【12】@ニューオーリンズ

今日は来客中で(気のおけない身内)いちいちつぶやけないんですが、3勝10敗のペリカンズとけっこう接戦(3Q中盤で63対58)…3勝10敗よりも良いチームなのは分かってますけど、ADがモンスターというほどでもないのに。

あれ?コーディいない? <昨日の2Qに右肩を痛め、だんだん痛みが増したため欠場とのこと。

ベリネリがシーズンベストの活躍っぽいのにまだ接戦。
一時かなり開いたよねぇ。

てか、ADの3Pで残り3分切って103対100になっちゃったよ。
あ~逆転された?されてた。

やたらギャロウェイ言ってると思ったら、ベンチなのに23得点もしてるのか。
ケンバで3点リードしたらADの3Pにファウルしちゃって…2点リードてことはファウルは結果オーライ。

ホーネッツボールでケンバのロング3Pは入らなくて、残り25秒~~~~~たった2点差。
ホリデーのショットをブロックしたけどADに入れられて同点、残り18秒、うぅ。
ケンバ入らず。
残り0.2秒の最後のポゼッションで向こうはファウルを主張したようだけど結局オーバータイム~。

やっぱアンソニー・デイビスすごいです…大事なところで外めからでもしっかり決めてくる…
2点差にしたところでまた今度はインサイドでリカバーされ。
ニコラの3Pにファウルで1点差になった~42.6秒。
またAD。○| ̄|_

結局、2点差までいったものの、ケンバのショットは入らず(ファウルを訴えてた)、ファウルゲームになってしまって試合終了。残念。

116-121 ОT (ボックススコア) 8勝4敗(HOME: 4-2, ROAD: 4-2)

今日はここぞで決まらなかったな~。
コーディいないし、ペリカンズはホリデー戻ったばかりだし…でも、せっかくホークスに勝ったのにな。

A.デイビスが38得点&16リバウンド、ペリカンズ今季初連勝
ISM 11/20(日) 16:10配信

 ニューオーリンズ・ペリカンズは現地19日、地元でシャーロット・ホーネッツと対戦し、オーバータイムの末に121対116で勝利。アンソニー・デイビスが38得点、16リバウンド、ドリュー・ホリデーが22得点、9アシストでけん引した。
 ペリカンズは、第4Q明けに14点ビハインドと厳しい展開に陥ったが、控えのラングストン・ギャロウェイがこのクオーターだけで5本のスリーポイントシュートを含む18得点と大暴れ。残り18秒にデイビスが同点のシュートに成功しオーバータイムに持ち込むと、大黒柱は延長戦でも1人で8得点を挙げる活躍で、チームを勝利に導いた。
 第4Qの反撃の原動力となったギャロウェイは、23得点をマーク。デイビスは、チームが最後に挙げた16得点中11得点を稼ぎ、今季9回目の30得点超えを記録した。ペリカンズは今季初の連勝を飾り、シーズン成績を4勝10敗としている。
 ホーネッツ(8勝4敗)は、ケンバ・ウォーカーが25得点、マルコ・ベリネリが22得点、10リバウンド、マイケル・キッド・ギルクリストが10得点、13リバウンドの成績。第4Qの2ケタリードを追いつかれ、12試合を終えた時点での球団史上最高成績に並ぶことはできなかった。


Charlotte Hornets blow 14-point lead, fall to New Orleans Pelicans in OT
ホーネッツは14点リードをふいにしてオーバータイムで敗れた。
ケンバ・ウォーカーの20得点以上の記録は11試合連続に伸ばしたが、ホーネッツは8勝4敗になった。ウォーカーは25得点、控えのマルコ・ベリネリが22得点。
ペリカンズのスーパースター、アンソニー・デイビスは38得点、15リバウンド。残り1分35秒で19フィートのプルアップを決め、残り47秒にはレイアップで点差を4に広げた。第4Qの最後でオーバータイムに持ち込んだのもデイビスのプットバック・レイアップだった。

