【67】@サクラメント

ケンバが先発、コーディも復帰してさっそくスターター。
今日はヘアストンがアクティブでダニエルズとボンレーがインアクティブ。

ボーネルさんはNASCARの取材だそうで、オブザーバーは独自記事なしか。
キングスの番記者さんのTwitterなんか紹介されてもな~。

ペイサーズは負けたけどヒートは勝ってるし、私はちょっとプレイオフをあきらめ始めております。

カズンズがいなくてもリードされてる・・・てか、まだ2Q序盤なのにまたキングスの3Pが7-8なんですけどぉ。
ということは、この異常な確率が落ちれば勝ち目もあるということか?

1Qが22対29、前半46対57。勝てそうな気がしない・・・

3Qに入って3分で58対61まで追いついたけど、結局戻されて69対80で3Q終了。
モーさんが0-9と全滅だし。

まだ勝てない点差じゃないんだけど勝てそうな気配が全然感じられないもん。(iДi)
ヘンダーソンのショットは好調(8-14)なんだけどなぁ。

モーさんが12本目でやっと決まって77対84・・・これが引き金になって怒涛のように決まるとかないだろうか。
そうでもなきゃ勝てないよ、この試合。

キングスの3Pは9-21に落ちたけど(つまり、あれから2-13てこと)関係なかったデス。

レジー・ミラーがいれば24.8秒で6点差なんてなんのそのかもしれないけどさ。(^_^;)
あ~ケンバがまんまとスティールしたものの、ヘンダーソンの3Pは決まらず。

91-101 (boxscore) 29勝38敗(HOME: 16-18, ROAD: 13-20)

ターンオーバー22を記録もキングスがホーネッツを下し、連敗ストップ
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チームハイはゲイの33得点、キングスは第1QのFG成功率63%をマークし、1度もリードを奪われず快勝
 
 現地20日に行なわれたシャーロット・ホーネッツ対サクラメント・キングスの一戦は、キングスが試合を通じターンオーバー22とミスが目立ったものの、試合開始から終始リードを守り、101-91で勝利した。
 第1クォーターのフィールドゴール成功率を63%としたキングスは、その勢いのまま試合をコントロールし、連敗を4で止めた。
 キングス(23勝45敗)は、ルディ・ゲイが33得点、デリック・ウィリアムズが13得点を記録。
 3連敗のホーネッツ(29勝38敗)は、ジェラルド・ヘンダーソンが20得点、ケンバ・ウォーカーが18得点、アル・ジェファーソンが17得点をあげた。


クリフォードHC:「試合に勝つ機会が欲しければ、今夜のようにリバウンドで負けるわけにはいかないんだ。今夜は彼らの方が少し良い仕事をした。フラストレーションを感じながらのプレーも打撃になった。(ケンバとモーがテクニカルファウル)」

ヘンダーソン:「僕らは最近、少し自分たちのプレーを見失っている。ディフェンスも一貫していないし、試合開始から自分たちが必要とするプレーをできず、立ち上がりが悪い」

セルティックスもペイサーズも負けていたのにホーネッツも負けたため8位タイの両チームと0.5ゲーム差の10位。
ケンバ:「それ(2チームが負けていたこと)は知っていた。僕らはここでうなだれるわけにいかない。次の試合で勝つために力を尽くすしかないんだ」

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モーさんの確変終了かな(^-^;)
前回みたいにケンバと併用して使ったりしてリズムが狂ってきたのかなぁ…
まだPOのチャンス圏内だけどワクワクするような雰囲気じゃ無くなりつつありますね…

No title

確変終了~何かピッタリな表現かも。(^_^;)
まあ、スターターからベンチになってリズムが狂うのも仕方ないでしょうけど。
今日なんか全然入らないのにコーチもこだわり過ぎた気もします・・・。

ホーネッツがこんなんでもまだ0.5ゲーム差で、全然わかりませんけどね~~~~
ホント、ワクワクしないというか、ペイサーズやセルティックスに比べて下り坂な気がします・・・(T_T)

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