IT'S OFFICIAL!!!!

IT'S OFFICIAL!!!!.....I am a Charlotte Bobcat again!! I'm glad to be back and am ready for another season in the Queen City!!!! と、ヘンダーソンがツイートしています。


えーと、で、ドラフト前の記事なんですがマトメ的に。
ボブキャッツの現有資産トップ10 (Charlotte Observer

1)豊作と噂の2014年のドラフトで最大3つのロッタリーピック
ブレイザーズの指名権(トップ13以下の場合)、ピストンズの指名権(トップ9以下の場合)、自分たちの指名権。カンザスのアンドリュー・ウィギンス、デュークのジャバリ・パーカー、オクラホマ州立大のマーカス・スマートが来シーズン終了後にプロ入りする可能性は大きい。3つの1巡目指名権(最高なら1位と9位と13位)は、自分たちで使うにしろトレードするにしろ最高の資産になり得る。しかし、最悪の場合、ボブキャッツは1巡目指名権がゼロになる可能性もある。ピストンズが8位以内、ブレイザーズが12位以内だと指名権はプロテクトされる。自分たちの指名順位がトップ10から落ちると、タイラス・トーマスの見返りとしてブルズに譲渡される。

2)ケンバ・ウォーカー
現時点で彼は、次のプレーオフチームの中心選手となる若手の中で最も洗練された選手だ。昨シーズンは得点(17.7)とアシスト(5.7)とスティール(2.0)でチームトップだった。2年目のウォーカーはルーキーシーズンから劇的に成長し、母校のコネチカット大学を全米制覇へ導いた攻撃的で断固とした選手に戻った。ディフェンス面ではマイナスと言われていたが、敵チームのパッシングレーンからボールを逸らしてオフェンスを中断させる場面が多かった。2012-13シーズンの成果を探すなら、それはウォーカーが重要なポジションのキーパーであることを示したことだ。彼にはリーグのトップ10ポイントガードの1人になるポテンシャルがある。

3)十分なキャップスペース
4)ドラフト4位指名権
(解決済みなので省略)

5)マイケル・キッド=ギルクリスト
1年前の2位指名選手。ソリッドなディフェンダーだがオフェンス、特にシューティングはまだ多くの取り組みを必要とする。クリフォード新コーチはキッド=ギルクリストをもっと活かす方法を考えているが、いずれにしろジャンプショットのメカニカルな欠陥は修正しなければならない。キッド=ギルクリストはチームにシューティングコーチの雇用を提案し、ボブキャッツはマーク・プライスを雇って応えた。今後の成長いかんで、平均15得点、7リバウンド、敵のエースを封じるディフェンダーになれる可能性がある。

6)ジェラルド・ヘンダーソン
制限付FAでなければこのリストでもっと上位かもしれない。これまでのボブキャッツは1巡目指名選手をうまく引き止めてこなかったが、ヘンダーソンについては保有する価値ありと見ているようだ。昨シーズンはラスト24試合で二桁得点を続け、その間は18.2得点、46パーセントだった。ヘンダーソンはボブキャッツとの再契約を望むと言い、自分が低迷するチームの一員であったなら、成長の一員でもありたいと語っていた。

7)ビスマック・ビヨンボ
2011年の7位指名選手。昨シーズンはブロックでリーグ10位(1.77)だったが、相変わらずオフェンス面ではマイナスだった。「彼の手は改善すると思う」と、チョーGMは言った。「伸び代は大きい。シュートも少し良くなった。我々がシューティングに重点的に取り組むスタッフを雇おうと考えたのは彼のためでもある」。パトリック・ユーイングの存在もビヨンボの成長に良い影響をもたらすはずだ。

8)ホーネッツというニックネーム
2014-15シーズンから戻る。ファンに人気の高い動きだから、チームがコート上で成長するまでの時間稼ぎになるかもしれない。しかし、懐古の情だけで無期限なサポートは期待できない。

9)新たなコーチ陣
ボブキャッツはここ3シーズンで3人目のヘッドコーチを迎える。連続性の欠如はポジティブではありえない。しかし、クリフォードはNBAの最高のコーチたち、ジェフ・ヴァン・ガンディとスタン・ヴァン・ガンディの下で10シーズン働き、この職責の準備ができているようだ。また、アシスタントのユーイングとプライスの信頼性は、彼らが教える選手たちを通して現れるはずだ。

10)十分なプレーイングタイム
ヒギンス球団社長は、次のシーズンにプレーオフ出場がかなうとは思っていないが、毎試合競うことを望んでいると言った。現時点では、目先の1勝にこだわるよりも出場時間を若手の成長に投資するだろう。オブザーバーのトップ100リストを見ても、若手に時間を与えることが良い結果につながることが分かる。ゴールデンステイトのステフォン・カリーやインディアナのポール・ジョージは、キャリアの初期に十分な出場時間を与えられたことでスキルを磨き、リーグを学び、ランキングが急上昇した。

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さてさて、いよいよ夏枯れだよネー。記事がない~。

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