある通りパーカーがスパーズを離れるとは思えませんし。


FAの行き先が決まっていく中、ホーネッツのニーズを満たすのに理にかなう選択肢にはシェルビン・マックとシャバズ・ネイピアーがいる、と。
With free-agent guards dwindling, here are 2 remaining options for Charlotte Hornets
BY RICK BONNELL

マックは8シーズン目。昨シーズンはマジックでD.J.オーガスティンのバックアップとして平均7得点、4アシスト。
6フィート3インチのマックより小さい6-1のネイピアーはブレイザーズからQOを提供されず、完全FAに。昨シーズンはスタッツ的に4年のキャリアでベストの8.7得点、2アシスト、3Pは38パーセント。コネチカット大学1年の時はケンバ・ウォーカーのチームメイトだった。


2巡目指名ながら期待されているグラハム。
Why Hornets rookie Devonte Graham welcomes, isn't rattled by NBA's complex strategies
BY RICK BONNELL

2巡目指名選手は通常、何かが起こって機会が与えられるのを待つことになる。
ホーネッツのデボンテ・グラハムはそうではない。ジェームス・ボレーゴHCはルーキーの2人(マイルズ・ブリッジズとグラハム)に上限を設けたくないと言っているし、状況はグラハムに有利に働いているかもしれない。
少なくとも今のところ、ケンバ・ウォーカーの控えは空席だ。コンボガードのマリーク・モンクとグラハムがPGのオプションだが、ミッチ・カプチャックGMはもう一人ボールハンドリング・ガードと契約したい意思を表明した。

ボレーゴは新任だから、来シーズンに誰をプレーさせるか先入観がない。だから、グラハムにとってサマーリーグは大事だ。
グラハムのアプローチ:必要以上に難しくしない。
「カンザスでやっていたことをやるよ」と、水曜日にグラハムは言った。「オフェンスを動かすときは、シンプルなプレーを決めて、ターンオーバーはしない。それならできる」

グラハムはNBAの戦略がカレッジのゲームよりはるかに複雑なことを理解している。しかし、トップレベルのプログラムで4シーズン、最も知的なアプローチを必要とするポジションをプレーしてきた彼は、ほとんどのルーキー(特に2巡目指名の)よりも良く準備ができているかもしれない。
「(ビル・)セルフ コーチにもプレシーズンからたくさんのプレーを叩き込まれ、5人の選手全員がそれぞれのプレーで何をすべきか分かっているようにとプレッシャーをかけられた。それは本当に今、助けになっていると思う」

13歳で天才が発見され、トップ選手は大学在籍1年でプロ入りするスポーツで、グラハムのプロへの道は違っている。彼はローリーで育ち、アパラチアン州立大学でプレーする書類にサインした。グラハムをリクルートしたコーチ、ジェイソン・カペルが解雇されたあと、カペルの後任のジム・フォックスはグラハムをその約束からリリースした。

グラハムはBig 12の有力チーム、カンザスで十分な活躍をし、アトランタ・ホークスが34位指名(2巡目上位)したあとにホーネッツが獲得した。ボレーゴはグラハムとブリッジズについて「間違いなくローテーションに入る力がある」と言っている。

ホーネッツの夏のチームは木曜日の午後にラスベガスへ飛ぶまで、月曜日から1日2回練習をしている。グラハムは新監督のフォーカスのかなりの部分を占めている。
「彼はNBAのスピードを学んでいるところだ。金曜日(ホーネッツのサマーリーグ初戦)にそれを経験するだろう」とボレーゴは言った。「運動能力とスピードのレベルが違う。ポゼッションは多く、時間はずっと短い」「だから、1秒も息が抜けない」

ボレーゴの一定したテーマは、ボールを持っての迅速で断固とした決断力だ。それはすべてのポジションで重要だが、ポイントガードの場合は特に重要になる。
グラハムがルーキーでローテーション入りのチャンスをつかむためには、それがマントラでなければならない。とにかく、これまでのところ、彼は情報の洪水に困惑した様子がない。
「ピック&ロールも(パワーフォワードまたはセンターとの)coming off ball screensもダブルピックも(カンザスで)いつもやっていた。僕はたぶん、毎試合40回か50回はボールスクリーンをやった。それはディフェンスを読み、それに反応してプレーを決めるだけだ」

