【50】vs. ヒート

0205half.jpg

セレモニーに間に合いました。
アロンゾは最近もちょくちょく見かけるけど、元チームメイトとしてJRリードが来ていて懐かしい。

BUZZ CITY NIGHTということで今日も黒の半袖ユニフォーム。
半袖ユニフォームは基本好みじゃない私ですが、ホーネッツのはわりと好き。なぜ?(^_^;)

2試合連続、今シーズン9度目の満員御礼とのこと。

ずっと僅差できた3Q終盤、ケンバケンバケンバで73対65は最大リードらしい。
73対67で3Q終了。
1Qが31対25だったそうで、1Qで30得点以上したらホーネッツは7勝2敗とか。

しかし、ホワイトサイドにブロックされ、ORをダンクされ、で3点差になってしまいました…。
あ~とうとう逆転されちった。orz

クリフォードHCはキャブス戦でシャーロットのフランチャイズとして4人目(アラン・ブリストウ、ポール・サイラス、デイブ・コーエンス)の100勝達成。

ホウズのORからマービンの3Pでとりあえず80対80の同点になってあと6分~。

ちょっと用が出来て席を外していたら、マービンのシーズンハイ27点目(FG12-17!)で3点リードして、ウェイドを止めたんだけどORからウィンズロウ?で1点差にされて、ケンバが返して93対90で1分10秒。
ウェイドで1点差にされたまま、残り33秒でヒートボール・・・うぅ、ボッシュに&1だ・・・
2点リードされて23.5秒。
ああ、TO。il||li _| ̄|○ il||li
デンが1本ミスってくれて93対96でワンチャンスきたけど~。
ダメした。
で、ヒートがゴール下へのロングパスで2点追加して、もうクリフォードHCはロッカーへ引き上げモードだったのに、リンにファウルとか余計なことするアホな子(愛情表現デス)がいて和んだわ。(^_^;)

95-98 (boxscore) 24勝26敗(HOME: 17-9, ROAD: 7-17) 

でも、やっぱり惜敗は悔しい。
ホワイトサイドに10ブロックもされてたのね。Σ(´Д`*)

ハッサン・ホワイトサイドが今季3度目のトリプルダブル、ヒートが2連勝
2月 6, 2016 2:17午後
NBA Japan
ホワイトサイドはベンチ出場ながらも10得点、10リバウンド、10ブロックの活躍、ドウェイン・ウェイドが22得点、クリス・ボッシュが20得点で勝利に貢献

 2月5日(日本時間6日)、タイム・ワーナー・ケーブル・アリーナで行なわれたマイアミ・ヒート対シャーロット・ホーネッツは、ハッサン・ホワイトサイドがベンチ出場ながらも今季3度目のトリプルダブル(10得点、10リバウンド、10ブロック)の活躍を見せ、ヒートが98-95で勝利した。
 リードチェンジを繰り返した第4クォーター終盤、ノースカロライナ出身のホワイトサイドは残り5分から、2得点、2リバウンド、2ブロックをあげ、チームの勝利に貢献。試合後には、「2年前は街角のYMCAにいて、今はここにいるんだからね」と、語った。
「自分の肘付近にあるボールなら、キャッチしようとトライするよ。残り3分くらいから、チームメイトは相手のパンプフェイクを警戒していた。だから皆にはこう伝えたんだ。『皆は3ポイントシューターのマークを続けてくれ』ってね」。
 ヒート(29勝22敗)は、ホワイトサイドのほか、ドウェイン・ウェイドが22得点、クリス・ボッシュが20得点、ゴラン・ドラギッチが12得点、8リバウンド、9アシストを記録。
 敗れたホーネッツ(24勝26敗)は、マービン・ウィリアムズが27得点、ニコラス・バトゥームが21得点、6リバウンド、7アシスト、ケンバ・ウォーカーが20得点をあげている。
 ハーフタイムには、1992-95年の3シーズンのみホーネッツに在籍したアロンゾ・モーニングの功績を称える式典が行なわれた。現在はヒートの選手プログラム部門バイス・プレジデントを務めるモーニングは、ホーネッツ時代に通算ブロック数(684)と1試合平均ブロック数(3.2)で球団記録を樹立したほか、1試合平均得点(21.3)と1試合平均リバウンド数(10.1)でも同2位の成績を残した。


Charlotte Observer
Three who mattered
クリス・ボッシュ:マッチアップしていたウィリアムズにジャンプショットを許した直後、逆転の3点プレーを決めた。4Qのヒートの31得点中7得点を含め合計20得点。

ニック・バトゥーム:シャーロットの10本の3Pのうち4本を含めて21得点、7アシスト、6リバウンド。

ハッサン・ホワイトサイド: 10得点、10リバウンド、10ブロックのトリプルダブル。ベンチ出場での2桁ブロックは今季2度目。

Observations
▪ ホーネッツが3Pラインにフォーカスした最近のNBAのオフェンス革命を最もよく示す一例である一方、今夜のヒートのプレーは非常にオールドスクールだった。彼らは3Pを9本放ち、1本も成功せず。

▪ 怪我人が相次いだ期間もホーネッツのベンチは強力だったが、今夜はFG4-20で計12得点に終わった。「うちのベンチのプレーはまったく良くなかった」と、クリフォードHCは言った。「エネルギーも活気もなく、誰一人準備ができていなかった」

Worth mentioning
▪ クリフォードHCによるとウォーカーは水曜日に左ひざから水を抜き、同夜の試合は欠場したが、今夜は36分以上プレーして20得点、6アシスト、5リバウンドという成績だった。

▪ ヒートは3Pラインから30対0とアウトスコアされたが、ペイント内は64対32と圧倒した。

They said it
「僕たちは試合を締めくくれず、彼らはビッグプレーを決めた。D-Wadeとボッシュがそうしたのは初めてじゃない。彼らは偉大な選手だ。でも、ゲームは僕たちのものだった。自分たちで手放してしまった」― バトゥム
(ホーネッツのラスト2回のポゼッションが2回ともTOに終わったため)

「ホワイトサイドはゲームのあらゆる面に支配力をふるった。… 彼は今やリーグ最高のリム・プロテクターだ。コートに入ればゲームを変えた。彼らはまったく異なるチームになる。我々はペイント内でつぶされた」― クリフォード

「懐旧はまったくない。ホームにいるようなくつろぎを感じるよ。ここで過ごした3シーズンで応援してくれたファンには本当に感謝している。そして、シャーロットに戻ってきたときはいつも、彼らがホームに帰ってきた気持ちにさせてくれるんだ。空港でもレストランでも。それは本当に特別な感覚だ」― シャーロットに戻るとノスタルジアを感じるかとの質問にモーニング

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最後に負け惜しみワロタ

No title

グリーンのファンの方にはアホ呼ばわりをお詫びします。

No title

地味にホワイトサイトにドリブルダブルかまされてるのねー_| ̄|○

惜しい まぁベンチも怪我人続出時にはフル回転で頑張ってたからしかたないですね
しかし5割復帰したかったなぁ…

No title

ホワイトサイドスゲェー
ブログどころかもぎ取ってんじゃん
https://vine.co/v/i1BXtuqhVpz

No title

◎Beeさん
ちょっとだけ25勝25敗を期待してました。σ(。´・_・`。)
まあ、ヒートは格上ですもんね…。
こうなるとベンチを休ませるためにもオールスター休みはありがたいですね。

◎ いつもは鍵コメな人さん
記事の見出しにトリプルダブルとあって、?と思ったら10blkですからね~。
もう、vineのなんか見事としか言いようがない。(^_^;)

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