【82】vs.ホークス

○96-85 (boxscore) 34勝48敗(HOME:21-20, ROAD:13-28)



2010-11シーズンも終わってしまいました。ホークスは無理に勝つ気などさらさらなかったんでしょうけど、連勝で終わったのはまぁ良かったかなと。
サイラスHCも、「来シーズンを気持ち良く迎えるためにもこの試合は必勝だった。それを実現させた選手たちを称賛しないと」と言ってますし。 Yahoo! Sports (AP)
そして、「来シーズンはもっと走り、もっとリバウンドを奪い、もっと体調を整える必要がある」
そのためにもトレーニングキャンプは厳しいものになるだろうと早々と警告し、若手には(ロックアウトが始まる前の)6月に戻ってきてコーチ陣とトレーニングに励んでもらいたい、とも。 Charlotte Observer

オーナーは「怪我がなければプレイオフに進んでいたはず」とコメントしたらしいデス。
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(AP Photo/Chuck Burton)

まあ、ウォレスがいれば?という疑問は残るものの、これだけ怪我人が多いとあきらめもつくというか…。

で、この試合の数時間前にアリーナのオフィスで地元記者とテーブル囲んだセッションがあり、その記事がこれとかこれとかこれとか。たとえばヘンダーソンについては、
・2年でオールスターになるポテンシャルがある。
・試合を決するショットを撃つ自信と荒っぽいくらいのアプローチという2つの資質を兼ね備えていて、そういう選手は少ない。
・トレードするオプションがあったとき、ずいぶんもめた。


わーい、また読む記事がたくさんあって楽しーなー。(棒読み)
ちなみに、Bobcats.comとは1対1の動画インタビューです。

クリス・ポールのリップサービス

ホーネッツC.ポール、“MJ”がオーナーのボブキャッツ移籍の可能性も?
ISM 4月13日(水)13時28分配信

 ニューオーリンズ・ホーネッツのガードのクリス・ポールが現地12日、自身の出身であるノースカロライナ州のチームであり、師と崇めるマイケル・ジョーダン氏がオーナーを務めるシャーロット・ボブキャッツでプレーする可能性について言及した。
 オールスター4回出場と現役屈指のポイントガードであるポールは、2011-2012シーズン終了後にフリーエージェントの権利を得る。現地16日に行われるジョーダン・ブランド・クラシックの高校オールスターゲームの宣伝のため電話取材に応じたポールは、ボブキャッツも考慮から除外しないと前置きした上で「ここホーネッツで優勝することしか、今は頭にないよ」と質問をかわした。
 また、とりあえずは目前に控えたプレイオフ1回戦のことに集中していると語る一方で、高校時代の2003年にジョーダン・ブランド・クラシックに出場した際、ジョーダン氏と初対面を果たしたことを振り返り、「彼と知り合いになり、彼を師に持てるなんてことは、ノースカロライナ育ちの子供にとっては、夢のようなことなんだ」とコメント。ボブキャッツは今季プレイオフ出場を逃すなど成績不振に苦しんでいるが、「選手たちはMJのためにプレーしたいと思うよ。彼以上に学べる人物はいない」と、ボブキャッツでのプレーの可能性を否定しなかった。


元記事を訳す手間が省けてありがたかった。^^

その他、2003年のジョーダン・ブランド・クラシックで初めて会ったときの思い出:
「みんなでチーム写真を撮ろうとしているところだった。僕は席に座っていて、もう一方の席には(レイカーズの)シャノン・ブラウンが座っていて、真ん中は空席だった。僕たちはもちろん、MJがそこに座ることを知っていたけどね。それで、部屋に入ってきた彼は、完全にその場を支配してしまったよ。そしてね、僕の名前を知っていてくれたんだ。あの時のことは一生忘れない」

