トップ50FA

オブザーバーが何もないので、ヨソの記事でも読んでみようかと思ったんですが…。
とりあえず、ブリーチャー・レポートのRanking the Top 50 NBA Free Agents Heading into 2016 Offseason

トップ20は
1. Kevin Durant, Oklahoma City Thunder
2. LeBron James, Cleveland Cavaliers
3. Al Horford, Atlanta Hawks
4. Hassan Whiteside, Miami Heat
5. Andre Drummond, Detroit Pistons
6. Nicolas Batum, Charlotte Hornets
7. Mike Conley, Memphis Grizzlies
8. Dwyane Wade, Miami Heat
9. DeMar DeRozan, Toronto Raptors
10. Bradley Beal, Washington Wizards
11. Pau Gasol, Chicago Bulls
12. Dirk Nowitzki, Dallas Mavericks
13. Dwight Howard, Houston Rockets
14. Chandler Parsons, Dallas Mavericks
15. Harrison Barnes, Golden State Warriors
16. Kent Bazemore, Atlanta Hawks
17. Evan Fournier, Orlando Magic
18. Jordan Clarkson, Los Angeles Lakers
19. Festus Ezeli, Golden State Warriors
20. Marvin Williams, Charlotte Hornets

ホーネッツの5人のFAは全員トップ50に入っています。喜ばしいというか、競争率が上がって辛いというか。

34. Jeremy Lin, Charlotte Hornets
39. Courtney Lee, Charlotte Hornets
46. Al Jefferson, Charlotte Hornets

ちなみに、
31. Bismack Biyombo, Toronto Raptors

う~ん、それぞれの評価は読んでも今さらな気がして興味がわかない。(^_^;)

あと、ブリーチャー・レポートのThe 1 Player Each NBA Franchise Should Ditch This Offseason
ホーネッツからはスペンサー・ホーズになっていました。

28歳
2015-16 Per-Game Stats: 6.0 points, 4.3 rebounds, 1.9 assists, 0.4 steals, 0.5 blocks

まだ2シーズンの契約が残っているが、ホーネッツは最初の機会で売却を試みるべき。
彼にミッドレベル例外の価値がないということではなく、むしろ、シャーロットには他にビッグマンが多いということ。
シーズン終了後、アル・ジェファーソンは「ここでキャリアを終えたい」と残留希望を表明し、ディスカウントで契約する意思も示した。それによってホーネッツは、ニコラ・バトゥーム、マービン・ウィリアムズ、コートニー・リーと再契約しつつジェファーソンも残しやすくなる。さらに、成長中のコーディ・ゼラー、フランク・カミンスキーももっとプレータイムを必要とするだろう。ホーズの出番はなくなってくる。




WCF GAME6 @OKC

あーあ。

レギュラーシーズン中は何のこだわりもなかったのですが、今日はすっかりOKCに肩入れしていました。
3勝1敗にしたとき、ここから一気呵成に行かなきゃ逆にやばいんじゃないかと思ったんだ。なのにオラクルアリーナであっさり負けて、結局ホームでも負けたのはやっぱり経験値の差なんでしょうか~~~~~。

まあ、73勝したGSWなら1勝3敗から3連勝もあるだろうなと思ったけどさ。
たった3連勝でいいんだもんね。(^_^;)

で、冷静になったら別にどっちでもいいんじゃん、私。(笑)

BOXSCORE


リオ五輪世界最終予選

バトゥームのエージェントが、「ニコラはオリンピック予選を欠場する」と言った、と報じられたそうです。
FAの契約解禁が7月7日なので、それまでに怪我をするわけにはいかないということで。
予選トーナメントは7月5日から。
でまぁ、解禁日に速攻で契約すれば予選2試合目は出場可能だけど、6月10日から始まるナショナルチームの練習でも怪我のリスクを減らすためにスクリメージには参加しないなどの措置をとるだろうから、コンディショニングに問題があるかもしれないし~ホーネッツと再契約すると決まったわけじゃないから、契約先によってはオリンピックに出ることさえ難色を示すかもしれないし~とのこと。 NBC Sports
  
FIBAのスケジュール

日本はまず難しいと思うけど、フランスもランキング8位のトルコと同組だから結構きつそうですね。
というか、日本がどことやるとか全然知らなかった。(^_^;)

オールNBAチーム

ステフィン・カリー、レブロン・ジェームズらがオールNBAファーストチームに選出
5月 27, 2016 12:54午後
NBA Japan
カリーは唯一満票でファーストチームに選出

5月26日(日本時間27日)、NBAは2015-16シーズンのオールNBAチームを発表した。ファーストチームには、2年連続でシーズンMVPに輝いたゴールデンステイト・ウォリアーズのステフィン・カリー、クリーブランド・キャバリアーズのレブロン・ジェームズらが選出された。