3日のあれこれ

もっぱらボーネルさんのTwitterで情報収集しています。

▪ ハワードはウィザーズへ。

▪ マイケル・カーター=ウィリアムズはロケッツへ。

▪ タイリーク・エバンスはペイサーズと合意間近。

▪ ダンテ・エクザムは3年33000万ドルでジャズに残留。(33000とかありえない…)


ホーネッツはミニキャンプからブライス・ジョンソンを含む6人をリリースして新たにJoe Chealey (College of Charleston)を追加。「チャンスが欲しい」と言っていたジョンソンには厳しい結果ですが、もともとホーネッツ的にはサマーリーグでフリーエージェントの選手たちはあまり使うつもりがなかったみたい・・・

Who will get the most minutes in summer-league play? Hornets coaches have a plan.
BY RICK BONNELL

新しいコーチングスタッフはミニキャンプとサマーリーグでオフェンスとディフェンスのシステムをインストールし、主力選手とのシナジーを創り出すことを目指している。つまり、ルーキーのブリッジズ、グラハム、そして若いベテランのモンク、ベーコン、エルナンゴメスに重点が置かれ、55位のクルボカと2-way契約のマキュラも配慮されるだろう。
「ホーネッツのロスターの選手をプレーさせるつもりだ。残りの選手にはそれを理解してもらわなければならない場面もあるだろう。彼らにはそう説明するし、適切に対応してくれることを期待している」とボレーゴHCは言った。「コアな選手たちには重要な2週間になる」


Why Charlotte Hornets' new coaching staff likes a big slice of Dwayne Bacon
BY RICK BONNELL

新人のマイルズ・ブリッジズがメディア対応の順番を譲って脇へ寄ったら、ドウェイン・ベーコンはじゃれるように話しかけた。
通常、ホーネッツの2巡目指名選手は先輩ぶれるほど長くここにいない。

このチームは2017年の40位指名のベーコンを信じている。彼の才能、体力、ディフェンスの多才さを信じている。ここ数週間、ホーネッツの練習ジムに現れるベテラン選手は多いが、ベーコンより熱心な選手はいない。
「僕は2年目で2人目のコーチだけど、それは問題ない。彼らから学び、毎日自分のゲームにそれを適用するだけだ」

彼の最初のコーチ、スティーブ・クリフォードはすぐにベーコンのポテンシャルを見込んだ。昨シーズンのベーコンの出場時間は変動が大きかったが、クリフォードは何度もベーコンにはスターターになる力があると言った。
クリフォードの後任であるジェームス・ボレーゴもベーコンを高く買っている。ベーコンは、オフェンスのテンポを上げることに重点を置くボレーゴの戦略から利益を得ることができる。
もっと良いオールラウンドシューターになれば(昨シーズンのFGはわずか37.5パーセント)、ベーコンの運動能力はアップテンポなスタイルにうまくフィットする。特にリムでのフィニッシャーになることは、ベーコンがボレーゴや彼のアシスタントと一対一で取り組むときのコンスタントなテーマだ。
「新しいコーチングスタッフになって以前のコーチングスタッフよりもフィニッシュのドリルが増えた。あと、ボールハンドリングもずっと多い」

ボレーゴは火曜日にベーコンを「重要な選手」と呼んだ。
「彼は強くてフィジカルだ。我々がオープンコートスタイルでプレーする場合は、リムでプレーしたいと思っている。ベーコンのサイズと運動能力を持つ選手がリムに達すれば違いが生まれる。彼はコンタクトされてもフィニッシュできるし、オープンな選手を見つけることもできる」「彼にはサイズと強さがある。だから、我々が彼の育成で重点を置くことの1つが、ドライブし、リムでフィニッシュすることだ」

2014年の家庭内暴力容疑でNBAのキャリアを台無しにする前、ジェフ・テイラーにはそこそこ見込みがあった。ここ数年のホーネッツは2巡目指名をトレードしたり売り渡すことがめずらしくない。

ベーコンは1年前のサマーリーグで自分に育てる価値があることを実証し、ホーネッツは保証された複数年契約を結んだ。最近の練習ジムでの献身は、彼がその信頼をよく理解していることを示している。


あと、マイルズ・ブリッジズ。
Crash course in this defense a big switch for Hornets rookie Miles Bridges
BY RICK BONNELL