「オーナーになった今の彼は菓子屋にいる子供みたいにハッピーだと思う。とにかく、何があろうとゲームから離れることなどできない人種の一人だからね」

2005年のドラフトでボブキャッツは指名順位を5位から3位(5位+14位⇔3位)に上げるチャンスがあった。そうすればホーネッツに4位で指名されたポールはボブキャッツでプレーしていたかもしれない:
「ドラフトのときは(自分の故郷のチームでプロになる可能性について)考えた。でも、今では遠い昔のことのような気がするな」

あと、サイラスHCのこの4か月の成果は、まずオーガスティンとヘンダーソンの成長。そして、クワミ・ブラウンにオフェンス面で自信を持たせたこと、という記事。 Charlotte Observer
オープンになったらシュートしろ、というサイラスHCの方針は他の誰よりもブラウンのプラスになった。
「もう長い間きちんとした出場時間をもらっていなかったから、そういうリズムを作るのが難しかった。今は、ポストアップする機会があることを分かっているからね」
ベテラン最低保障年俸で先発センターを務めるブラウンは、今まであまりFAの獲得に成功してこなかったボブキャッツにとって、ちょっとしたヒットだった。彼は今オフ再びFAになるが、サイラスHCは戻ってほしいと思っている。
ブラウンはコーチングを受け入れる。10年選手によくあるケースではない。そして、サイラスHCはブラウンがまだオフェンス面でもディフェンス面でも未開発な可能性を残していると考えている。
確かに今シーズン、ブラウン本人も予測しなかったことが起きた。
「今ではポストでダブルチームされるんだ」

だからこそ、まだ使えるじゃん、と、そこそこのチームから引っ張られちゃう心配が…。



【81】@ニュージャージー

○105-103 (boxscore)  33勝48敗(HOME:20-20, ROAD:13-28)



一応記録だけ残しているだけでも、やっぱり負けっ放しで終わるより勝った方が良いわけで。
ブヤチッチのスリーで同点にされたあと、オーガスティンが決勝フェイダウェイ。

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(Photo by Nathaniel S. Butler/NBAE via Getty Images)
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「決勝シュートはいつ以来?」「10歳!全国大会の準決勝で決めたとき以来だ」
Charlotte Observer

オーガスティンはサウスイースト・ディビジョンのスポーツマンシップ・アワードを受賞したらしいです。
Charlotte Observer

あと、The Lady Cats are the 2011 Dance Team Contest Champions!
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しかし、昨日から余震が多くてまた地震酔いがぶり返してしまいました。むぅ。
東京の震度4や震度3くらいなら何ということもないけど、北関東~東北地方の大きな余震はもういい加減にして!

【80】vs.ピストンズ

101-112 (boxscore) 32勝48敗(HOME:20-20, ROAD:12-28)

ヘンダーソンが21pts、ディオウが20pts, 7ast, 6reb、オーガスティンはキャリアハイの14astと、スターターはそれなりの数字を残したものの、40-25とリードしてからはやられる一方で、ベンチの得点は17-68と圧倒的大差。スターターを使い続ければ勝つチャンスはあったけれども、プレイオフの可能性がなくなった今は勝ちにこだわるより今後に向けてベンチメンバーの力量を計る必要があるわけで。一方、ピストンズは本来スターターのスタッキーやヴィラヌエバを控えにしているから、ボブキャッツの控えと差が大きかったと。
Charlotte Observer

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今日は余震が多くて気もそぞろっす…。
どうせもう地元の話題だってオフ(What should the Bobcats do now?)だもんな~。

【79】@マイアミ

103-112 (boxscore) 32勝47敗(HOME:20-19, ROAD:12-28)

クワミが23pts(FG10-15), 13reb.
テンプルが19分で17pts, 3ast.

