【32】vs. キャバリアーズ

◆104-106 (Boxscore) 8勝24敗(HOME 5-13, ROAD: 3-11)

勝~つ~と思うな~思えば負け~よ~てか。orz
第4Qを30対20と急追し、残り14秒で104対104の同点にしたものの、アービングにプルアップ・ジャンパーを決められ、ヘンダーソンの逆転3Pはリムへ・・・というか、最後だけじゃなくて第4Q 追いつくたびにアービングに決められてるし。

MKGもタイラス・トーマスも復帰できたのね。
あとで渋々(^_^;) 記事読んで追記しときます。



Charlotte Observer  Charlotte Observer
・ベン・ゴードンとセッションズがゾーンだったので、チームの得点リーダーでポイントガードのケンバは第4Qにプレーしなかった。フロントがダンラップHCに求めた最優先課題は「選手の育成」であり、つまり、どちらか迷う場合は若手を優先することになる。しかし、これほどホットなゴードン(FG 11-20)を座らせることはできず、従って、ラインアップを途方もなく小さくしないために、ケンバの出番はなかった。

・この試合の本当の問題は、前半の10ターンオーバーだった。シーズン開幕当初は少なかったターンオーバーだが、最近の5試合のうち3試合で16ターンオーバー以上している。ボブキャッツは、対戦相手にそれほど余分な質の高いオフェンスの機会を与え、それを乗り越えられるほど良いディフェンスをしていない。

・タイラス・トーマスは6週間休んだあとの復帰初戦でうまくやった。12分半のプレーで4得点、4リバウンド。第4Qに手が付けられなかったアービングからチャージを奪った。
19フッターを2本決めたが、トーマスがコンスタントにそういうショットを決めることができれば、本人やチームメイトにドライビング・レーンを開くことができる。

・アービングにジェフ・テイラーをつけたダンラップHCの決断を後知恵で批判する人がいるが、私は良い決定だと思った。テイラーにはクイックな足があり、6フィート7インチはジャンプショットの邪魔をするのに十分なサイズだ。アービングの決勝シュートもイージーなものではなかった。このチームの誰がもっと難しくさせることができただろうか。(確かに、あれは決めたアービングがさすが)

・マレンズは保護ブーツがいらなくなった。復帰がいつになるかはまだまだ不明。



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