129人のメディア関係者による投票で、唯一全員からファーストチーム票を獲得し、645ポイントを獲得したのはカリー(ガード)のみ。そのほか、ジェームズ(フォワード/637ポイント)、サンアントニオ・スパーズのカワイ・レナード(フォワード/575ポイント)、ロサンゼルス・クリッパーズのディアンドレ・ジョーダン(センター/317ポイント)、オクラホマシティ・サンダーのラッセル・ウェストブルック(ガード/627ポイント)がファーストチームに選出された。
 
2年連続でオールNBAファーストチームに選出されたカリーは、今季レギュラーシーズンで平均得点(30.1得点)、3ポイントシュート成功数(402本)、フリースロー成功率(90.8%)、平均スティール(2.14)でリーグ1位の数字を残した。また、NBA史上7人目となる、年間フィールドゴール成功率50%、3P成功率40%、フリースロー成功率90%以上という成績を残した。

ジェームズは、カリーム・アブドゥル・ジャバー、エルジン・ベイラー、ボブ・クージー、ティム・ダンカン、マイケル・ジョーダン、ボブ・ペティット、ジェリー・ウェストと並び、歴代2位タイとなる10回目の選出となった(歴代1位はコービー・ブライアントとカール・マローンの11回)。
今季レギュラーシーズンでリーグ5位の平均25.3得点を記録したジェームズは、平均25.0得点以上を12シーズン連続(リーグ記録)で達成している。

今季レギュラーシーズンで平均23.5得点(同8位)、10.4アシスト(同2位)、7.8リバウンドを記録したウェストブルックは、オスカー・ロバートソン以来初の平均23得点、10アシスト、7リバウンド以上という成績を残した選手となった(ロバートソンは同様のスタッツをキャリアで4度記録)。また、1981-82シーズンのマジック・ジョンソンに並び、歴代最多となる年間18回のトリプルダブルを達成した。3月には、1989年4月にマイケル・ジョーダンが記録して以来となる月間7回のトリプルダブルを達成している。

センター以外の選手では、1989-90、1990-91シーズンのデニス・ロッドマン以来初となる2年連続最優秀守備選手賞に輝いたレナードは、今季キャリアハイの平均21.2得点、リーグ3位の3P成功率(44.3%)を記録した。

4シーズン連続でリーグ1位となるFG成功率(70.3%)を記録したジョーダンは、平均リバウンド(13.8)とブロック(2.30)で同2位の成績を残した。キャリアを通じ、複数年で年間FG成功率70%以上を記録したのは、ジョーダンが史上初。今季はキャリアハイの平均12.7得点を記録したほか、リーグ4位タイとなる49試合でダブルダブルをマークした。

投票は、ファーストチーム、セカンドチーム、サードチームにそれぞれガード2人、フォワード2人、センター1人を選出。ファーストチーム票に5ポイント、セカンドチーム票に3ポイント、サードチーム票に1ポイントが付与され、合計ポイントの多い順に決定する。


とりあえず、ホーネッツではケンバが6ポイント獲得。 NBA.com
6人から3rdチームに選ばれる(たぶん)って、なかなか素晴らしいですよね。
ガードに限れば、ハーデン(106)、デローザン(26)、アイザイア・トーマス(20)、バトラー(12)、ウォール(7)に続く位置。

久しぶりにHB2の話題

ノースカロライナ州知事がHouse Bill 2(例のLGBT法)に署名してから2ヶ月、シルク・ドゥ・ソレイユ、ニック・ジョナス/デミ・ロヴァート、マルーン5がタイム・ワーナー・ケーブル・アリーナでの公演をキャンセル。
シャーロット・ホーネッツは市との協定でアリーナの運営を任されていて、営業利益もキープできるが損失もかぶらなければならない。そのため、キャンセルは「ダイレクトな影響がある」と、ホーネッツのプレジデント、フレッド・ホイットフィールドは今週オブザーバーに述べた。
「タイム・ワーナー・ケーブル・アリーナのスチュワードとして、我々のゴールはここに多種多様なワールドクラスのエンターテイメントを連れてくることであり、これらのキャンセルには間違いなく落胆している。しかし、パフォーマーには彼らの意見があり、それに基づいた決定を下す権利があることも理解しているし、それは尊重する」
さらに、キャンセルは「シャーロット市とノースカロライナ州の経済にネガティブな影響を及ぼす」と付け加え、来年のNBAオールスターゲームを念頭に、チームとしては問題が「できる限り早く」解決に向かうことを希望している、とも述べた。

タイム・ワーナー・ケーブル・アリーナ以外でも、ブルース・スプリングスティーン、パール・ジャム、リンゴ・スター、ボストンはノースカロライナ州でのショーを中止した。マムフォード・アンド・サンズやデイヴ・マシューズ・バンドなどは、ショーは開催したがチケット収益をLGBTコミュニティをサポートする非営利団体に寄付した。
Charlotte Observer