大学時代からディフェンスの多才さがセールスポイントだったが、「スクリーンのたびにスイッチして、1番から5番まで守ってる。大学時代、僕にとってディフェンスはかなりイージーだったけど、全ポジションを守るのは大変だ」
大学時代から20ポンド減量したことはクイックネスとディフェンシブレンジを助けるだろう。
スイッチングディフェンスはNBAの大きなトレンドで、ボレーゴHCはブリッジズがそのための人材になると考えている。

ブリッジズはコート上で意欲的な話し手だ。ルーキーの場合は必ずしもそうではない。それはこの戦略にとって重要である。
「スイッチではコミュニケイトが必要だ」と、ボレーゴは言った。「彼は今、少し不安だと思う。『コーチ、本気で僕にすべてのポゼッションでスイッチさせたいんですか?』と言うだろう。で、私は(大声で)『そうだ!』」

ディフェンスと違い、オフェンスの多才さはブリッジズにとってもっとプロジェクトだ。彼は良いジャンプシューターだが、大学時代はフリースローが少なかった。ホーネッツはブリッジズにもっとレーン内をアタックさせようと指導している。

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記事が多くて雑すぎかな。(^_^;)

7月2日のまとめ

レブロンのLAL行きが吹き飛ぶほど驚きました。
5.3Mて~。
リポート: デマーカス・カズンズがウォリアーズとの1年契約に合意


▪ セス・カリーはPOR。

▪ タイリーク・エバンスの兄弟によると、月曜日にLAL、GSWとホーネッツとミーティングをした。
Charlotte Hornets' search for a big guard could end in Memphis
BY RICK BONNELL
他2チームの方が魅力的かもしれないが、ホーネッツの方が金銭面と出場時間は多く提供できそう、と。

▪ アシスタントコーチ5人正式に:Hornets Announce Coaching Staff
Triano, Iske, Hernandez, Nored And Gaitley Named Assistant Coaches

▪ マイルズ・ブリッジズと契約:Hornets Sign First-Round Draft Pick Miles Bridges

▪ マキュラとも契約:Hornets Sign J.P. Macura To A Two-Way Contract


ミニキャンプが始まったので集合した選手たちに関する記事がいくつか。

His NBA chances dwindling, ex-UNC star Brice Johnson only wants 1 thing from Hornets
BY BRENDAN MARKS
"I'm looking forward to the opportunity."


How a lighter, stronger Willy Hernangomez shook up his summer for the Charlotte Hornets
BY RICK BONNELL

「正直言って、代表チームを断るのはつらい決断だった」「自分にとって、自分の将来にとって、コーチングスタッフとここにいることの方が重要だと思った」
シーズン終了時点より8ポンド減量して、サマーリーグを指揮するジェイ・ヘルナンデスACいわく、「素晴らしい体脂肪率」


Why Charlotte Hornets' draft pick doesn't think he's ready for NBA
BY RICK BONNELL

20歳のアーノルダス・クルボカは、自分はまだNBAでプレーする準備ができていないと言い、あと1~2シーズンはヨーロッパでフィジカルとスキルを磨く。チーム側ももっとヨーロッパで経験を積んでほしいと考えているだろう。それが賢明な選択だということは理解している、と。


Hornets' decisive message to Malik Monk: Your shooting’s impressive. Now take this step.
BY RICK BONNELL

これは読もう・・・あと、ヘルナンゴメスのももう少しちゃんと読む?



ボレーゴHCのインタビュー

それにつけてもLALのブランド力のすさまじさ。
リポート:レブロン・ジェームズがレイカーズとの4年1億5400万ドルに合意
さらにカワイもカズもって?

