2017年のTOP 100とか

書店に寄ったとき今日が26日なのを思い出し、本当に久しぶりにHOOPとDUNK SHOOTを立ち読みしようとしたら、HOOPは付録があるから縛ってあって読めず。
で、DUNK SHOOTの方でボブキャッツの補強が75点とそこそこだったのに気を良くし、頑張って二週間前のコラム(どうしてアル・ジェファーソンを補強したんだ?的な)を読もうとしたんですが、長過ぎてとても今日中には無理だ~と挫折中です。(^_^;)


Rufus On Fireに「ボブキャッツはSB Nationの2017年のトップ100に3人入っている」という記事があって、
Three Bobcats Make SB Nation's Top-100 Players in 2017
チェックしたら、ケンバが96位、ゼラーが86位、MKGが49位という予想。

ま、それはいいんですが、その「2017年のトップ100」(つまり、現在高校生も含む)の方を見ると、
SB Nation's top 100 NBA players of 2017

アレックス・レンが87位でコディ・ゼラーが86位なのに少しホッとしたり(苦笑)、ところがベン・マクレモアは65位だし、ナーレンズ・ノエルはな~んと25位・・・こんなん遊びなのは分かっているんだけど~。

ちなみに、39歳のコービーは72位、35歳のウェイドは60位、メロは33位、20位ジョン・ウォール、19位サージ・イバカ、18位ヨナス・バランチュナス、17位ブルック・ロペス(ロペスをパスしてオーガスティンにしたのはラリー・ブラウンさんの意向だったんだよ~~~~~~)、16位クリス・ポール、15位ドワイト・ハワード、14位がドラフト2014年組のジュリアス・ランドル、13位ポール・ジョージ、12位ステフォン・カリー(Wikiによると発音はステフェンですか)、11位ケビン・ラブ、10位ブレイク・グリフィン、9位ジェームス・ハーデン、8位2014年組アンドリュー・ウィギンス、7位アンソニー・デイビス(・・・噫無情)、6位カイリー・アービング、5位デリック・ローズ、4位ラッセル・ウェストブルック、3位アンドレ・ドラモンド(えええ!?)、2位がレブロンで、トップはデュラントでした。

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No title

ドラモンド、もしかして急成長中??
いくらなんでも昨シーズンの成績でここまで順位上になんないですよね!

この順位がもし本当になったらトップと4位を有するオクラホマはシャック&コービ以来の最強デュオすね

No title

ドラモンドの予想が当たったらえらいことですよね~。(^_^;)
あと4年でそんなに成長するものなんでしょうか・・・
そういう急成長を目撃できたら面白いとは思いますけど。

ウェストブルックとデュラントはまあ、そこそこ信ぴょう性ありますよね。
今でも最強デュオに近いと思いますもん。
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