それより、今年もDANCE TEAM CONTESTでLady Catsがファイナルまで勝ち進んでいるので、せっかくなら勝ってもらいたいと思って投票しました。今のところ支持率50-50…私はひいき抜きでKings Dance Teamより好きだけどなぁ。キングスの方は下着のような衣装が嫌いだ。てゆーか、ざっと見たらどこのチームも普通にコートで踊っているところを撮影してあるのに、ボブキャッツだけセットも工夫してあって、どんだけ力入れてるんだって気もしないでもない。(笑)

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負けた記事を読むくらいならもっと読みたい記事がいくつもあるんですけど。
たとえば、フィル・ジャクソンの80分のインタビュー(Lakers.com  ESPN  LA Timesなど)。
まだジコチューだったコービーを教育する手助けとして2000-01シーズンにマイケルに会ってもらったら、コービーの第一声が「僕は1 on 1であなたをやっつけられますよ」だったとか。

けど、天気が悪い日は頭が重くて英語を読みたくないんですよね~。
子供の頃は母親の嘆きが理解できなかったけど、自分もそういう年齢になってしまったということよ…。

さあ、明日はMJCIのことでもやろう。<と自分にはっぱをかける。
  

【78】vsマジック

102-111 OT (boxscore) 32勝46敗(HOME:20-19, ROAD:12-27)

マジック勝利でボブキャッツの夢挫く D.ハワードは出場停止も
ISM 4月7日(木)14時1分配信

 オーランド・マジックは現地6日、敵地でシャーロット・ボブキャッツと対戦。クエンティン・リチャードソンが退場、ドワイト・ハワードが今季18度目のテクニカルファウルを受けながらも、ギルバート・アリーナスが25得点を挙げてチームをけん引し、111対102でオーバータイムを制した。マジックは5シーズン連続の50勝(29敗)を達成。一方、ボブキャッツはこの敗戦によりプレイオフ進出の夢が絶たれた。
 マジックは5点リードの第4Q残り1分を切った場面から、ジャミーア・ネルソンの連続ターンオーバーで96対96の同点に追い付かれ、嫌な雰囲気で延長戦に突入する。しかし、オーバータイムでは、そのネルソンが名誉挽回とばかりにスリーポイントシュートなどで5得点を稼ぎ、マジックが12対2のスパートを展開。ブランドン・バスもこの日19得点をマークし、チームに勝利を呼び込む活躍を見せた。
 一方、ハワードは15得点、7リバウンド、6ブロックをマークしたものの、今季リーグ最多の18度目のテクニカルファウルをコールされ、またも1試合出場停止処分の可能性が出てきた。ハワードは第2Q、フリースロー2投目で10秒ルールの反則を取られた際、審判とは違う方向にボールを投げたとしてテクニカルファウル。リーグ側によってこの判定が取り消されない限り、ハワードは全国放送が予定されている10日のイースタン・カンファレンス首位シカゴ・ブルズ戦というビッグゲームを欠場することになる。
 ボブキャッツは、ジェラルド・ヘンダーソンがキャリアハイの32得点と気を吐いたが、チームのスコアリングリーダーであるスティーブン・ジャクソンが左太もも痛で4試合連続となる欠場を余儀なくされた。また、チームの顔だったジェラルド・ウォーレスをトレードデッドライン直前に放出したことも、プレイオフ出場争いに大きく影響したと言える。


第4Qラスト、ネルソンのターンオーバーからオーガスティンがスリーを決めて同点!しかし、その次のポゼッションで再びネルソンからボールを奪ったオーガスティンの勝ち越しリバースレイアップがブザーと同時にリムからこぼれ落ちたとき、ボブキャッツのプレイオフの望みも完全に潰えたと。オーバータイムはもう、9人しかプレーできない上に連戦のボブキャッツにとって、「足がヘトヘトで」とカニングハム。 Charlotte Observer



ヘンダーソンがキャリアハイの32pts(FG12-22, FT7-7), 5reb, 4ast.