すでにランスとマギーは決定してるし。( ̄▽ ̄;)


ボレーゴHCのインタビューはだいたいこんな感じ程度で。○| ̄|_
Q&A: New coach James Borrego on his vision for Hornets, what's impressed him so far.
BY RICK BONNELL
June 28, 2018 06:52 PM

より若く、より速く、確実にマリーク・モンクをフィーチャーするチーム。
それがジェームズ・ボレーゴの直近のビジョンだ。
ボレーゴは電話インタビューで、「マリーク・モンクは次のシーズン、大きな役割を果たす選手だ」と言った。
「シューターであることは知っていたが、近くで接するとインプレッシブだ。非常に一貫したエリートシューターになる可能性がある」

ホーネッツは5月中旬にボレーゴのヘッドコーチ就任会見を行った。それから5週間、彼は自分が引き継いだロスターと一緒に働き、さらにドラフトでマイルズ・ブリッジズとデボンテ・グラハムの2人のルーキーが加わった。
来週、サマーリーグに向けてのミニキャンプを監督するボレーゴは、木曜日にオブザーバーのリック・ボーネルにここまでのチームの印象について語った:

Q:ペースを上げて最初の5秒から8秒で効率的なオフェンスのチームを目指すという話でしたが、それをどのように遂行しますか?

A:そのペースで練習を行う必要がある。選手たちに走ることを求め、走れば成果があることを実感してもらえば、彼らは実行してくれるだろう。ペースでプレーしたいと言うのは簡単だ。多くのコーチがそう言うけれども、(スローな)メンタリティーを変えるのは難しい。ペースとエネルギーでプレーする習慣を練習で作らなくてはならない。そのペースで成功を味わえば、彼らはそれを実行し続けるはずだ。

Q:就任時と比べて、選手たちについて知ったことは?

A:ここの選手たちの高潔な人格に非常に感銘を受けた。彼ら全員が、このプログラムを構築するのに役立つ選手として私の期待を超えていた。
ここ5週間、選手たちはコンスタントに(練習用)ジムに来る。私はNBAで過ごした15年間で(この時期に)これほど集まるチームは見たことがない。彼らのようなworkersは知らない。彼らはworkを愛している。成長するために時間を注ぎ込んでいる。それはこのカルチャーをまとめる主要な部分だ。

Q:コディ・ゼラーについてのプランは?

A:現時点ではセンターでプレーさせることが私のビジョンだ。フロアを走り、スクリーンをセットし、バスケットに達し、ポケットでプレイメーカーを務め、ボールを3Pラインまでストレッチするポテンシャルを持つ選手。そして、ディフェンスをしっかり支え、足を動かしてボールと正対でき、リムでプレーを決められる選手。エリートのショットブロッカーではなく、リムで存在感を発揮できること。

Q:ラスベガスのサマーリーグをどのように行いますか?

A:自分たちのシステムのいくつかを(ラスベガスへ向かう前のミニキャンで)植え付けるよう最善を尽くす。私も最初の2~3回の練習でフロアに立つもりだ。その後、夜の練習ではアシスタントに指導を任せる。
ジェイ・ヘルナンデス(元オーランド・マジックAC)がラスベガスのヘッドコーチになる。(元Gリーグのコーチ)ロン・ノーイドとダッチ・ゲイトリー(Dutch Gaitley 元スパーズのビデオ部門=検索したらビデオコーディネーター)も彼をアシストする。私はミッチやバズ(ピーターソン)、(リードアシスタントの)ジェイ・トリアーノと見ていく。

Q:ケンバ・ウォーカーを知ることが優先事項だと言っていましたが、彼について2ヶ月前には知らなかったかもしれないことを知りましたか?

A:私たちはメールや電話をやりとりしている。私たちは間違いなく同じ考えでいる。彼は競争心が強く、非常に高いレベルでこの組織を大事に思っていると思う。彼と一緒に過ごすまでは、どれほどこの組織を大切にしているか知らなかった。彼は街と組織にすべてを注ぎ、勝つことに全力を尽くしている。

Q:あなたは5月に「自分は曖昧ではない。白黒はっきりしている」と言いましたが、どういう意味ですか?

A:私は明快さが好きだ。自分が何を期待されているのか、何をすべきか知らない組織、練習またはゲームの状況が好きではない。私はそれがヘッドコーチとして私がコントロールする事柄の一つだと思う。選手たちにやるべきことを明確に示し、期待を管理することが。

Q:2人のルーキー(マイルズ・ブリッジズとデボンテ・グラハム)をどう思いますか。次のシーズン、彼らにはどんなチャンスがありますか?

