予習

※今は何度やってもコメントの投稿がエラーになってしまうので、またあとでトライします。

【2016年06月03日(金) 午前9時30分】
復旧いたしました。
たいへんご不便をおかけし、申し訳ございませんでした。


ようやく解決。



<本文>
ボーネルさんによるとホーネッツは明日からプレドラフト・ワークアウトを始めるそうです。
明日の参加者は、Montay Brandon (FSU), Retin Obasohan (Ala.), Goodluck Okonoboh (UNLV), Tim Quarterman (LSU), Adam Smith (Ga. Tech), Diamond Stone (Md.)
ダイヤモンドくん、いた。

で、私が予習してもしょうがないんですが、昨日の記事からざっと。
Five Players That the Charlotte Hornets Could Draft

AJ Hammons C Purdue (7-0, 278lb, 23歳)
良い点:私が好む候補の一人。初日からペイント内のディフェンスに貢献できる。大学時代は4年連続でBig Tenカンファレンスのブロックショット・リーダーだった。それだけでも素晴らしいが、ディフェンダーとして優れているだけでなくポストゲームも非常に良い。フランク・カミンスキーのようなプレーがすぐにできるだろう。

悪い点:では、どうしてトップ10ではないのか? ハモンズにはかなりの時間ゲームから消えるという問題がある。疲労が原因かもしれないが、メンタルということもある。多くのチームにとってもう一つ大きなマイナスは、すでに24歳に近い(8月で24歳)という事実だ。さらに上達する可能性もあるが、完成に近いと思われる。

NBA Comparison:ブルック・ロペス

Brice Johnson PF UNC (6-9, 225lb, 21歳)
良い点:ブライス・ジョンソンはバスケットボール選手だ。パワーフォワードとしてリバウンドに優れ、ディフェンスも良い。とても良いポストムーブがあり、15~20フィートのジャンプショットをコンスタントに決める。また、トランジションで彼ほどの走力を持つ選手は極めて少ない。

悪い点:たくさん褒めたあと、22位に落ちる理由を見よう。ジョンソンは非常に細い。UNCで太ったとしても次のレベルには足りない。より力強い選手たちにポストアップされたらひとたまりもない。また、良いパスを出すのに苦労することがある。ターンオーバーはUNCのキャリアを通して増え続けた。出場時間の増加に伴ったとも言えるが。

NBA Comparison:オフェンスは良いがサイズで劣るナーレンズ・ノエル。

Denzel Valentine SG/SF Michigan State (6-6, 210lb, 22歳)
良い点:何でもできる素晴らしいオールラウンド選手だが、傑出した面はない。最大の強みはポイントガードのようにパスをし、オフェンスを進められるところ。大学でのキャリアが進むにつれ、オフザドリブルやキャッチ&シュートの場面で良いペリメーター・シューターになった。スイッチしたときは自分より小さなガードを相手にサイズを活かしてペイント内で得点もできる。コートニー・リーの後任になれるかもしれない。

悪い点:サイズはそれなりにあるが運動能力は高くなく、オフザドリブルでディフェンダーを出し抜くにはスローだ。バレンタインのようなタイプの選手にはそれが求められる。彼はその方法を見つけなければならない。

NBA Comparison:ペリメーターの良いエヴァン・ターナー。

Malik Beasley SG Florida State (6-5, 190lb, 19歳)
良い点:マリク・ビーズリーはシューターだ。単純明白。彼のショット・メカニクスは印象的で、どんなショットでも決める危険な存在。また、トランジションでも素晴らしく、ハイスピードでフロアを駆け抜ける。スティーブ・クリフォードが心を奪われるかもしれない点は、ビーズリーが自分を知り、愚かな動きを滅多にしないところだ。クリフォードは効率的な選手を好む。ビーズリーもそういう選手だ。

悪い点:チームメイトのためにクリエイトする能力を改善する必要がある。オフェンスで他の選手を探さないように見える。しかし、これは指導できることだ。最も問題とされるところは、シューティングガードとして素晴らしいサイズがあるわけではない点。良いNBA選手になりたければバルクアップする必要がある。

NBA Comparison:運動能力とスピードのあるアンソニー・モロー。

Diamond Stone C Maryland (6-10, 255lb, 19歳)
良い点:サイズと強さが2つの大きなプラス。さらに、ウィングスパンが7フィーt3.5インチもある。ペイント内で体を張れる選手で、素晴らしい手を持つ。インサイドでのフットワークが良く、NBAでさらに成長する可能性もある。ショットブロッカーとしては80パーセントと優れたフリースローシューターでもある。

悪い点:成熟レベルが良く言っても優れないことが公になった。メリーランドで良くない練習習慣が身についたと言われる。もう一つの問題は、多くの状況で基本的なことをしないところ。ボックスアウトをさぼったり、フロア両面で気を抜くことが良くある。指導可能なことかもしれないが、悪いサインだ。また、数ポンド減らした方がより良いシェイプになるだろう。

Who Should The Hornets Pick?
2015-16のホーネッツを振り返ると、一番の弱点はリムの守りだったと思う。そのためには、ブライス・ジョンソンとAJ ハモンズが適している。2人とも、いずれはスターターになる力を持ち、チームの層を厚くする選手だ。


ビデオは追記に貼っておきます。
てか、ダイヤモンドくん、ファンダメンタルさぼるのはクリフォードHC的にダメでしょ…まあ、まだ19歳ですが。












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