【53】@ブルックリン

89-105 (Boxscore) 23勝30敗(HOME: 12-14, ROAD: 11-16)

今日もショットが良く決まったよ~~~ポール・ピアースの。(^_^;)

1Qはジェファーソンの活躍(11得点)で互角、前半はそこそこ(44対50)、それが3Qでいつのまにか大差になって、少し追いついても離されという、なんか昨日とデジャブ(逆バージョン)な展開。
もう、お祭り状態になった3Q途中であきらめて記事読んじゃいました。
終わってみたら16点差で済んでいるけど、一時は27点差あったんですね、やっぱり。

今のネッツは11月のネッツにあらずと分かっていたけれど、直接プレイオフの順位を争っている相手だから勝ちたかった。

まあ、ケンバがちゃんとスタートしていて37分もプレーできるくらいの状態だったから良かったです。
コーチによれば捻挫のせいで影響が出たのだろうと。

Charlotte Observer
・鍵となるスタッツは相手のTOからの得点。クリフォードHCはよく、オフェンス力に限界があるチームにとってそこがプラスでなければ勝負にならないと言っている。
「うちのターンオーバーはひどかった。我々はエネルギーがなくても戦えるようなチームではない。後半のスターターにはフォーカスもエネルギーも集中力もなかった」

・ブルック・ロペスを失ったあと、ジェイソン・キッドHCはベストの5人を使うためにスモールラインアップを組み、ジョー・ジョンソンとポール・ピアースをフロントコートに起用している。センターに回ったケビン・ガーネットに往年のオフェンス力はないが、ジェファーソンに対するディフェンスは良く、FG5-11、12得点に抑えた。

・ペリメーターの三人が不調だとボブキャッツのオフェンスは苦しい。ケンバ、ヘンダーソン、MKGは三人で4-14だった。

Observations
・ボブキャッツは冬の嵐が来る前にニューヨーク市を出発することに決めた。この試合を最後にオールスター・ブレイクに入るため、選手たちの多くはカリブ海へ向かうだろう。チーム機がシャーロットに着陸できるかどうかは不明だったが、選手たちの乗り継ぎを考えて南へ飛ぼうとしていた。

・一方、クリフォードHCにオールスター・ブレイクはどこかへ行くか尋ねると、疲れたように肩をすくめた。そこで、「どこにも?」と聞くと、うなずきが返ってきた。週末はずっと眠って過ごしそうな感じだった。

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コーチ、お疲れさまでございます。

オールスター明けのデトロイトとのback-to-backは連勝したいところだけど、ピストンズって強かったり弱かったりで、さっぱり予想がつきませんねぇぇ。


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