MKGの会見

ケンタッキー・ユース・バスケットボール・キャンプでレキシントンを訪れたMKGが土曜日に母校で会見した記事がオブザーバーにも載っていました。 
Can Hornets’ Michael Kidd-Gilchrist’s persistence reach All-Star heights?

Kidd-Gilchrist example borrows from Jim Valvano: Don’t give up, don’t ever give up
Hornets forward says he’s healthy, and ready to show how he’s improved as a shooter
He’s disappointed that NBA removed the 2017 All-Star Game from Charlotte


Charlotte Hornets' forward Michael Kidd-Gilchrist says there's a lot more work to do to get where he wants to go. Jerry Tipton jtipton@herald-leader.com

どもり、父と叔父の死、たび重なる怪我、コートを広げることがトレンドになった時代のプアなシューティング。それらの困難があっても決してあきらめなかった理由を尋ねられたキッド=ギルクリストの答えは、
「家族、友人、それから、僕のゲームへの情熱」 「高校でも大学でもすごく、すごく一所懸命に取り組んできた」「今後も変えるつもりはない。どうして? 結局、その努力が僕をここへ連れて来たんだから」

シャーロット・ホーネッツは去年の8月に4年5200万ドルの契約延長でMKGへの信頼を示した。平均9.1得点、6.1リバウンドという成績からすれば驚きの契約だ。
もちろん、怪我による妨げがあった。2012-13のルーキーシーズンには脳震盪を経験し、2014-15シーズンは右足のストレス反応で12試合欠場。そして、2015-16シーズンは2度の肩の手術のせいで7試合の出場にとどまった。
健康について尋ねられたキッド=ギルクリストは、「Good。完全に健康だ。200パーセントさ」
そう言ってくすくす笑い、 「つまり、準備は出来たってこと」

Working on shooting
シュート成功率もキッド=ギルクリストをおおうもう一つの大きな問題だ。SB Nationによると、10フィート以上の距離はルーキーシーズンにわずか28パーセント、2シーズン目は27パーセントとさらに下がった。
かつての名シューター、マーク・プライスの指導を受けたあと、2014-15シーズンには同じ範囲のショットが40パーセントまで改善した。しかし、疑い深い人々は彼がそのシーズンに1本も3Pを撃っていないことを指摘した。
キッド=ギルクリストは、次のシーズンはずっと上手にシュートするとほのめかした。
「見てもらえばわかるよ」「自慢はしたくないんだ」



えーと、ちょっと続きは明日。(^_^;)

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