【32】@オーランド

後半開始にも間に合わなかった~3Q残り3分ちょっとで89対61、あらま。
マジックの方がネッツより成績は良いのに。
ブルックリンでは11月も接戦だったし、単にマジックは得意でネッツは苦手なのか…。
じゃあ、勝つ寸前だったのだから悪くはなかったのかも?<まだ引きずってる。

3Q終わって97対68。
イバカとBizがいるのにオーランドのディフェンスはどうなってんの?(今は出てないけど)

夜、テレビなんて何にもないから見ようっと…あ、今日はもふもふの日(BSプレミアム)だったか…。

とか言ってたら0-9ランされたけど。
ロバーツにホーズにグラハムまで出てきたもん。

見始めから大差だったから書くことがない。(笑)

ホーズからのパスでラムがダンク。コーディとラムはダンクが少ないホーネッツのダンク要員だな。

○120-101 (ボックススコア) 18勝14敗(HOME: 10-6, ROAD: 8-8)

試合終了と同時にスタスタ歩くケンバの行先はやっぱりBiz。(ぼけた…)
161228.jpg



しょうがないからHornets.comの記事でもやっとく。
Batum, Hornets Blow Past Magic
Result
ハーフタイムまでは比較的接戦だったが、第3Qで一気に状況が変わり、そのままホーネッツがブローアウトした。2日前にブルックリンでタフな敗北を喫したホーネッツは、アクセルを緩めることなく第3Qのマジックを13得点のみに抑えた。これは彼らにとって今シーズンの1クォーターでの最少失点になる。ホーネッツはマジックに5連勝、オーランドでも過去5試合で4勝目を挙げた。

Turning Point
ハーフタイムは7点リードだったが、第3Q開始からの30-6ランで残り2分50秒に92対61まで点差を広げた。3Qは35対13、ホーネッツはFG14-20(70パーセント)の一方、マジックをFG5-22(22.7パーセント)に抑えた。結局、第4Qの開始時点で29点差はマジックにとって克服しがたい大差だった。

Hornets Player of the Game
ニコラス・バトゥームは20得点(FG8-12)にゲームハイの9リバウンドと8アシスト。バトゥームが20得点を超えたのは最初の24試合では2度だけだったが、ここ7試合では6度目。

Magic Player of the Game
ニコラ・ブーチェビッチはベンチから27分のプレーでゲームハイ・タイの21得点(FG10-13)に6リバウンド、4アシストとゲームハイの3スティール。今シーズン6度目の20得点オーバー&ここ7試合では3度目。

Game Notes
ケンバ・ウォーカーは25分のプレーでFG8-12で21得点、3リバウンド、5アシスト。ジェレミー・ラムは14得点、4リバウンドを記録した。ラマン・セッションズは13得点、3リバウンドを加え、マイケル・キッド=ギルクリストは12得点、6リバウンド、4アシスト、2スティール。コーディ・ゼラーは前半に右手の指を脱臼したが後半もプレーし、10得点、5リバウンド。ホーネッツのショットはシーズン最高の54.8パーセント(46-84)、フリースローはほぼ完璧な18-19(シーズン最高の94.7パーセント)だった。2ndチャンスでの得点はホーネッツの14対4。左足首ねん挫のマルコ・ベリネリは2試合連続で欠場した。

Quote of the Night
「僕らは48分間丸々維持した。過剰なスパートはしていない。オフェンスは本当に良かった。ボールを動かし、エキストラ・パスをし、ショットを決めた。それが重要だ」 -- ケンバ・ウォーカー

あと、APの記事から:ホーネッツは平均11.7TOでリーグ最少。
マジックはリーディング・スコアラーのエバン・フォーニエがかかとの打撲傷で3試合連続欠場中。

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