【65】vs. セブンティシクサーズ

見る時間が全然ないんですが、それでまったく構わないという・・・

114-128 (ボックススコア) 28勝37敗(HOME: 18-16, ROAD: 10-21)

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Charlotte Hornets drop 4th straight in loss to 76ers; MKG ejected
BY RICK BONNELL

NBA選手はまだキャリア7年目の壁に当たる?
ケンバ・ウォーカーは火曜日のシクサーズ戦で立ち上がりから7本連続でショットを外すなど非常に苦しんだ。
ドワイト・ハワードはシーズン最多の30得点を記録。ウォーカーは9本中1本のショットにとどまってシーズン最低の5得点に終わった。
ホーネッツのプレーオフは数字的な可能性しかなくなった。
前半にマイケル・キッド=ギルクリストが6シーズンのキャリアで初めての退場処分を受けたため、ホーネッツは新人王候補のベン・シモンズ(16得点、13アシスト、8リバウンド)を守る選択肢が制限された。
ウォーカーは8本連続でショットを外し、残り8分の場面で最初で最後の1本を決めた。

Three who mattered
シモンズ:レブロンのようにパワーフォワードの体にポイントガードのスキルを持つ。

ハワード:日曜日にトロントで苦しんだ後、エンビードに対して堅実な仕事をした。

ロバート・コビントン:あまり話題になっていない76ersの成長要因。

Observations
▪ マイケル・カーター=ウィリアムズはシーズン終了につながる左肩の手術を受けるかどうか決定を待っている。日曜日のトロントで前半に重い捻挫を負い、後半はブレースを着けてプレーしたが、火曜日の試合は欠場。さらなる医学的所見を求めている。

▪ カーター=ウィリアムズの欠場でマリック・モンクがバックアップPGとなった。ジュリアン・ストーンは第3PGとしてアクティブロスターに入ったが、グリーンズボロ・スウォームからコールアップされたマーカス・ペイジはアクティブにはならなかった。

▪ マービン・ウィリアムズは片頭痛でシュートアラウンドを休んだが試合には出場(先発)した。

▪ コーディ・ゼラーは、まだ左膝は手術の回復過程なのでシーズンの残りも間欠的な腫れを経験するかもしれないと告げられたという。

▪ キッド=ギルクリストが退場後、後半はトレビオン・グラハムがスモールフォワードとしてスタートした。

Worth mentioning
▪ ハワードは14回目のテクニカルファウル。あと2つで1試合出場停止。

▪ ハワードは30フィートの3Pを決めた。

▪ 元76ersのスーパースター、アレン・アイバーソンが会場で観戦。

Report card
B オフェンス:ハワードのレーン内での得点はウォーカーのまれなオフの夜をいくらか補った。

F ディフェンス:シモンズのドリブルペネトレーションは再び大きな問題であり、シクサーズは大量のワイドオープン3を得た。

C- コーチング:キッド=ギルクリストが退場になり、ウォーカーのショットは絶不調で、この試合にアジャストする柔軟性はあまりなかった。

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終わった感じですねぇ
オフも中途半端なドラフトしかないし
不良債権ズは捌けないだろうし
モンクがオフにいい練習が出きることを望むくらいか楽しみがないのかな…

ストーンは何のために契約したの?ってくらい空気でしたね

No title

オールスター明けにワシントンで勝ったりピストンズに圧勝したときは
ちょっとワクワクしたんですけどね。
まあ、プレーオフが無理なのは分かってましたけど。。。

ストーンはホント、ヨーロッパのチームと契約解除させてまで必要でしたかね?
ほかにいくらでも代わりがいたような。
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