(。・ˇ_ˇ・。)ムゥ…

HB2: A timeline for North Carolina’s controversial law 02:57


TROPHY ROOM開店

いやぁ、GSWに4勝するチームがあるとしたらSASしかないだろうと思っていたので、OKCがSASを降したときは「何余計なことやってんだよ~」とか呪ってスミマセンでした!<(_ _)>
何スか、あの破壊力。

東ではBizが一躍スターダムな感じだし、これだからプレイオフは恐ろしい。


マーカスのTwitterを見ていたら、コートニー・リーが来店していました。

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22日、お父さんと妹と。
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後ろの笑顔の女性は多分イベットさん?
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ここにもお兄ちゃんの姿は見当たらないな~。

内覧会

マーカスが経営するTrophy Room が23日の開店の前日に身内や関係者を招いて内覧会というかパーティー。
Sneakernews.com (画像多数)

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23日朝5時23分発売開始の限定AJを目当てにファンも大勢集まったようですが、整理券(リストバンド)が配布されたようです。
で、何で5時23分なのかというと、自分の大学時代の背番号5とお父さんの背番号とのこと。
News-press.com

ホスピタリティーを専攻したマーカスは希望通りショップの経営者になり、シラキュースでスポーツマーケティングを専攻したジャスミンはホーネッツの職員になったけど、長男のジェフリーの消息はちっとも目にしないなぁ。やっぱりナイキで修行しているのかしらん。

勝ってこそ。

デュラントとウェストブルックがいるOKCなら、ひょっとしたらひょっとする可能性も全然なくはないかもしれないと思わないではなかったですが、それでもゲーム3の大差はちょっとびっくり。
しかし、次も勝たなきゃ元の木阿弥だからな~。
ステフはシャーロットの「愛息子」だし、スティーブ・カーには「元ブルズ」の愛着も感じないではないですけど、ウェストブルックはJordan Brandの看板選手の一人でもあり、もともと判官びいきのわたし的には、ややアップセットが見てみたくなりました。

PO中のウォリアーズ、ホーネッツACのS.サイラス氏と面談へ
ISM 5月23日(月)18時31分配信

 現地22日、ゴールデンステイト・ウォリアーズのスティーブ・カーHCが、ルーク・ウォルトンACの後任候補として、シャーロット・ホーネッツACのスティーブン・サイラス氏と翌23日に面談を行うことが分かった。米国の大手ポータルサイトが運営する『ヤフースポーツ』が、関係者の話として伝えた。
 同サイトによると、サイラス氏はホーネッツのスティーブ・クリフォードHCのもとで積んだ経験が評価され、ヒューストン・ロケッツの新指揮官候補にも浮上しているとのこと。ロサンゼルス・レイカーズにウォルトン氏をHCとして引き抜かれたウォリアーズは、ホーネッツから許可を得ると、プレーオフの最中にもかかわらず、急いでサイラス氏との面談に向けて動き出したようだ。
 サイラス氏は2006年から2010年までウォリアーズのACを務め、エースのステフィン・カリーとも良好な関係を築いている。ロケッツとはすでに2回の面談を行い、好印象を残している様子だ。
 なお、『ヤフースポーツ』によれば、ウォリアーズのほかにもポートランド・トレイルブレイザーズがAC候補として、ホーネッツからサイラス氏との面談の許可を得ているという。



「ホーネッツのスティーブ・クリフォードHCのもとで積んだ経験が評価され」なんて、嬉しいこと。
Bizも「ラプターズ、東決勝第4戦も“問題児”B.ビオンボの大暴れに期待」と話題になっているし、やっぱりチームが勝ってこそ個人の評価も上がるのですね。

それにしても、ユーイングAHCはその後どうなんだろう。

ECF GAME3 @TOR

Bizがリバウンドを大量奪取と知って途中から見たんですが、4Q終盤にはアリウープ(初FG)、フックショット、ダンクで一人6-0ランも演じ、

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最終的には7pts, 26reb, 4blk。
嬉しいけど、これでもうリーズナブルな年俸で戻ってもらうのは完全に無理になっちゃった~。

BOXSCORE 

ラプターズがシリーズ初勝利、キャブズの連勝は10でストップ

5月 22, 2016 1:17午後
NBA Japan
デマー・デローザンは33得点、ビズマック・ビオンボはプレイオフでの球団記録となる26リバウンドを記録

 5月21日(日本時間22日)、エア・カナダ・センターで行なわれた2016 プレイオフ・イースタンカンファレンス・ファイナル、クリーブランド・キャバリアーズ対トロント・ラプターズ第3戦は、デマー・デローザンが33得点、カイル・ラウリーが20得点、ビズマック・ビオンボがプレイオフでの球団記録となる26リバウンドの活躍を見せ、ラプターズが99-84で勝利した。
 2連敗を喫してホームに戻ったラプターズは、プレイオフを通じて不安定なパフォーマンスが続くラウリーが序盤ファウルトラブルに苦しんだものの、デローザンが前半だけで21得点を記録し、60-47で前半を折り返した。
 後半も中々リズムが上がらないキャブズに対し、ラプターズは第3クォーター終了のブザーと同時にコリー・ジョセフが3ポイントシュートを成功させ、10点リード(80-70)で第4Qを迎えると、それまで僅か1得点だったビオンボが最終Q後半に連続6得点をあげてリードを14点(91-77)に広げるなど、ラプターズペースのまま試合は進み、シリーズ初勝利をマークしている。
 ラプターズ(1勝2敗)は、デローザン、ビオンボらのほか、ジョセフが14得点、デマーレイ・キャロルとパトリック・パターソンがそれぞれ10得点で勝利に貢献した。