A:私は彼らに上限を設けたくない。言うまでもなく、我々は彼らを信じているからドラフトした。2人とも非常に競争力がある。私は彼らを、高いレベルで勝利したエリート・コンペティターと呼んでいる。私のメジャーな評価の1つは競争力(competitiveness)であり、彼らはそれを示している。
フロア上のことについては、ローテーションも予想できる。それは、彼らの努力次第、そしてNBAのゲーム、NBAのスピードをどれくらい速く習得するかによる。彼らが来シーズンどこまでフィットできるか、サマーリーグで少し把握できるだろう。私は彼らに限度を設けたくない。2人とも間違いなくローテーションに加わる力がある。しかし、そうならなくても、我々は毎日成長できるような育成システムを用意している。

Q:ロスターにはまだ何が必要だと思いますか?

A:もう一人のボールハンドラー、主にバックアップポイントガード、ケンバの控えにポイントガードの経験がある選手。我々はデボンテを気に入っているし、彼は我々のプログラムの一員だ。しかし、もう一人ボールハンドラーを加えることが今のところ優先事項だ。

Q:あなたはこのチームのボールの動きをもっと良くすることを目指していると言いました。ディテールを教えてもらえますか。

A:正しく読み、正しいプレーをすること。グッドショットからグレートショットにしたい。このロスターにはケンバ・ウォーカーを始めとする複数のプレイメーカーがいる。マリーク・モンクは我々に強みを作るために極めて熱心な練習を続けている。ボールが動き始め、ディフェンスが混乱したら、可能な限りベストショットを作りたい。誰かがオープンなら、選手たちにはオープンな選手にボールが渡る正しいプレーを期待する。それがグッドショットからグレートショットへの方法だ。
1人が15秒も20秒もボールをドリブルするのは見たくない。ディフェンスを乱したい。

Q:ドウェイン・ベーコンとウィリー・エルナンゴメスはどうですか?

A:ドウェインはこれまでリムでのフィニッシュにとても熱心に取り組んできた。彼は高校時代から大学でもそういう選手で、我々はもっとコンスタントにリムへ突き進んでほしい。私は彼のサイズやディフェンスの万能性が気に入っているし、サマーリーグでは攻守両面でビッグな活躍をすると思う。彼はチームにとって二面的なポテンシャルを秘めている。彼のこの夏の取り組みには強い感銘を受けている。

ビリーは今週ここに来る。スペイン代表チームとプレーする機会があったが、本人がここでプレーすることに決めた。それは彼がどれほど次のシーズンを重視しているか示している。彼は体をいじめ、熱心にコンディショニングに取り組んでいる。バスケットボールIQが高く、優れたパサーだと思う。

7月1日

まあ、7月1日になったからってホーネッツに大きな動きがあるとは全然思っていませんでしたけど。

どうやらウィザーズのチャド・イスケACが4人目のアシスタントコーチに決まったようです。

Adrian Wojnarowski @wojespn
6月30日
Charlotte is hiring Wizards assistant Chad Iske to join James Borrego's coaching staff, league sources tell ESPN.


コーチ陣はかなりハイクォリティな感じ。

あと、「クリーブランドとの話がなさそうになり」今度はオーランド・マジックとのトレードの噂。
swarmandsting.com:Rumor: Charlotte Hornets discussed Kemba Walker trade with Orlando

ケンバとニコラ・ブセビッチがメイン。シャーロットの条件はバトゥームも含めること。なので、オーランドはフォーニエかビヨンボ、テレンス・ロス&オーガスティン/シモンズ云々。

wojさん情報じゃないからな~。

さて、ボレーゴHCのインタビュー記事でも読もう。( ̄▽ ̄;)



ケンバのインタビュー

トレビオン・グラハムにQOを出さなかったんですね。
Why Charlotte Hornets passed on restricting Treveon Graham in free agency

ちょっともったいない気がするけど、ドラフトでブリッジズを指名したしなぁ。
ボーネルさんも「SFの多さを考えたら驚きではなく」、それよりもベテランPGの獲得を優先してのこと、と。
金曜日のラジオインタビューでカプチャックGMは、SG、SF、PFのポジションに関して「混雑」と表現したそうです。
あと、昨シーズン2-way契約を結んでいたマーカス・ペイジにもQOせず。
FA交渉は日曜日の午前0時1分解禁。ただし、金曜日の正午まで契約は結べない。
それから、カプチャッGMは前からいるカレッジスカウト5人に新たな契約は結ばないことを告げたと。