FTが10秒の時間切れというシーンも珍しいですね。カール・マローンもプレイオフでよくカウントダウンされていたけれど、実際に時間切れになったところは記憶にないです。だからこそハワードがムカついたわけですが。

コートサイドにいた目撃者によると、プレーが止まったときクワミの隣に立っていたドワイト・ハワードが、ボブキャッツのコーチ陣に向かって、「俺とクワミが並んでるのって良くない?俺とクワミのツインタワーってどう」と言ったんだとかで、何とかならんもんかなぁ、とボーネルさん。 Charlotte Observer

クワミはハワードにとって憧れの選手だったらしいですね。
しかし、アディダスの看板選手を引き抜くのは二重に難しいだろうなぁ。(^^;

イースタン最後の1枠はペイサーズ! 5年ぶりプレイオフ進出
ISM 4月7日(木)14時7分配信

 現地6日、インディアナ・ペイサーズが本拠地にワシントン・ウィザーズを迎えた一戦は、ダニー・グランジャーが25得点を挙げる活躍を見せ、136対112でペイサーズが快勝。ペイサーズは2006年以来、5年ぶりのプレイオフ進出を決めた。また、イースタン・カンファレンスはこれでプレイオフ出場全8チームが出揃った。
 試合は、ペイサーズがフィールドゴール成功率約60%という驚異の決定力で、ハーフタイムにはすでに75対56と19点リードを奪う。後半に入っても勢いは止まらず、第3Q開始2分半でグランジャーが8得点を挙げて85対60と25点差をつけると、あとはその貯金を生かして危なげなく勝利を収めた。
 今季平均20.4得点のグランジャーは、最近5試合では20得点以下と平凡な成績が続いていたが、プレイオフを決める大事な試合で復調し勝利に貢献。他には、ポール・ジョージがキャリアハイとなる23得点を挙げて奮起した。またダレン・コリソンが15得点、11アシストのダブルダブルをマークしている。
 ペイサーズが同日にプレイオフ進出を決めるには、ウィザーズ戦での勝利に加え、シャーロット・ボブキャッツがオーランド・マジックに敗れることが条件。本拠地のコンセコ・フィールドハウスでは試合終了後、延長戦に突入していたボブキャッツ対マジックが巨大スクリーンに映されると、多くのファンがマジックを応援するために会場に残り、ペイサーズのプレイオフ決定の瞬間に立ち会った。
 一方のウィザーズは、ジョーダン・クロフォードが29得点、アンドレイ・ブラッチが23得点、10リバウンドと気を吐いたが、絶好調のペイサーズの前に今季最多失点を許して大敗を喫した。



【77】@クリーブランド

89-99 (boxscore) 32勝45敗(HOME:20-18, ROAD:12-27)

ホームですら1点差の勝利だったんですもんね~。
ここへきての故障者続出は本当にきつい。

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さて、そろそろMichael Jordan Celebrity Invitationalのことに取り掛かるとしますか…。
例年はオフシーズンの1月開催だったからネタ枯れ時期にちょうど好都合だったんだけど、今年はまだシーズン中だし、私はまだ今ひとつ集中力がなく、おまけに開催地がバハマからラスベガスへ移ったら報道が多いんです…。全日程が終了してからひとまとめでやろうと思って、とりあえずmichael jordanで記事検索して引っかかってきた記事&画像&動画を保存しておいたら、何かもうぐちゃぐちゃになってきて~。最初から分かりやすく整理しておけば良かったよ~。

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(Photo by Chris Weeks/WireImage)

【76】vs.ウィザーズ

91-97 (boxscore) 32勝44敗(HOME:20-18, ROAD:12-26)

終わったな…。
せっかくペイサーズが負けたっていうのにロードで2勝35敗のウィザーズにホームで負けるか~。

今日の記事なんて読んでも不毛だし。(T_T)

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テックス・ウィンターの殿堂入りが、ようやく、やっと、とうとう、ついに、決まったようですね!

