【76】vs. ナゲッツ

ほぼ望みはないホーネッツより1.5ゲーム差で現在9位のナゲッツの方が必死さは上ですからねぇ。
ホームだから、勝って地元ファンに喜ばれてほしいけど。

ラスト0-8ランで差が開いて24対32で1Q終了。
まあ、ブリアンテ・ウェバーのハッスルプレーとか見られたし、もう勝ち負けはいいや・・・

あれ、ほとんどずっとリードされる展開だったし、用事もあったので後半早々から見ていなかったら、帰ってきたら逆転勝ちしてた・・・なんだかなぁ~今さら強くても~もちょっと早くさぁ。(´д⊂)
勝ったからあとで見るけどね。(-∀-)

○122-114 (ボックススコア) 35勝41敗(HOME: 22-17, ROAD: 13-24)

とりあえず、一応ニックス(@マイアミ)とバックス(対ピストンズ)頑張れ~。<今どっちも接戦でリード中。<どっちも勝ち。



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Charlotte Hornets bench has Kemba Walker’s back in win against Denver Nuggets
ケンバ・ウォーカーの31得点に加えて、バックアップのフランク・カミンスキーが22得点、ジェレミー・ラムが13得点、マルコ・ベリネリが11得点を記録し、勝利への大きな後押しとなった。
これでホーネッツはカンファレンス10位に上がり、8位と2ゲーム差。
ホーネッツは第3Q終了時に86対94とリードを許していた。第4Qは、残り8分39秒のラムのレイアップで95対94と逆転し、続いてベリネリが3Pを2本連続で決めるなど、ホーネッツの12-0ランで始まった。その後はカミンスキーとベリネリがホーネッツの12得点を2人で挙げ、第4Qは36対20でナゲッツを上回った。
「僕たちの4Qのオフェンスは一年中、そこにあった」と、カミンスキーは言った。「4Qのスコアリングはずっと、かなり良かったんだ。ただ、失点も多かっただけで。ここ2試合は必要なところでストップし、最後までしっかりプレーできた。それが勝つために必要なことだ」
ベンチの得点はホーネッツの50対19。
ナゲッツではニコラ・ヨキッチが26得点した。
ホーネッツは36本中17本の3Pを決め、ペイント内での52対32の劣勢を相殺した。

Three who mattered
フランク・カミンスキー: 22得点中12点を集中した4Qの活躍が大きかった。
ケンバ・ウォーカー: 10本中4本の3Pと11本中9本のFTを決めた。
ニコラ・ヨキッチ: 26得点(FG11-16)、13リバウンド、10アシストのトリプルダブル。

Observations
▪ ウォーカーは通算8000得点を達成。現在8030得点で、チーム史上デル・カリー(9839得点)に次ぐ。
▪ プラムリー兄弟のマッチアップ:マイルズは7分で4得点&3リバウンド、メイソンは13分で4得点&3リバウンド。引き分け。

Worth mentioning
▪ NBAでプレーするイタリアの選手はマルコ・ベリネリとナゲッツのダニーロ・ガリナリだけ。
▪ ジョニー・オブライアントは足首の捻挫で12試合目の欠場。

They said it
「僕たちはバスケットボールを回し、皆がそのショットを決めた」 -- 4Qのプレーについてウォーカー
「幸運なことに、今夜の僕は持ってた」 -- カミンスキー
「正直言って、彼らは何本もタフなショットを決めた」 -- ヨキッチ

Report card
A- オフェンス: 第4Qまでは何の見応えもなかった。その後は素晴らしかった。
B ディフェンス: 第4Qは失点を20に抑えたが、ペイント内で52失点、3Pを48.5パーセントも許したのは理想的ではない。
B コーチング: クリフォードHCには、火曜日の惨敗のあとでもう一度上向くチームがある。


ケンバともニコラとも笑顔でハグしてたヒバート。
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