 デローザンは試合後、ビオンボのパフォーマンスについて、「正直に言って、最高だったね」と、語った。
「今夜は素晴らしい活躍だった。彼がいなかったら、勝てていなかった」。
 ジェームズは、「自分たちのプレイができなかった。そのツケを払ったようなもの」と、2016 プレイオフで初の敗戦を振り返った。
プレイオフでの連勝が10で止まったキャブズ(2勝1敗)は、レブロン・ジェームズが24得点、8リバウンド、5アシスト、J.R.・スミスが22得点、カイリー・アービングが13得点をあげている。
 ジェームズは、「自分たちのプレイができなかった。そのツケを払ったようなもの」と、2016 プレイオフでの初黒星を振り返った。
「試合序盤から、オフェンス時において発揮すべきフィジカルな面を出せなかった」。
 またジェームズは、ラプターズにリードを広げられた第2Qの展開についても、話している。
「第2Qのラインナップは、プレイの細部に気を配るという意味で、良い仕事ができなかった。彼らなら、オープンな展開に持ち込むことができたはず」。
 第4戦は、23日(同24日)に同会場で行なわれる。

引っ張りだこ

ウォリアーズ筆頭ACにホーネッツS.サイラス氏が浮上
ISM 5月21日(土)17時17分配信

 現地20日、ゴールデンステイト・ウォリアーズが、ロサンゼルス・レイカーズの新HCに決まったルーク・ウォルトンACの後任として、シャーロット・ホーネッツACのスティーブン・サイラス氏を候補に挙げていることがわかった。
 これは米国の大手ポータルサイトが運営する『ヤフースポーツ』が、関係者の話として伝えたもの。同サイトによると、ウォリアーズはこの日、ホーネッツに対しサイラス氏と接触する許可を正式に求めたとのことで、近々面会を行う予定だという。
 リーグ2連覇を目指すウォリアーズは、オクラホマシティ・サンダーとのウェスタンカンファレンス決勝のシリーズ中だが、HC探しをしているヒューストン・ロケッツがサイラス氏との面接を進めているため、面会を急ぐ必要が出てきたようだ。
 42歳のサイラス氏は、2006年から2010年に渡りウォリアーズでACを務め、今季2シーズン連続となるレギュラーシーズンMVPに選出されたステフィン・カリーと強い絆を結んだ。
 なお、同サイトによると、ロケッツの新HCの最有力候補は、フィラデルフィア・セブンティシクサーズACのマイク・ダントーニ氏。しかしロケッツは、サイラス氏をHCに迎え、トップACにブルックリン・ネッツ前HCのライオネル・ホリンズ氏を据えるか、もしくはダントーニ氏を新HCとし、トップACにジェフ・ブツデリク氏を迎えるかを熟考中だという。


そりゃあ、GSWのトップACならきっと行くよね。
お父さんをアシストするために来て、そのまま残っただけだもん。
チラッとHC候補になったこともあった(と思う)けど、結局なれなかったし。

サマーリーグ

ロケッツ、ホーネッツACのS.サイラス氏と2回目の面談へ
ISM 5月20日(金)15時10分配信

 新たなヘッドコーチを探しているヒューストン・ロケッツが、シャーロット・ホーネッツのスティーブン・サイラスACと2回目の面談を行うことが分かった。米国の大手ポータルサイトが運営する『ヤフースポーツ』が現地19日に報じた。
 同サイトによると、42歳のサイラス氏は、NBAで評価が上昇中で、ロケッツも1回目の面談で好印象を受けたもよう。面談は新指揮官候補としてのものだが、同氏はホーネッツのトップアシスタントコーチではないため、同じく候補に挙げられているマイク・ダントーニ氏の右腕として勧誘する可能性もあるとのこと。
 なお、ダントーニ氏はフィラデルフィア・セブンティシクサーズのアソシエイトHCで、ホーネッツはパトリック・ユーイング氏が同職を務めている。
 サイラス氏はこれまで、コーチとしてクリーブランド・キャバリアーズ、ワシントン・ウィザーズ、ゴールデンステイト・ウォリアーズを渡り歩き、合計16シーズンの経験を積んでいる。


