とりあえず大阪市職員は無理

マジックとブルズが消えてしまったイーストはヒート一択だろうと思っていたのですが、わかんないもんですね~。今シーズンは本当にどこを応援とかどこが嫌いとか全然ないので、もつれた方が面白くていいですけど。

熱狂的なブルズファンのタトゥーが話題になっていたので。
Bleacher Report  Yahoo! Sports Ball Don't Lie

MJ-has-a-stanky-leg-and-Dennis-is-kicking-armpits-like-always_-Image-via-www_terezowens_com_.jpg via Iamagm.com (via TerezOwens)

タトゥーはすごいけど、えーと、この背中は少々残念かな。(^_^;)


まだユーイングと面接しただけで決まったわけでも何でもないのに、「ビッグマン出身のヘッドコーチが少ないのは何でかね?」というオブザーバーの記事

30人のヘッドコーチのうち元NBA選手が16名で、そのうち9人がガード出身。「ビッグマン」と呼べるのはヒューストンのケビン・マクヘイルとニューオリンズのモンティ・ウイリアムスの2人だけ(私はモンティ・ウィリアムスにビッグマンのイメージはないですけど…)。
ポイントガードが多いのはオフェンスの司令塔だからだろう、と。
で、たぶんPGの経験はコーチングにもプラスになるだろうけれども、どれほどの差があるかは不明だし、センターの視点もまた有益なはず。
そして、シャーロット・ホーネッツのパワーフォワードだったカート・ランビス(1998年と99年のロサンゼルス・レイカーズと2009-11シーズンのミネソタ・ティンバーウルブズでHC経験がある)は、そもそもヘッドコーチになりたがるビッグマンは少ないのではないか説。「たぶんガードの方がコーチになりたがる選手は多いと思う。彼らは現役時代もフロアのリーダーだからね」
元デューク大学のセンターだったジェイ・バイラスは、資質に差があるわけではないはず、「カリーム・アブドゥル・ジャバーは最も知的な選手の1人だったしね」
「どうして我々ビッグマン出身のコーチが少ないかと言えば、たぶん、我々は頭がいいから(コーチみたいに割に合わない仕事をしたくない)じゃないかな(笑)」

やっぱ読んでも意味なかった~。

さて、何はともあれ1位指名権1位指名権( ̄人 ̄)

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No title

"30人"のヘッドコーチって言うならポール・サイラス忘れんな(#゚Д゚)ゴルァ!!
地元紙の記事なのに・・・

元々フロアリーダーだからコーチになりたがるという話は、
確かに自然な流れな感じがして納得できますね。

No title

そうなんですよ!
私も後から、あれ?ポール・サイラス忘れてない?と思ったんですが…。

確かにPGはコート上のコーチとも言われるし、
長年やっていたらコーチになりたくなるかも、と思えますね。^^

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