【75】vs. シクサーズ

たぶん後半は見られないけど、見るまでもないことを期待しています。
今のところ25対25で、なかなか差が開かないんですが。

シクサーズはグラント、ホーネッツはリンが復帰。

クリフォードHCが3月のEastern Conference Coach of the Month

59対50で前半終了。

帰ってきちゃったら、え、残り5分切ったところで87対83?
あ、ケンバの3Pで大盛り上がり。
97対83になりました。
まあ、この時期は主力を休ませておくのも(休ませたのか知らないけど)重要ですしね、プレイオフ・チームは。
と言えることが嬉しい。(o‘∀‘o)*:◦♪

○100-91 (boxscore) 44勝31敗(HOME: 28-11, ROAD: 16-20)

マジックナンバー「1」。ボブキャッツ創設以来の最多勝にも並びました。(^_^)v

うわ、@サクラメントのヒートの勝利はともかく、セルティックスがオラクルアリーナで勝ちそう!
う~~~ん、ホーネッツの順位争いを考えたら悩ましいけど、GSWがホームで負けるところも見たいゾ。
勝ちよった。w(゚o゚)w

さて。



Charlotte Observer
2桁リードを4点差に縮められた直後、ケンバ・ウォーカー(27得点、11リバウンド)はオフェンスリバウンドをつかみ取り、3Pシュートを決めて流れを変えた。

Three who mattered
ウォーカー: 最初の3Qで9本ファウルラインへ9回、リバウンドも2桁。
アル・ジェファーソン: ベンチからダブル・ダブルに近い貢献。
ニック・バトゥーム: ホーネッツがショットに苦しむ中で好調に決めた。

Observations
▪ バトゥームは火曜日に今シーズン2度目のダブルダブルを達成したが、ホーネッツの選手が1シーズンに複数回のダブルダブルを達成したのは2000-01シーズンのバロン・デイビス以来。

▪ 今後オフェンスが崩壊することがなければ、ホーネッツは2004年にNBAがシャーロットへ戻ってから初めて平均100得点を超えてシーズンを終える(現在103.1PPG)。

Worth mentioning
▪ カロライナ・パンサーズのキャム・ニュートンはメイク・ア・ウィッシュプロジェクトでアリーナにいた。
▪ オーナーのマイケル・ジョーダンは、ブルズ時代の元チームメイトのチャールズ・オークリーと並んでコートサイドで観戦していた。(*てか、元ボブキャッツACですよね)

They said it
「彼ら(シクサーズ)は決してゲームをやめない。彼らには毎試合ハードにプレーさせる素晴らしいコーチがいる」 -- ウォーカー。
「ホーネッツはディフェンスも良いチームだけど、ほとんどの場合、僕らはいつもなら決めるショットを外したと思う」 -- シクサーズのイッシュ・スミス。

Report card
C+ オフェンス: 3Pシューティングには不満な点が多かった。
B+ ディフェンス: シクサーズのオープンルックを制限し、ビッグマンをファウルトラブルにした。
B コーチング: シーズン終盤のこの時期は生き残るのが大事で、スタイルは二の次。

スティーブ・クリフォードHCとスティーブ・カーHCが3月の月間最優秀コーチに選出

4月 2, 2016 10:30午前
NBA Japan
3月中の試合でホーネッツはイーストトップの13勝3敗、ウォリアーズはウェストトップの15勝2敗を記録
 4月1日(日本時間2日)、NBAは2016年3月のコーチズ・オブ・ザ・マンス(月間最優秀コーチ賞)を発表し、イースタン・カンファレンスからシャーロット・ホーネッツのスティーブ・クリフォード・ヘッドコーチ、ウェスタン・カンファレンスからゴールデンステイト・ウォリアーズのスティーブ・カーHCを選出した。
 3月中の試合でイースト最多/1か月での勝利数で球団新記録の13勝(3敗)を記録したホーネッツは、同月開始から1試合平均15.1点差をつけての7連勝をマーク。同月の試合でカンファレンス2位となる1試合平均109.2得点を記録したほか、ホームゲームで8勝を上乗せし今季のホームゲームでトータル27勝に到達している。
 ウェスト最多の15勝2敗という月間成績を残したウォリアーズは、3月7~18日(同8~19日)に7連勝を飾り、同月のラスト6試合でも連勝を記録した。同月中の1試合平均得点はリーグ最多の114.0得点で、月間フィールドゴール成功率はカンファレンス2位の47.9%をマーク。今季のウォリアーズは、1995-96、1996-97シーズンのシカゴ・ブルズ以来となる2シーズン連続してレギュラーシーズン65勝以上を達成した史上2チーム目となった。

同賞のその他の候補は以下の通り。
マイク・ブーデンホルザー(アトランタ・ホークス)、スタン・バン・ガンディ(デトロイト・ピストンズ)、エリック・スポールストラ(マイアミ・ヒート)、グレッグ・ポポビッチ(サンアントニオ・スパーズ)、ビリー・ドノバン(オクラホマシティ・サンダー)、ドウェイン・ケイシー(トロント・ラプターズ)

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しかしまぁボストンが勝つとは…負けてくれたら差がついたのに(笑)
順位が3位ですぬ楽しいシーズンだわ、一時期の怪我人ラッシュで諦めモードだったのが嘘みたい
76ズも目標の最下位はほぼ手中にしたから次戦あたりは闇雲に勝ちに来そうでやっかいですわ
多少は良いところをみせないと選手もコーチも危ないですからね(^_^;)

No title

リーは3Pとたまにドライブ、マービンは3Pとミスマッチになった時のポストプレイで、主力を邪魔しないオフェンスを提供していますね。また両者はチームの土台となるディフェンス力も提供してくれていると思います。
ローテーションの組み合わせが良いため、この成績となっていると思いますが、MKGも復帰時にチームを上昇させた実績があるため安心できます。

No title

◎Beeさん
ボストン、すごいですよね~うちなんかボコボコにされたのに・・・。
タイブレーカーを握られているから少しでも差をつけたいところだったのに、最後は応援してしまいました。(^_^;)

>一時期の怪我人ラッシュで諦めモードだったのが嘘みたい

本当に。
そもそも、プレシーズンのMKGの怪我とアルさんの出遅れで終わったと思ってましたもん。
76ズはせめて2桁勝ちたいと頑張ってると思います。でも、今日も勝ち切れませんでしたねぇ。


◎ぞのさん
クリフォードHCはこの前、今はマービンがチーム一のディフェンダーだと言っていました。
リーもいいですよね。
昨日も良いディフェンスの印象が強かったので、FG1-7だったことを知って驚きました。

私もチラッと、このうまくいっている状態でMKGが戻ったらどうなるんだろう?と思ったことはあるんですが、MKGがいる方が勝率が高かったのは間違いないので大丈夫ですよね。
というか、このチームを来シーズンどこまで残せるのか心配です…。
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