ロケッツはいらない苦労がありそうだけど、HCならともかくアソシエイトHCでも行きたいのかなぁ。

まあ、元凶の一人(ハワード)はいなくなりそうですけど。


えーと、ホーネッツは今年もオーランドのサマーリーグに参加とのこと。
Hornets.com

21年前の傷心

今年はドラフトロッタリーも関係なかったし、プレドラフト・ワークアウトまで本当に何にもありませんねぇぇぇぇ。

ボーネルさんのつぶやきをチェックしても、タイム・ワーナー・ケーブルがCharter Communicationsに買収されることになったので、そしたらアリーナの命名権にも影響するのだろうかとか、そんな話題だけ。
うーん、そんなの別にどうでもいいし…。


またコンバインの動画でお茶を濁しますか。(^_^;)


(現地)5月18日と言えば、95年の5月18日はブルズがシカゴで行われたゲーム6でオーランド・マジックに負けてシリーズ敗退が決まった日なわけです。で、1年後にはスウィープでリベンジしたんだから、もう余裕でゲームを見られるだろうと思いきや、YouTubeに1試合丸々アップされているのを見つけただけで拒絶反応が起きました。((((;´・ω・`)))
21年たってもアカンわ。

TROPHY ROOM 23日開店(動画追加)

マーカスが経営するスポーツ・ブティック TROPHY ROOMのグランドオープンは5月23日。
ディズニー・スプリングスの完全オープンが22日ということなのに、なぜに月曜日?と一瞬思った。
23日だからか~。

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(Dewayne Bevil / Orlando Sentinel)

で、TROPHY ROOMスペシャル・エディションのAJXX3がこちら。

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The Sourceより。(他の画像もあります)

275ドル。5月23日の午前5時23分発売。(-∀-)


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シクサーズがユニフォームスポンサー契約を発表、NBA第1号
ISM 5月17日(火)17時56分配信

 フィラデルフィア・セブンティシクサーズは現地16日、他のNBAチームに先駆け、米チケット売買サイト『スタブハブ』とユニフォームスポンサー契約を結んだと発表した。
 スポンサー企業のロゴ入りユニフォームは、2017-18シーズンから3年間にわたり試験的に導入されるもの。パッチは約6センチ角の大きさで、ユニフォームの左胸に付けられる。右胸にはユニフォームのサプライヤーとなるナイキ社のロゴが入る。
 シクサーズは同日、『スタブハブ』のロゴ入りユニフォームを披露。ロゴの形は長方形で、ホームユニフォームは青地に白文字、アウェイユニフォームは白地に青文字、オルタネイトユニフォームが白地に赤文字というデザインになっている。
 NBA下部組織ディベロップメントリーグ(Dリーグ)でシクサーズ傘下のデラウェア・エイティセブナーズも今季、ユニフォームに『スタブハブ』の企業ロゴを付けていた。


76ers-ad.jpg Courtesy Philadelphia 76ers

ホーネッツも早く決めたらいいのに。
ギャンブル、アルコール、政治はタブーで、メディアパートナー(ESPN、ABC、Turner)、アパレルパートナー(ナイキ)、オンコートパートナーのティソ(オフィシャルタイムキーパー)とスポルディング(オフィシャルボール)のライバル企業は禁止とのことだけど、ジョーダンブランドは問題ないよね?

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レギュラーシーズンには無敵と思われたGSWがプレイオフではそうでもなくなって、一方のイーストではキャバリアーズがどんどん凄みを増している感じで、どこが優勝するか分からなくなってきましたね~。<TOR除く。(^_^;)
もうGSWの優勝決定でいいよ、せいぜい西のCファイナルで決めちゃえばいいよ、と思っていたのに。
それにしても、日本語解説付きで見たいんだから、BSはもっと早い時間帯にやってくれないかなぁ。

ドラフトコンバイン初日

動画でも上げとこ。



マルコム・ブログドンがピックアップされているので。
というか、ホーネッツがインタビューした4人のうちでは彼しか見当たりませんが。

マルコム・ブログドン

ホーネッツがシカゴで面談した4人のうち、マルコム・ブログドン(ブロードンじゃなかった)の記事、ざっと。

Is defensive-minded Malcolm Brogdon a good fit for the Charlotte Hornets?
近年のNBAドラフトは先物市場となり、コンバインは才能ある19歳が目白押しだ。
「多くの人はカレッジを1年で出てきた、将来性のある選手たちのことを話題にするが、僕は年かさでより成熟した自分に誇りを持っている」と、23歳のマルコム・ブログドンが言った。
「チームに加わって即戦力になれる選手だと」

シカゴでブログドンと面談したホーネッツは、彼の知性と人格に感銘を受けたようだった。ブログドンはバージニア大学で「公共政策」の修士課程に在籍し、その分野での充実したセカンドキャリアを考えているが、まだバスケットボールから足を洗うつもりはない。
ホーネッツはブログドン(1巡目下位から2巡目上位の指名が予想される)に22位の価値があるかどうか見極めなければならない。
しかし、ブログドン本人は、自分もホーネッツも互いにポジティブな印象を与えたと信じているようだ。
「彼らは強く興味を持ってくれたようだし、僕も非常に興味を持った」と、昨シーズンのACC最優秀選手は言った。「僕は彼らのプレーも彼らの組織の築き方も好きだ」