サマーリーグに向けてのミニキャンプの日程とロスターの発表。
Hornets.com  Charlotte Observer

モンク、ベーコン、エルナンゴメス、そしてドラフトした3人のルーキー、ブリッジズ、グラハム、クルボカ(ただし、来シーズンはヨーロッパでプレーする可能性が高いとのこと)、そして、昨季のもう一人の2-way契約選手だったマシエンはいます。
あと、2016年の25位でLACに指名されたものの定着できず、その後デトロイト、メンフィスと渡り歩いたUNC出身のブライス・ジョンソンも。


Hornets.comによるケンバの独占インタビュー。


Hornets' Kemba Walker hears trade rumors, says he has a strategy to deal with them
BY RICK BONNELL

トレードが噂されていることは知っているが、「気にしていない」「それについて考えたりしない」。
最近の噂は、クリーブランド・キャバリアーズがレブロン・ジェームズを引き留めるために、というもの。ジェームズは金曜日にFAになったが、キャブスはまだ他チームより有利な立場にある。

ウォーカーが来シーズン後に完全FAになることがトレードの可能性が噂される要因だが、ミッチ・カプチャックGMは先週のインタビューでウォーカーのことをチームの「中心」と表現し、「彼は我々が一緒にいて欲しいと願う選手、今後数年だけでなく、ここでキャリアを終えて欲しい選手」だと言った。

ウォーカーはビデオで、カプチャックが言ったことに感謝していると言った:「とてもうれしいよ。もちろん、望まれていたい」

しかし、大切にすることはアンタッチャブルと同じではない。カプチャックはドラフト後、ウォーカーはホーネッツにとっての最善策を描くためには「ゆくゆくはチャレンジになるかもしれない」契約にあると認めた。

ウォーカーはシャーロットをホームと考えていると言ったが、プレーオフ出場を最大限にすることはフリーエージェントになったとき何らかの決定を下す要因となるとも述べている。ウォーカーの来シーズンの年俸は1200万ドル。次の契約ではオールスターPGの契約を基準に大幅な昇給が見込まれる。

ウォーカーはビデオで、長引く怪我がなく夏を迎えるのはここ3年で初めてだと言った。ウォーカーは頻繁にスペクトラムセンターの練習用ジムで何人かのチームメイトと一緒に新しいコーチングスタッフと練習に取り組んでいる。「僕はホーネットだ。次で8年目だけど、ルーキーの年のようにワクワクしている」と、5月で28歳になったウォーカーは言った。

ウォーカーはここ数週間、ジェームス・ボレーゴ新HCと頻繁にやりとりしてきた。「彼は素晴らしいコーチになると思う。状況はうまくいくと思う」
しかし、4月にカプチャックがスティーブ・クリフォードを解雇したときは動揺したとも述べた。クリフォードはその後、オーランド・マジックで同じ仕事に就いた。
「(クリフォード)と他のスタッフが去るのを見るのはつらかった。彼らとはとても親密だったから」

4人目のACの候補

swarmandsting.com:Charlotte Hornets pursuing assistant coach Chad Iske

ニューヨーク・タイムズのマーク・スタインによれば、ホーネッツはワシントン・ウィザーズのチャド・イスケ(?Chad Iske)を4人目のアシスタントコーチのターゲットにしている、とのこと。
1999年にデンバー・ナゲッツのインターンから始め、2007-08シーズンからAC、その後2014年にフィラデルフィアへ移り、サクラメント・キングスで1シーズン、2016年からはウィザーズ。
ウィザーズが手放したがらないかもしれないから、まだどうなるかわからない。
あと、一時名前が挙がっていたスペイン代表チームのセルヒオ・スカリオーロHCについては、採用情報のアップデートはなし、と。


暑さで疲れてしまって、ボレーゴHCの電話インタビューの長い記事を読むのは億劫になり( ̄▽ ̄;)
No more blue-light special. Here’s why the Charlotte Hornets must trade Kemba Walker.
BY TOM SORENSEN
に先に目を通したんですが、内容は普通だったのでホントにざっくり。

誰だってケンバ・ウォーカーがシャーロットとホーネッツを去るところは見たくない。
人間的にも素晴らしいし、選手としてもエキサイティング。
過去2シーズン、ケンバが孤軍奮闘する試合があった。援軍は決して到着しなかった。
どうやって彼をシャーロットに閉じ込める? ホーネッツは彼にしがみつくことをどう正当化する?
無理。