【75】@オーランド

77-89 (boxscore) 32勝43敗(HOME:20-17, ROAD:12-26)

カニングハムが21pts(FG10-15), 7rebと活躍したのは嬉しい。

ボブキャッツが点差を詰めるたびにハワードがオフェンスリバウンドやブロックに飛んで、それでもファウルを1つもとられなくて、そんなにアグレッシブなプレーでファウルがゼロなんてあり?という問いに、クワミは「その話はしない」
コーチは「1つもファウルを犯さないのは誰にとっても難しいことだが、まあ、しょうがない。私はレフェリーとやり合うつもりはないから」 Charlotte Observer

で、ペイサーズはバックスに89-88で勝ったと…。

オーランドセンチネルは
Comeback! Michael Jordan to play against Magic tonight
マイケル・ジョーダンがボブキャッツと10日間契約を結び、今夜アムウェイセンターでプレーする。スティーブン・ジャクソンが欠場中のため、ジョーダンは先発し、身体が許す限り長くプレーするだろう。マジックは観客席の増設を試みている。


と、敵チームのオーナーを使ってエイプリルフール。
ベガスでゴルフって知っているからだまされませんでしたよ! じゃなかったら一瞬くらいドッキリしたかも?

そういえば、1日はデトロイトでデニスの永久欠番セレモニーがあったんですね。
チャリティーゴルフのこともまとめたいしなぁ。

4月の予定

Fri 01 @ Orlando 7:00 PM
Sun 03 vs Washington 6:00 PM
Tue 05 @ Cleveland 7:00 PM
Wed 06 vs Orlando 7:00 PM
Fri 08 @ Miami 7:30 PM
Sun 10 vs Detroit 6:00 PM
Mon 11 @ New Jersey 7:00 PM
Wed 13 vs Atlanta 8:00 PM

16 Jordan Brand Classic @シャーロット


キャブス戦のオーガスティン(12アシスト)とディオウ(11アシスト)は、1977-78シーズンから個人のターンオーバーが記録されるようになってから初めて、1試合でチームメイト2人が2人とも1つもターンオーバーを犯さず2桁アシストを記録した最初のペア。(*^▽^ノノ゙☆パチパチ Charlotte Observer

ボブキャッツのインサイド陣に打撃、J.プリズビラが手術へ
ISM 4月1日(金)13時58分配信

 現地31日、シャーロット・ボブキャッツに所属する控えセンターのジョエル・プリズビラが、痛みが続く右膝の手術を受けるため、今季残り試合を欠場する見込みであることが分かった。
 ボブキャッツは31日、過去に膝蓋腱を二度断裂した経験を持つプリズビラについて、膝の中に埋め込んであるワイヤーを取り除くための手術を受ける予定だと発表。ジェラルド・ウォーレスとのトレードで、2月24日に複数選手とともにポートランド・トレイルブレイザーズからボブキャッツに加入したプリズビラだが、これにより今季絶望の見込みとなった。
 現在、イースタン・カンファレンス9位につけ、プレイオフ出場の可能性も十分にあるボブキャッツだが、このプリズビラの離脱により、コンディションの整っているセンターはクワミ・ブラウン一人となってしまった。だが、ポール・サイラスHCはプリズビラを解雇して新センターを獲得するつもりはないと語っている。


今から契約してもプレイオフのロスターに登録できないし、今さら新しい選手を入れてメリットがあるか?ということだそうです。
あと、ショーン・リビングストンとタイラス・トーマスとスティーブン・ジャクソンはたぶんオーランド・マジック戦でプレーできないと…。

逆境に直面しているボブキャッツには本当のチームワークが感じられる。お互いがお互いにうんざりしても不思議ではないシーズン終盤だが、彼らは違う。
木曜日の練習の終わりに誰かがフットボールを始めた。オーガスティンがテンプルとマグワイアにスパイラルを投げ始め、テンプルやマグワイアがディフェンシブ・バックを演じているのを見て、チーム全員が笑い転げた。
「彼らは本当にチームとしてまとまっている -- お互いを好いている」と、サイラスは言った。「少し陳腐に聞こえるかもしれないが、私は本当に、彼らは自分たちが成し遂げられると信じ始めていると思う」 Charlotte Observer

というボブキャッツはMJ抜きでも応援したくなります。
あ~明日ドワイト・ハワードがTファウル累積で出場停止だったら良かったのに~。(T_T)

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