ブログドンの大学のコーチは、オリジナル・ホーネッツに2巡目指名されたトニー・ベネットである。
「彼は僕に厳しかった。僕にそれだけの力があると見てくれたからだと思う」と、ブログドンは言った。「僕が(4年生のシーズンに)戻るようにプッシュしてきた1人だ。プログラムの成功のためだけでなく、次のレベルへ進んで成功するためには何が必要か知っていたんだ」

プロは、シューティングレンジを改善するようにブログドンに言い続ける。彼は昨シーズン、平均18.2得点し、3Pは39パーセントだった。しかし、NBAのラインは数フィート遠い。6フィート5インチ、217ポンドの彼にはポイントガードを試したいと考えるチームもある。

NBAの経験則から、1巡目指名を狙うには少なくとも1つ明らかなプロのスキルが必要だ。ブログドンにとって、そのスキルはスコアラーを守る能力である。
「僕は誰でもガードできると思う」と、ブログドンは主張する。
続けて彼は、NBAではスモールフォワードとシューティングガードとポイントガードを効果的にガードできる自信があると言った。彼は、プレイオフチームにドラフトされる方が良いと考えている。チーム内での役割は小さくなるかもしれないが、ディフェンスのスペシャリストとしてすぐに定着できるから。
「NBAが進化して、ドレイモンド・グリーンやカワイ・レナードのような(幅広いスペクトルのディフェンダー)がより必要とされている。各チームは、さまざまな役割を務め、たくさんのポジションをガードできる選手を求めている」
「それは僕の助けになると思っている。僕は多才な選手だから」

NBAが同意するかどうかはすぐに分かるだろう。

コーチも入れ替えあり?

グリズリーズ、新監督候補のP.ユーイング氏と面接
ISM 5月14日(土)12時10分配信

 メンフィス・グリズリーズが、殿堂入りセンターのパトリック・ユーイング氏を新監督候補としていることが明らかになった。米スポーツ専門ケーブル局『ESPN』のウェブサイトなど複数のメディアが、現地13日に報じた。
 グリズリーズは先日、3シーズンにわたりチームを率いたデイビッド・イエーガーHCを解雇。同サイトによると、米『CBSスポーツ』がツイッターで、グリズリーズが12日にユーイング氏と面接を行ったと報じたとのこと。
 また、ユーイング氏は、サクラメント・キングスがイエーガー氏を新たなヘッドコーチとして迎えることで合意する前、同チームとも面接を行っていたという。
 ユーイング氏は、過去13シーズンで4チームのアシスタントコーチを歴任。この3シーズンはシャーロット・ホーネッツの副ヘッドコーチを務めていた。


ユーイングもいい加減どこかのヘッドコーチになっていいと思うんだけど、何でか過小評価されている感じですねぇ。ボーネルさんは「オーランドから声がかかったらぴったりだと思う」と書いていたけど、そんな話はないようだし。ニューヨークはフィル政権下では無理でしょうけど…。そう言えば、サイラスACもヒューストンと面談したらしいので、ひょっとしたらコーチ陣から2人抜けないとも限らないのか。


今日の朝日新聞夕刊に

トイレや更衣室「心の性で選んで」 
ワシントン=佐藤武嗣2016年5月14日12時17分

 体と心の性が一致しないトランスジェンダーの人がどちらの性のトイレや更衣室を使うべきかをめぐり、米オバマ政権が13日、公立学校に「心の性」に応じて施設の使用を認めるとの指針を通達した。この問題ではノースカロライナ州と米連邦政府が互いを提訴。共和党の指名が確実となったトランプ氏も巻き込み、論争となっている。

 司法省と教育省は13日、「トランスジェンダーの人も含め、全ての学生は性別に基づく差別のない環境で学校に通えるようにする必要がある」と「心の性」を尊重するよう指針を公立学校に通達した。

 トランスジェンダーの人がどちらの性のトイレや更衣室を使うかをめぐっては、ノースカロライナ州が3月、「生まれた時の体の性にあわせるべきだ」との法律を制定。連邦政府は「法律は差別にあたる」とし、5月に互いに全米に発展する可能性がある。

 トイレ使用問題では、トランプ氏が「彼らが自然だと思うトイレを使用するのが適切だ」と主張。一方、共和党右派からは「体の性」に従うべきだとトランプ氏を批判する声が上がっている。


で、トランスジェンダーのトイレ巡り論争 米政府と州 (追記にこっそり(^_^;))