ケンバの契約は来シーズンで切れる。彼の1200万ドルの年俸はノースカロライナ州の他の人々にとって時給8ドルのようなものだ。彼はブルーライト・スペシャル(Kマートが時間制限を設けてその時店内にいる客だけに提供するサービス品)バーゲンだ。もう一度はない。

ホーネッツがケンバをトレードしなければ、来シーズン後に何の見返りもなく失う可能性がある。
ホーネッツが残留を要請したら、彼はおそらく5年契約を主張するだろう。他チームは4年契約しかオファーできない。そして、彼はニック・バトゥーム(5年1億2000万ドル)級の金額を求めるだろう。

ホーネッツがケンバをキープして大金を払うとしよう。彼にはその権利がある。2011年のドラフトでNBA入りし、7シーズン。選手名簿に記載されている6-1はない体で、意志と勤勉で著しく成長した。
しかし、その身体機能はあと何年もつ? ケンバは28歳だから、5年契約が終わるころには33歳になる。彼の高額な年俸はホーネッツが集めるタレントを制限する可能性もある。

言い換えれば、ホーネッツは彼をトレードする必要がある。

クリーブランド・キャバリアーズは興味をかき立てる選択肢だ。噂では、彼らはケンバをゲット。それはレブロンの引き留めを助けるかもしれない。そして、先週のドラフトで8位指名したコリン・セクストンとベテランを手放す。
パワフルな可能性だ。ホーネッツには才能と若さが加わり、再建の厄介が減って面白くなる。

私だって、ほとんどのファンと同じようにケンバに残ってほしい。しかし、どうやったらそれが叶うのか分からない。

29日(金)までに

トレイビオン・グラハムを制限付きFAにするためのクォリファイイングオファーの提示期限が29日とのこと。金額は169万ドル。ただ、ウィングは足りているし、自由に使える資金をできるだけ多く残すためにオファーしないかも、とボーネルさん(Twitter)もswarmandsting.com も書いています。


それで、ホーネッツの現状 by ESPNを再確認。

Offseason focus
ケンバ・ウォーカーの今後:2019年にFA
バックアップPGの優先度:自由契約 or トレードマーケット?
育成の夏:マリーク・モンクとマイルズ・ブリッジズ
バスケットボールオペレーションの新体制:ミッチ・カプチャックとジェームズ・ボレーゴ

Exceptions
Non-tax ミッドレベル:860万ドル
バイアニュアル:340万ドル
トレード:780万ドル

Cap-space breakdown
ドワイト・ハワードの契約を抜くことはホーネッツに柔軟性を与える。トレード前のシャーロットは、ロスターを揃えた後はタックスチームになっていただろう。現在は契約下にある13人でラインを1100万ドル下回っている。
ミッドレベルとバイアニュアル例外条項を使うのはホーネッツをタックスの対象にすることになる。Expect the Hornets to use $5 million of the midlevel to target a backup PG and also sign second-round pick Devonte' Graham. Signing Graham to a contract of more than two years will require the Hornets to use part of the midlevel exception.(※契約のことが分からないから誤訳するといけないのでギブ・・・つまり、グラハムの契約にミッドレベルの一部を使わないとダメってことですね?)
バックアップガードのジュリアン・ストーンの170万ドルの契約は、8月1日までにウェイブされなければ保証される。

Depth Chart
PG ケンバ・ウォーカー、ジュリアン・ストーン(ノンギャランティー)
SG ニック・バトゥーム、ジェレミー・ラム、マリーク・モンク
SF マイケル・キッド=ギルクリスト、ドウェイン・ベーコン、マイルズ・ブリッジズ
PF マービン・ウィリアムズ、フランク・カミンスキー
C コディ・ゼラー、ビリー・エルナンゴメス、ティモフェイ・モズゴフ
2巡目指名選手:デボンテ・グラハム (PG)

Team needs
先発陣:なし
バックアップ:PG

Free-agent status
トレイビオン・グラハム:制限付きアーリーバード
マイケル・カーター=ウィリアムズ:ノンバード

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とりあえず例外条項についての説明をググって読んではみたけど~。┐(´-`)┌


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