【33】@ヒューストン

とりあえず今日はスタートから観戦してます。

現ホーネッツはボブキャッツ創設以来ヒューストンで勝ったことがないのだとか。
ただ、ヘンダーソンが今日も好調(ここまでFG4-5)だったりで1Qはリードする場面も長く、25対23で終了。
(Bizが2ファウルで交代して、マキシールもすでに2ファウルなんだけど)

マッチアップのMKGが下がったらハーデンが目立ってきて6点リードが同点(残り2分18秒41対41)に~う~。

最後に3P決められて45対47で前半終了。
にしても、こんな接戦になるとは思わなかったんですけどね。

ハーフタイムに片付け&小掃除していたら8分22秒で49対60になっていた・・・orz
(たった90秒で2点差が10点差だそう)

3Qは68対76で終了。
離されそうになってもくらいついていると思うし、すでに28得点のハーデンがいなきゃ勝てそうなのに。(^_^;)

大ベテランのジェイソン・テリーとルーキーのヘアストンが何をしゃべって笑っているのか知りたい。

ハーデンが止まんない。
で、とうとう20点差。
だけど少なくともバックス戦のような気の抜けたプレーはしていないと思うから、地力の差ならあきらめもつきます。

83-102 (boxscore) 10勝23敗(HOME: 7-11, ROAD: 3-12)

*************

Charlotte Observer
ジェファーソンの欠場でエラーの余地は小さいのに、平均11.4でリーグトップの(おっと、そうだったのね)ターンオーバーが今日は後半だけで11、合計18TOからロケッツに22点献上したと。
確かに、あ~ここでTOは痛い!と思った場面が何度もありましたねぇ。

あと、ロケッツの選手と衝突してベンチに下がったままゲームに戻れなかったマービンは、頭頂部を3針縫う深い傷で、試合終了までに手当が終わらなかったそうです。

元日にはフィルム・セッションを行い、ジェファーソンの不在でオフェンスが機能する方法を徹底する。
クリフォードHC:「多くのピック&ロールとドリブル・ハンドオフ、そして、それを迅速に行うこと」
ジェファーソンの得点力の穴埋めとなる活躍を期待されるヘンダーソン:「間違いなく、異なるプレーをすることになる。もっと速くプレーしなければならないし、それぞれのスキルを活かすプレーを加える必要もある。(ジェファーソンの欠場は)確かに痛いけれど、でも、僕らは残ったメンバーが最も活躍できる方法を見つけ出すよ」

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