【81】@ボストン

○114-100 (boxscore) 47勝34敗(HOME: 29-11, ROAD: 18-23)

発奮してくれることを期待していたけど、いやホント、強いときは強いよね~。
昨日と同じチームには思えない。<昨日見てないけど。



Charlotte Observer
ホーネッツは日曜日のひどいパフォーマンスを償い、TDガーデンで最大28点リードとセルティックスを圧倒した。
ジェレミー・リンは25得点、7リバウンド、5アシスト。ホーネッツのFGは50パーセント、3Pは44パーセントだった。

Three who mattered
リン: 前半の21得点(フリースローは10-10)は大きなリードでハーフタイムを迎える推進力だった。
アル・ジェファーソン: 久々の先発で最初の7ショット中5本を決め、シーズン7度目のダブルダブルを達成。
マービン・ウィリアムズ: 最初の7本の3Pのうち4本を決めた。

Observations
▪ ホーネッツが今シーズン犯したフレグラントファウルは、ウィリアムズ、タイラー・ハンズブロー、PJ. ヘアストンが各1つずつの3つだけ。対戦相手のフレグラントファウルは、昨日のウィザーズのモリスを加えて6つ。

▪ この試合の前まででホーネッツは連戦の2試合目が11勝4敗、1994-95シーズンの17勝6敗以来最高の勝率。(*というか、12勝4敗になったから94-95の記録も上回った)

▪ コーディ・ゼラーは胸骨の打撲で欠場し、ジェファーソンがふくらはぎを痛めた11月29日以来初めてスターターに返り咲き。

▪ クリフォードHCはゼラーが水曜日のマジック戦でプレーできることを望むという。さもなければ週末に始まるプレイオフまでほぼ1週間ゲームをしないことになるため。

▪ クリフォードHCは試合前、ホーネッツがホームコート・アドバンテージのチャンスを失ったら、5位でも6位でも関係ないと言った。

Worth mentioning
▪ ホーネッツは、アイザイア・トーマスが加わってからセルティックスに0勝4敗だった。
▪ ニック・バトゥームは左足首を捻挫して後半は戻らなかった。

They said it
「イーストは2シーズン前とは昼と夜ほど違う」 -- 今シーズンのイースタン・カンファレンスの改善について、クリフォードHC。

Report card
A オフェンス: 最初の3クォーターだけでFG53パーセント、3P46パーセントの94得点。
B+ ディフェンス: 試合の行方が決した最初の3クォーターでセルティックスをFG38パーセントに抑えた。
A コーチング: セルティックスのスタッツはここ最近のホーネッツの数字だった。


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ずるずると連敗してレギュラーシーズン終了しなくて良かったですね
楽しかったシーズンも後1日、MKGが無事だったら50勝に行けたのか解りませんが
リンとバトゥームの商品価値が爆上げしたのは間違いないシーズンでしたね
ボストンに勝てないイメージが付いて来てたから今日の勝ちはPOに向けて好材料になったでしょうね(^ω^)

No title

アイザイア・トーマスが入ってからボストンに勝っていなかったんですね。
最後に勝てたのは良かったですけど、もしPOで当たったら俄然リベンジされそうな悪寒も。(^_^;)

MKGがいたら50勝できたと思いますe-343
それは来シーズンの楽しみにしたいところですが、バトゥームとリン、マービン、アルさんとの再契約がどうなるか憂鬱ですね…。

まあ、とりあえずPOを楽しみにしましょう。(*^_^*)

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