ロスター分析(3) 一部書き直し

Analyzing the Charlotte Hornets roster

Is Bismack Biyombo worth $5.5 million to Hornets?
ポジション:センター
契約状況:7月でフリーエージェントになる。ホーネッツは550万ドルのクォリファイイングオファーでフリーエージェンシ―を制限することができる。
NBAキャリア:4シーズン
スタッツから:ビヨンボの101本のFGのうち43本はダンクだった。He shot 23 percent on attempts 3-10 feet from the basket and 2 percent from 10-16 feet. (とりあえず原文ママ載せておきます。<(_ _)>)

シーズンレビュー:ビヨンボにクォリファイイングオファーをするかどうかはオフシーズンの興味をそそる決定の1つだろう。2011年のドラフト7位指名だったビヨンボは、リム・プロテクターやリバウンダーとしてそこそこだが、オフェンスはわずかな改善しかしていない。
今シーズン序盤、クリフォードHCは彼を使わず、ベテランのジャーニーマンであるジェイソン・マキシールを起用した。ビヨンボは、自分が常に期待されるだけのエネルギーやフォーカスでプレーしていない、というメッセージを理解したようだった。
シーズン後半は、ひざの打撲傷で欠場した11試合を除いて一定の出場時間を得た。ジェファーソンの欠場に伴い、最後の7試合はスターターを務めた。
ジェファーソンの怪我を考慮すると、ホーネッツはセンターの手堅い控えを必要とする。しかし、ビヨンボは550万ドルのクォリファイイングオファーに値するか?


Hornets’ Cody Zeller made strides to round out his game
ポジション:パワーフォワード、センター
契約状況:ルーキースケールの契約で来シーズンは420万ドル。ホーネッツは2016-17シーズンのチームオプションを持つ。
NBAキャリア:2シーズン
スタッツから:2013年にドラフトしたとき、チームは彼の3Pシューティングを売り込んだ。プロ入り2シーズンの144試合で、ゼラーは3Pを2度しか撃っていない(1本成功)。

シーズンレビュー:ホーネッツはゼラーの昨夏の取り組みに満足した。彼はより信頼できるシューターになり、強く求められた筋肉もいくらかつけた。ボールハンドラーとしても上達し、フィニッシュも力強くなって、ホーネッツで最多のダンクを決めている(46)。ディフェンス面ではファウルトラブルになる回数を減らした。
本物の“ストレッチ”4になるためには、さらにシューティングレンジを広げる必要がある。

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2%ってことは1/50か2/100とかですか‥?・∀・

No title

FGAは186でFGM101なので、2/100はないから1/50ですかね。(^_^;)
びっくりデス。

No title

FGM101本の内、2%(2本?)が10~16フィートのショットだった。
という意味ではないでしょうか?

1/50だとしたら、186本中50本もミドルを打ってる事になってしまいます。
そしたら10フィート以内のショットは100/136というデアンドレもびっくりな超高確率になっちゃいますよw

ミドル全然打ってないんじゃん!
という意味で驚かれているのなら、差し出がましい事をしてしまい申し訳ありません。

No title

あ、そうですよね!
私もそういうことだろうと思っていたのに、何か勘違いしたようです。(^_^;)

・・・というか、原文を再確認したら、メイドではなくショット・アテンプトが2%か?
あ~それでビックリということか?>自分。

本当にダメダメでスイマセン。<(_ _)>
もっかい読み直します。


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