【68】@インディアナ

77-98 (ボックススコア) 29勝39敗(HOME: 18-15, ROAD: 11-24)

スターターで一番高得点がMKGの10点て、もうね・・・
これで本当にあきらめがつきました。

Paul George sparks Indiana Pacers’ big run as Charlotte Hornets fall on road
前半は42対42の接戦だったが、ポール・ジョージに率いられたペイサーズが第3Q開始から23対5と飛ばし、ゲームの趨勢は決した。
ホーネッツは土曜日のウィザーズ戦まで試合がない。
ジョージは3月6日のシャーロットでの36得点を上回る39得点の活躍だった。

Three who mattered
ポール・ジョージ: ペイサーズの最初の23点中13点を挙げるなど、しばらくはペイサーズのワンマン・ギャングだった。
フランク・カミンスキー: 肩を痛めて5試合欠場したあと、調子を取り戻す途上。FG7-15で20得点。
マルコ・ベリネリ: ベンチから11得点(FG4-11)と良いオフェンシブ・ゲーム。

Observations
▪ ニック・バトゥームは片頭痛で2試合連続欠場。クリフォードHCはバトゥームに対して慎重で、土曜日のウィザーズ戦には準備させたいと考えている。

▪ ホーネッツは前半にペイサーズのシューティングを48.7パーセントに抑えた。それは必ずしも素晴らしいディフェンスのパフォーマンスというわけではないが、前半のラスト4分でペイサーズの得点を1バスケットにとどめる一因ではあった。

▪ ペイサーズに対してドライブすることを望んだホーネッツの作戦は前半は非常にうまくいき、ペイント内の得点で28対14と圧倒した。

Worth mentioning
▪ ジョニー・オブライアント(足首の捻挫)は戻ったが、ユニフォームは着なかった。マイルズ・プラムリーとラマン・セッションズはまだアウト。ただ、コート上で一部の練習には加わり始めている。

▪ ケンバ・ウォーカーの7得点は2月1日の@ゴールデンステイトに並んで今シーズン最少得点タイ。

Report card
C- オフェンス: 40.0パーセントのシューティング、3-23の3Pという夜はこれから何度もありそう。
D ディフェンス: 2桁得点を記録したペイサーズの選手は2人だけだったが、そのうちの1人に39得点(ジョージ)されたら長い夜になるだろう。
C- コーチング: 42対42で前半を終えたあと、後半はアジャストならず。

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(´・ω・`)ショボーン

2年目、3年目の選手団が20点って(´Д`)=з
情けねぇベテラン共だ…

しかも、チーム作りで毎年毎年同じ事繰り返しやがってぇ(*`Д´*)キー

No title

◎いつも鍵コメの人さん
@INDで勝てるとは思っていませんでしたけど、
それでもスコアを見たときは( ̄ロ ̄lll)でした…。


◎シンゴさん
少しずつでも着実に上がっていくチーム作りって、こんなに難しいことなんですねぇ。(T_T)

もう残り試合は若手をどんどん使うのがいいかもしれませんね~。

若手どんどんつかて、ちゅうけんとベテランのケツに火をつけないといかんね。

No title

しかし、今シーズンはいったんついた火もすぐ消えちゃうんですよねぇぇぇぇ。(´。` ) =3
ホントに、デンバーで勝ってホームに戻ってペイサーズにも勝ったときは「戻った?」と思ったのに~~~~~。
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