ニコラはしばらく欠場かも

MRIの結果、バトゥームの右ひざは当初の診断通りで他に構造的な損傷はなく、でも大事を取って土曜日の@SASは欠場。その後はday-to-dayとのこと。
一方、ゼラーはquestionableで、ひょっとしたらスパーズ戦で復帰の可能性もあり。
それから、クリスチャン・ウッドは再再度グリーンズボロ・スウォームへ。
Charlotte Observer

▪ ホーネッツがサンダー戦で記録した49FTAと40FTMはどちらも今シーズンのNBA最多記録だそうです。

▪ スパーズはFT成功率( .821)と3P成功率(.411)がリーグトップ。Σ(ω |||)

▪ で、ホーネッツはここ12回の対戦で11敗。

Did you know?
ホーネッツの対戦相手は今シーズン4人が退場処分になっている。ホーネッツはコーチも選手も1度も退場になっていない。
Charlotte Observer

あとは、ファウラーさんのコラムは
Charlotte Hornets have the sizzle but too often don’t provide the steak
今シーズンのホーネッツはいいところもたくさんあったが、
第1: 強豪に勝つ。
第2: 一貫したディフェンス
ができていない。
今日プレーオフが始まったらイースト5位だし、ケンバ・ウォーカーはオールスターの一員になるべき活躍をしているし、マルコ・ベリネリはわたしが思ったより良かったし、コーディ・ゼラーは成長し続けている。
でも、ここ4試合の失点は115、112、118、121。ディフェンスが安定しないから最高のチームには勝てそうにない。
イーストのトップ3(クリーブランド、トロント、ボストン)にはここまで0勝6敗。土曜日にサンアントニオで勝つのもかなり難しい。
今の状況が改善できなければ、プレーオフの1stラウンドか2ndラウンドで姿を消すだろう。ホーネッツはあまりにもオフ・ザ・ドリブルでやられるし、クリフォードHCが厳しく指摘しているにもかかわらず、しょっちゅうフィジカルが弱い。
それはクリフォードHCが第4Qに最高のスコアリング・ラインアップを組むのが好きなことで悪化した。マイケル・キッド=ギルクリストはしばしば長時間ベンチに残されている。ロイ・ヒバートもオフェンスではマイナスだ。
その一方、得点力はある。ウォーカーの3Pは99本でイースト2位だし、デトロイトでは第4Qに今シーズン最多の44得点を記録した。
シーズンも中盤にかかったホーネッツのプレーはひどくもないが良くもない。
カロライナ・パンサーズと違い、ホーネッツは今シーズンもプレーオフに行くだろう。しかし、もっとディフェンスを強め、強豪を負かす方法を学ばない限り、そこで勝ち進めそうにない。
(すごいざっくり)


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No title

(๑´・ω・)´-ω-)ウンウン
https://twitter.com/nbaolddays/status/817261451635081216

あと神戸が40歳過ぎた頃に40歳以上の最高得点更新のために復帰すんじゃなかろうかとかなwww

No title

まあ、実際アーロン・ハリソンよりか使えるだろうと思ってました。σ(゜-^*)


>あと神戸が40歳過ぎた頃に40歳以上の最高得点更新のために復帰すんじゃなかろうかとかなwww

すごくありそうで笑えない。www
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