若い頃のボディコントロール

選手として頂点に立つまで7シーズンかかったけど、オーナーとして成功するにはもっともっと時間が必要なんだろうなぁ・・・私は別にオーナーとしてのMJのファンになったわけではないので(そんな人はまずいない)、経営者としての手腕がどうでもかまわないっちゃかまわないんですが・・・いやホントに。

けどまあ、「若い頃のジョーダンのボディコントロールはマジヤバい」と紹介されていた動画で“憂さ晴らし”。(^_^;)



This Overlooked Footage Of A Young Michael Jordan Shows Off His CRAZY Body Control
(すごくざっと)
他を圧倒するスピードや跳躍力ほど人の目を引くものはない。特に、天賦の身体能力が最高のアドバンテージとなり得るバスケットボールという競技においては。
しかし、身体能力とは、強さやサイズはもちろん、最も速い走力や最も高い跳躍力がすべてではない。フットボールとは異なり、バスケットボール選手は攻守両面でのプレーが必要とされ、秀でたボディコントロールの影響が増幅される。
若いころのマイケル・ジョーダンのレアなビデオを見てほしい。コンタクトに対し、体をねじって、ひねって、巧みにコントロールする彼の能力は驚いて開いた口がふさがらないほどで、おそらく史上最高の選手としての彼のステータスで最も過小評価されたファクターだ。
身体能力という点に限れば、我々は常にレブロン・ジェームズとウィルト・チェンバレンがNBAで他の追随を許さない存在だと考えてきた。しかし、このビデオは我々に再考を促す。


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No title

バークレーがブロックされて笑っているシーンありますが、ここまでMJが凄いと、怒りとか悔しさ通り越して、笑っちゃうしかないのかな・・・^^

No title

バークレーとはファイナルのゲーム中にもいちゃつくくらい仲が良かったですからね。
悔しいは悔しいんでしょうけど。

あと、私の記憶違いかもしれませんけど、このブロックの前にはMJがバークレーに出し抜かれる場面があった気がします。^^
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