【6】vs.ホークス

ファウルされたのがケンバだったらなぁ・・・アルさん、最近そこそこ外すんだよね。(^_^;)

1本は決めて97-97の同点!
守ってオーバータイム!

4Qだけはしっかり見ているんだけど、あとはいろいろ片付けながらのラジオ観戦状態で・・・
こういうのって家の中でもタブレットで見たらいいの?
てゆーか、まだタブレットで観戦したことないん。

ランスの&1で3点リードしたのをコーバーの一発があっというまに同点に。

アルさん、これだけ活躍されたらFT1本ずつ外しても責めることはできませんけど。

ケンバ!・・・も1ミス。

で、コーバーの3Pにファウル? あ、2本か。でも、2本ともしっかり決めるわ。

コーディのブロック!

やばかったけどコーバーのファウルになった~~ランスのヤバいパスだった~~~。
おかげで一番信頼が置けるニールのFTで108-102、残り24.3秒。

2点返され、インバウンズからファウルじゃなくてジャンプボール?
しぇぇ・・・6点あれば大丈夫かと思っちゃいけなかったのね。
ランスとミルサップのジャンプボールでホークスボール~。まだ14.3秒あるし・・・
コーバーの3Pかよ~たちまちたった1点リード。<MKGは血まみれなのにファウルにもならず。
ケンバも今度は2本とも決めて9.3秒で3点リード。
あ~最高に面白い展開!!<やけくそ。(笑)

今の、ボールがミルサップに当たってるよねぇ?その前にケンバの足が出たってか。

は~ここで3P入れるかな。

2nd OT。

お昼の支度で離れているうちに119-119、残り15.4秒でこっちボール・・・
もういい加減このハラハラから解放して~。(^_^;)
ノーか。
勝たせてくれないなぁ、神様。

ホークスがオフェンシブ・ファウルとられた。<もう身がもたないから興奮するのやめた。(笑)

ランス!!!

あ、放送切られちゃった・・・もっと会場と一緒に喜ばせておくれよぉ。
しょうがないからお昼食べます。(12:08)

◇122-119 (boxscore) 2OT 3勝3敗(HOME: 3-1, ROAD: 0-2)

まだ記事は読んでいないんですが、ボーネルさんのTweetによると、ヘンダーソンがDNP-Coach's Decisionだったのはルーキーシーズンの4月以来。クリフォードHCは試合前に、MKGが復帰してもヘアストンの出場時間を見つける、と言っていたらしいので、そのあおりですね・・・ヘンダーソンは外がないからなぁ。
あと、これがランスにとって初のブザービーターと。(*あ、決勝ブザービーターが初でしたか)

Rick Bonnell @rick_bonnell · 5時間前
MKG hits that jumper at end of shot clock. Bravo, Mark Price.  同感!(*^_^*)

あと、コーディが大事な時間帯で起用されるようになったのはチームにとって良いことですね。

今日の記事は試合の経過が書いてあるだけで試合後のコメントとかない(あとで更新されるかも)・・・とりあえず、ヘンダーソンのDNPについては、コーチいわく “isn’t forever”だそうです。 Charlotte Observer



ファウラーさんのコラムの方に試合後のコメントが紹介されていました。ジェファーソンいわく、最後のハドルでランスは“Give me the – ball,”と言ったそうです。


L・スティーブンソンのブザービーターでホーネッツが2OTの末にホークスを下す
NBA.com Japan Updated 2014/11/08 17:30 GMT+09:00
ランス・スティーブンソンが3ポイント・ブザービーターでダブルオーバータイムの激戦に終止符を打つ

 現地7日に行なわれたアトランタ・ホークス対シャーロット・ホーネッツの試合は、ダブルオーバータイム残り1.5秒でランス・スティーブンソンが放った3ポイントシュートがブザービーターとなり、122-119でホーネッツが劇的な勝利を収めた。
 第4クォーター開始時点で70-78と8点を追っていたホーネッツは、レギュレーション残り40秒を切ってからコーディ・ゼラーのティップショットとアル・ジェファーソンのフリースローで97-97の同点に追いつき、試合を延長戦に持ち込む。
 第1オーバータイムでは、ホーネッツが先行し、残り24.3秒で108-102と6点のリードを奪取。しかし、ここからジェフ・ティーグのレイアップ、カイル・コーバーとマイク・スコットの3Pを許し、残り3.6秒で110-110の同点に追いつかれ、試合は第2オーバータイムにもつれ込んだ。
 一進一退の攻防が続いた第2オーバータイムは、残り1分を切っても119-119の同点。ホークスは残り2.7秒でホーネッツの24秒バイオレーションを誘い、勝ち越しのポゼッションを得たが、続くオフェンスでコーバーが痛恨のムービングスクリーンを犯し、残り2.2秒でボールをホーネッツへ譲り渡してしまう。
 タイムアウト後のインバウンズパスのスローワーはスティーブンソン。マービン・ウィリアムズにパスを出し、すぐさま3ポイントライン外の中央エリアで再びボールを受け取ったスティーブンソンが、33フィートのロングショットを見事成功させ、激戦に終止符を打った。
 スティーブンソンは、同点ブザービーターは決めたことがあるものの、決勝ブザービーターはかつて一度も決めた経験がないと語っている。
 「今までこんなショットを決めたことはなかった。このショットが僕の自信につながって、もっとたくさんのショットを決められるようになるといいね」。
 殊勲のスティーブンソンはゲーム最多の47分プレーし、17得点、13リバウンド。その他、ホーネッツはアル・ジェファーソンがゲーム最多の34得点に加え9リバウンド、ベンチ出場のゲイリー・ニールが23得点をあげ、今季戦績を3勝3敗の五分に戻した。
 一方のホークスは、これで1勝3敗。アル・フォードが24得点、10リバウンド、ティーグが22得点、15アシスト、コーバーが20得点と3選手が20点超えを果たしたものの、トータル58分の長い戦いを制することはできなかった。


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ムフフ まきさん嬉しさのあまり相手の得点199に成ってますよwww
いやいやなかなか胃の痛くなる試合が続きますなぁ
勝てばスカッとするから良いけどねwww

5割に戻せたのがでかい試合でしたね 今月大変だろうけど5割以上をキープして欲しいです

No title

あーこれ興奮して1199の9を消すつもりが1を消したというミスです。(笑)
ご指摘ありがとうございます~こっそり直しとこ。(^_^;)

いやホント、勝てばこんなに面白い試合もないですよね!

今月はスケジュールが厳しいから5割キープできたら十分ですね~。
2試合接戦で負けたのを勝てていたら・・・と夢見てしまいますが。



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