【33】@LAクリッパーズ

85-112 (Boxscore) 14勝19敗(HOME: 8-10, ROAD: 6-9)

・よりにもよってホームでサンズに惨敗した直後のクリッパーズに当たるなんてさ~。

・1Qは互角、というか2点リード。
ジャレッド・ダドリーだのライアン・ホリンズだのJAXだのなにげに元ボブ猫率が高いな。
あ、マレンズもいたか。

・ちょっとWOWOWで解説を聞こうと思ったら、リーグパスはずいぶん遅い。
え~そうだったんだ。

・おお、56対56と同点でハーフタイム。

・と思ったら3Qはダドリーに3Pどんどん決められて、すっかりクリッパーズのペース・・・。
あっという間に13点ビハインド~。

・もともとオフェンスは苦手だから、ディフェンスを締められると苦しい。

**********************

前半は楽しめたんですが、後半はよそ見しながらの観戦になってしまいました。
もしかしたら年始客(身内)が来るかもしれないと少し落ち着かなかったし。

ボブキャッツもここまで悪いのは久しぶりですよねぇ。

西遠征中はオブザーバーの独自記事もないだろうし、LA発のAP記事は読む気がしないな~。
まあ、年末年始のダラダラ長いバラエティなんて見る気もしないので、夜ヒマだったら読むかもしれません。(^_^;)
ここ数日でまともにテレビを見たのは昨夜の『相棒』だけッス。今夜の加賀恭一郎も面白かったらいいんですが。

クリッパーズ、今季最多の36アシストでボブキャッツに快勝

ISM 1月2日(木)17時53分配信

 ロサンゼルス・クリッパーズは現地1日、ホームにシャーロット・ボブキャッツを迎え、チーム全体で今季最多の36アシストを記録して112対85で快勝。今季22勝目(12敗)を挙げた。シーズン成績は22勝12敗。
 前半はリードするチームが18回入れ替わるシーソーゲームを展開。第2Q残り6分41秒にクリス・ダグラス・ロバーツがレイアップを決めてボブキャッが43対37とするまで、両チームともに4点以上のリードを許さない接戦が続き、56対56のタイスコアで前半を折り返す。しかし、クリッパーズは後半に勝負強さを発揮。ジャレッド・ダドリーが20得点中11得点を第3Qで記録。第4Q残り7分5秒からは、古巣対決となったブレイク・グリフィンが13得点を荒稼ぎ。後半に突き放したクリッパーズがホームで勝利を収めた。
 敗れたボブキャッツはアル・ジェファーソンとケンバ・ウォーカーが14得点を記録したものの、チーム全体の得点フィールドゴール(FG)成功率は38.2%にとどまり、これでクリッパーズ戦は6連敗。ウェスタン・カンファレンスのロード戦は17連敗となった。シーズン成績は14勝19敗。




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No title

WOWOWで見てます。
前半大健闘じゃないですか?(笑)

No title

私は、途中で来客があるかもしれなかったのでWOWOW録画していました。
前半だけ保存しておこうかと思ってます。(笑)
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