早く裁判やって早く解決してくれないか。


続きを読む

ドラフト・コンバイン

木曜日からシカゴでプレドラフト・コンバインが始まっていて、ボーネルさんが取材中なんですが。
身体測定の結果
とりあえず、マトメの記事はこれかな。

今年からアーリーエントリーのルールが変わり、アンダークラスマンはコンバインや各チームのプレドラフト・ワークアウトに参加した後でも5月25日までは大学に戻る方を選べるようになったため、目星をつけた選手がドラフトにエントリーしない可能性もある。なので、各チームはそこの見極めも必要になったとのこと。
あと、チョーGMは22位指名でも「良い選手が取れる」と言っていたが、今年は過去2年ほど優秀な人材が揃っているわけではないので、指名権をトレードのチップに使えるかどうかも調査すべきだろうと。 Charlotte Observer

▪ ホーネッツは木曜日にフロリダ・ステートのマリク・ビーズリーと面談。
6フィート5インチのシューティングガード、カレッジ在籍は1年、15.6得点、5.3リバウンド。
他にデンバー、メンフィス、インディアナ、オクラホマシティ、フィラデルフィア、ヒューストンとも面談。
ロッタリーピック下位から20位代前半での指名が予想される。

▪ 木曜日はその他にバージニアのマルコム・ブログドン、ノースカロライナのジャスティン・ジャクソン、コネチカットのダニエル・ハミルトンとも面談。

▪ ハミルトンは2年生だった昨シーズン、平均12.5得点、8.9リバウンド、4.7アシスト。NBAではスモールフォワードが予想される。大学の先輩のケンバ・ウォーカーとチームメイトになるのは嬉しいと言った。

▪ ブロードンは学資課程を修了し、バージニア大学で修士号に取り組んでいる。4年生のシーズンは平均18.2得点、4.1リバウンド。

Observations
▪ 地元選手の中で、ノースカロライナのフォワード、ブライス・ジョンソンとジャスティン・ジャクソンはシューズを履いて6フィート10 1/2インチと6フィート8インチだった。

▪ ドリルの見学者の中にフランク・カミンスキーがいた。彼はシカゴ・エリアで育ち、会場へは車で25分。

▪ ノースカロライナ・ステートのマーク・ゴットフリートHCとノースカロライナのロイ・ウィリアムズHCは教え子のサポートのためにコンバインに来ていた。(NCステートのキャット・バーバー、UNCのブライス・ジョンソン、ジャスティン・ジャクソン、マーカス・ページ)

Worth mentioning
▪ 1位指名候補の1人、デュークのブランドン・イングラムは、メディアと会見しなかった。
▪ もう1人の1位指名候補、LSUのベン・シモンズはコンバインに参加していない。
▪ ホーネッツのレーダーのもう1人は、メリーランドのガード、メロ・トリンブル。
Charlotte Observer


昔はカレッジのことも少しは知っていたけど、今は右も左もさっぱりで、1位指名候補の子のことも名前しか知らない~。

引退アスリート長者番付け

シーズン終盤でスルーしていた話題、今さら過ぎてこっそりUP。

ジョーダン氏、引退アスリート長者番付けでトップ 米経済誌が発表
スポニチアネックス 3月31日(木)13時45分配信

 米国の経済誌「フォーブス」は30日、引退したアスリートの長者番付を発表した。
 同誌によると、2015年に最も稼いだ元アスリートはマイケル・ジョーダン氏(53)で、1億1000万ドル(約123億6000万円)。2位のデビッド・ベッカム氏(40)は6500万ドル(約73億円)で、バスケットボール界の神様はサッカー界の元スターに4500万ドルもの差をつけた。
 3位はゴルフのアーノルド・パーマー氏(86)で4000万ドル(約45億円)。10位まで発表されたが、バスケットボール界からが最多で4名、ゴルフ界が3名、サッカー、アメリカンフットボール、モータースポーツから各1名という内訳だった。


Forbes.com

Michael Jordan ($110 million)
David Beckham ($65 million)
Arnold Palmer ($40 million)
Junior Bridgeman ($32 million)
Jerry Richardson ($30 million)
Jack Nicklaus ($26 million)
Shaquille O’Neal ($22 million)
Roger Penske ($20 million)
Gary Player ($19 million)
Ervin “Magic” Johnson ($18 million)
Michael Strahan ($17 million)
Greg Norman ($15 million)
Pele ($14 million)
Li Na 李娜 ($14 million)

ジェリー・リチャードソン氏は元NFL選手から飲食業で巨万の富を築き、現在カロライナ・パンサーズのオーナー。あと、元NBA選手と言われてもまったく知らなかったジュニア・ブリッジマン氏も飲食業への投資で大成功とのこと。 Fox8.com 

15人の状況

改めて確認用に。
Charlotte Hornets’ player-by-player status (アルファベット順)

ニック・バトゥーム SG/SF 28歳 8シーズン
契約状況:完全FA。
コメント:ホーネッツは長い間、マルチなスキルを持つウィング・スコアラーを求めていた。バトゥームはフランチャイズが望んだ万能性をもたらした。彼を引き留めるのは最も費用が掛かるだろう。

