【67】vs. マジック

○107-99 (boxscore) 38勝29敗(HOME: 26-10, ROAD: 12-19)

2Q中盤までリードされていたけど、逆転してどんどん点差を広げ、3Qには一時26点リード。
見ているだけでむっちゃ楽しい。
まあ、4Q後半にはどんどん追いつかれてましたけど。(^_^;)

最近失点が多いことが気になっていたところ、昨日のファウラーさんのコラムを読んだら、クリフォードHCが「2月1日からなら、我々はオフェンスもディフェンスもトップ6に入っている。バランスが良くなり、ディフェンスもオフェンスもとても良い」と言っていて安心しました。



Charlotte Observer
最初の11本中10本の3Pを外すというお粗末なスタートから、スペシャルな第2Q。
ニック・バトゥームが28-6ランをリードし、前半を61対43で終えた。
バトゥームは26得点、9アシスト、7リバウンド。マービン・ウィリアムズが26得点、9リバウンド。ケンバ・ウォーカーは16得点、8リバウンドを記録した。ホーネッツは59対40でリバウンドを支配し、コーディ・ゼラーは13得点、13リバウンドだった。

Three who mattered
バトゥーム: 彼のオールラウンドなオフェンシブ・スキルはこのゲームの向きを変えた。
ゼラー: 彼とアル・ジェファーソンは互いを良く補っている。
ウィリアムズ: 最初の7本中4本の3Pを決めた。

Observations
▪ フランチャイズ最長のホーム7連戦の最後。残りの15試合中10試合はロードだが、以前ほど恐ろしくはない。ホーネッツはロードでもここ7試合で5勝している。

▪ マイアミでの試合でヒートとのタイブレーカーが決定する。ここまではヒートの2勝1敗。
▪ あまり見ない何か: ウォーカーが最初のショットを放つまで5分半かかった。
▪ 第2Qのバトゥームの活躍ぶりは、FG7-10で16得点に4アシスト。
▪ ホーネッツは前半、リバウンドで31対21とマジックをリードし、ジェファーソンとゼラーは2人で15。

Worth mentioning
▪ マジックはビッグマンのブセビッチとイリヤソバ、さらにガードのペイトンも欠場だった。

Report card
B オフェンス: 3Pが1-11というスタートを克服した。
B+ ディフェンス: マジックは少し人手不足だったが、ホーネッツは唯一、オラディポを抑えるのに苦労した。
A- コーチング:2試合連続でスローなスタートだったが、オーランドに二桁リードはさせなかった。






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No title

マイアミ戦、いまんとこ負けてんぬー(๑•́ω•̀๑)

No title

(。´・ω・)ん? いつの間にかリードしてる〜

あと数分逃げ切れるか〜

No title

逃げ切ってた-!!(((o(*゚▽゚*)o)))
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