Three who mattered
アンソニー・デイビス: 本人のプレーはMVP候補だが、多くのタレントに囲まれていない。
ケンバ・ウォーカー: 前半のスロースタートを3Qで補った。
マルコ・ベリネリ: ホーネッツへ移籍後のベストゲーム。最初の8本中7本の3Pを決め、リバウンド(10)もアシスト(5)も多い。

Observations

▪ ホークス戦で右肩を痛めたコーディ・ゼラーが欠場し、代わりにロイ・ヒバートがスタートした。
ゼラーは日曜日にMRIを受ける予定。

▪ それでも、クリフォードHCはヒバートを16分以上使わない予定だった。ヒバートはまだゲーム・コンディショニングが本調子ではない。スペンサー・ホーズがセンターの他の主要なオプションである。

▪ また、ジェレミー・ラム(ハムストリング)とトレイビオン・グラハム(アキレス腱)も欠場。チームは今週末の復帰を期待していたが、ラムは痛みのせいで木曜日の練習に参加できなかった。

▪ マイケル・キッド=ギルクリストは、リザーブと一緒にプレーして2ndユニットを組織化しておく役割もあるように見える。昨シーズンはニック・バトゥームがもっぱらその役割だった。

▪ ニック・バトゥームの3Qの見事なプレー:ペリカンズノオマー・アシックの脚の間を通してケンバ・ウォーカーのレイアップにつなげるパス。

Worth mentioning
▪ この試合の前までで、ホーネッツは後半の得失点差がNBA最高(+7.5)、レイカーズがかなり離れた2位(+4.7)。
▪ アンソニー・デイビスは前半だけで二けた得点した唯一の選手だった。
▪ ドリュー・ホリデーは復帰したが、ペリカンズのジェントリーHCは先発PGに元DリーグMVPのティム・フレーザーを起用し続けている。

Report card
B+ オフェンス: 3Pはたくさん決めたが、ホーネッツは特にロードでターンオーバーが多い。
B ディフェンス: 3Pをたくさん許し、デイビスへの対策も考えつかなかった。
B コーチング: クリフォードHCは試合後、良いチームは連戦の2試合目をものにすることでそれを立証する、と強調した。

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No title

No title

マイドあざマス。ヾ(o´∀`o)ノ
負けたけどやっぱり楽し~♪

MKGのシュートフォーム、やっぱりなかなか直んないもんですね。(^_^;)

No title

画像の一枚目のラングストンの顔がーwww


つか、ここ数シーズン勝率5割すら達成できなかったレイカーズが GSW 食ったり将来性感じる試合やってんね

つか、将来性のあるビッグマンが増えだしてるからADもはいとこ優勝経験しとかないとおら爺じゃなくてう~イングになっちゃうかもね

No title

日曜日に自分自身の試合があったのですが、月曜日の疲労が半端なかったです。
優勝決定戦的な試合で、かなりハードでした(ちなみに優勝してきました)
条件は異次元レベルで異なりますが、ディフェンスが全体的に緩かったのも、アトランタとのハードな試合あとの連戦の影響があるだろうな、理解できると思った疲労の残り具合でした。

No title

◎いつも鍵コメの人さん
レイカーズはまだ全然見てないのですが(基本、ホーネッツとその対戦相手しか見てない(笑))、コービーがいなくなって吹っ切れたんでしょうか。<イヂワル?

>将来性のあるビッグマンが増えだしてるからADもはいとこ優勝経験しとかないとおら爺じゃなくてう~イングになっちゃうかもね

ホント、若くて機敏で多才なビッグマンがどんどん出て来ますねぇ。
なんたって、アデトクンボだってビッグマン…。


◎ぞのさん
優勝おめでとうございます!\(^o^)/

部活の経験すらない私には想像できないくらい大変なんでしょうねぇ、やっぱり連戦って。
しかし、その後の2試合に影響するほど疲労困憊したのなら、ホークス戦で無理しない方が良かったんじゃないのかと…orz

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