トロイ・ダニエルズ SG 25歳 3シーズン
契約状況:約120万ドルのクォリファイイング・オファーで制限付きFAにすることが可能。
コメント:ロードのキングス戦で28得点してチームを勝利へ導いたように、何度か見せ場があった。レギュラーシーズンの3Pは48パーセント。

ホルヘ・グティエレス PG 28歳 3シーズン
契約状況:7月にFAになる。
コメント:2月にDリーグから3人目のポイントガードとして契約した。わずか12試合の出場に終わったが、コーチ陣は彼のバスケットボールIQと練習でのタフネスを気に入っていた。

タイラー・ハンズブロー C/PF 30歳 7シーズン
契約状況:7月で完全FA。
コメント:本人は、あまり出場機会がないことを承知の上で契約した。時々エネルギーを出すためにビッグマンの中の追加オプションとしてここにいた。彼のシーズンを要約するとそういうことになる。

アーロン・ハリソン PG/SG 22歳 1シーズン
契約状況:伝えられるところ、ホーネッツは2016-17シーズンのチームオプションを有する。
コメント:オーランドのサマーリーグでホーネッツの注意を引いたドラフト外ルーキー。ホーネッツ傘下のグリーンズボロのDリーグから恩恵を受けそうなプロジェクトだ。

スペンサー・ホウズ C/PF 29歳 9シーズン
契約状況:来季が約580万ドル、2017-18シーズンは600万ドルのプレイヤー・オプション。
コメント:使い勝手が良いセンターの第3オプション。オフェンスでは37パーセントの3Pがあり、相手センターをバスケットから引き離すことができる。悪くないディフェンシブ・リバウンダーでもある。

アル・ジェファーソン C 31歳 12シーズン
契約状況:完全FA。
コメント:ホーネッツでの最初のシーズンはオールNBA 3rdチームに選ばれる活躍をした。その後はさまざまな怪我と付き合うことになった。本人はホーネッツでキャリアを終えたいと希望している。

フランク・カミンスキー PF/C 24歳 1シーズン
契約状況:来季は約270万ドル、その後はルーキースケールの契約で2017-18と2018-19がチーム・オプション。
コメント:クリフォードHCは、カミンスキーが「特別」な選手になり得ると言う。オフェンスでは7フィートで3Pも撃ち、ポストアップもできる。まだかなり強くなる必要があるが、それはルーキーの常だ。

マイケル・キッド=ギルクリスト SF/PF 23歳 4シーズン
契約状況:3年、年俸1300万ドルの契約延長を結んだ。3年目はチーム・オプション。
(*HOOPSHYPEでは4年目がプレイヤーオプションですが…)
コメント:キッド=ギルクリストは今シーズン、2度も肩関節唇断裂に苦しんだ。リッチ・チョーGMはそれらを「異常な」アクシデントと称したが、キッド=ギルクリストのアグレッシブなプレーは怪我のリスクが付きまとう。

ジェレミー・ラム SF/SG 24歳 4シーズン
契約状況:向こう3シーズンで総額2100万ドルの契約延長を結んだ。
コメント:オクラホマシティ・サンダーからのトレード後、スタートは好調だったが、レギュラーシーズン後半にはローテーションの末席に落ちた。3Pはわずか31パーセントだった。

コートニー・リー SG/SF 31歳 8シーズン
契約状況:完全FA。
コメント:トレード期限にメンフィス・グリズリーズから獲得。ディフェンダーとしても3Pシューターとしても頼もしい、非常に賢い選手。

ジェレミー・リン PG/SG 28歳 6シーズン
契約状況:完全FAになるであろう。
コメント:両ガード・ポジションで頼りになり、ケンバ・ウォーカーにかかるトップ・スコアリングオプション兼司令塔という重責を軽くした。今年は最も楽しいNBAシーズンだったと述べている。

ケンバ・ウォーカー PG 26歳 5シーズン
契約状況:年俸1200万ドルで残り3シーズン。
コメント:MIP投票で2位に入る、NBA入り後ベストのシーズンを送った。30パーセントから37パーセントと劇的に改善した3Pショットによって、彼のオフ・ザ・ドリブルはさらに危険になった。

マービン・ウィリアムズ PF/SF 30歳 11シーズン
契約状況:完全FA。
コメント:オフシーズンに素晴らしいコンディションを手に入れ、おそらくベストのNBAシーズンという形で報われた。パワーフォワードでプロトタイプのディフェンダー/3Pシューターになった。

コーディ・ゼラー C/PF 24歳 3シーズン
契約状況:ルーキースケールの契約で次の2シーズン、総額約1200万ドル。
コメント:アル・ジェファーソンの怪我でセンターの先発メンバーへ押し込まれたが、パワーフォワードよりも適しているようだ。もっと強くなり、シューティングレンジも伸ばす必要がある。
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