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リハビリ

deleを見ていて改めて身に沁みた。私のデジタルデータなんて誰に見られたって何の問題もないキレーなもんなのに、それが全部キレーさっぱりこの世から消えちゃいましたよ、
あーあ。


で、いまだ挫折感でどうしようもなく凹み気分だけど、とりあえずコツコツ「お気に入り」を集めて、通販サイトでログインしてみたり。(結局、パスワードやらお客様番号やら手書き保存しておいて良かったという…)

英辞郎も無事にインストールできたので、そろそろ通常営業に戻りたいとは思ってます。


しかし、Outlookがなくなったからメール用にThuderbirdというフリーソフトを入れて設定もしてくれたけど・・・
Excelは必要ないものの、Wordで年賀状作ってたのにな・・・
使ってたソフトでないものがあるのもビミョーにへこむところ。
はー。

まっさら・・・

ファイルが全部吹っ飛んでました・・・Windowsファイルもユーザーファイルも。

機械的な故障(HDD)はなかったので、PCはもうこうやって動いてます。



まっさらな状態で。○| ̄|_



なんてこったい・・・
こんな酷い目に遭うの、1999年5月からパソコンやるようになって初めてだ。
しっかりバックアップしておかなかった自業自得ですけどね。

win7とか8.1から10にアップデートした場合は不具合が多いそうです。
で、壊れた前日か前々日にあったアップデートも関係してるかもとのこと。



まあ、断捨離だと思うしかない。


でも、今はまだ立ち直れません~。


ティーバーで先週見逃したdeleでも見て現実逃避できるか・・・


地震や台風や洪水や土砂崩れで被災された方々のことを思えば申し訳ないほど些細なことなんですけどね・・・

馴れる

PCが使えなくなって4日経ち、すっかり馴れてしまいました。
英語の長文を読むのは厳しいので、ボーネルさんと公式のツイッターだけチェックしてますけど。
昨日なんて自分のブログに寄ることも忘れてた。

これ、パソコンがある生活に戻ってもリハビリがいりそう・・・

強がり

起動もしないなんて初めてのことで、胸はズーッとザワザワしているし、ストレスで今朝の体重は昨日より300gも減ってました(たまたま)。

ま、だんだん諦めはついてきたし、デジタルライフなんかなくたって私の日常生活に何の支障もないわー。
ホーネッツの動向だって、もう遠いことのよう。(^_^;


・・・とか言いつつ、ヒマだから(笑)早く復帰したいです。

しばらく休業します

朝は動いていたPCが突然壊れました。
3年前と同じく、オフでまだ良かったけど・・・

3年前の会社に出張サポートを依頼したところ、都合が合ったのが20日で。

メーカーのサポートに電話したときは、データの復旧は難しいと恐ろしいことを言われましたよ。○| ̄|_
iMacからwinにしたときはデータを諦めたけど、その後は結局いつも移行できたからタカをくくってた・・・
3年たったからそろそろバックアップしないと~と、本気!で思ってたんですけどね。(ノ_・。)ゥゥゥ
まあ、自分ではそれほど過去のデータに未練はない方だと思うけど。
惜しいのはみぃたの動画・・・あと、いろいろ設定・・・

何とか復旧できますようにーーーーーー!

(あ、7のデータなら古い外付けに保存してあるはずかな)

勝利が優先

トレーニングキャンプまで2週間になって、火曜日に地元メディアの取材に応じたボレーゴHC。
例によってざっくりというかテキトーというか。(^_^;)

Wins or player development? Charlotte Hornets coach James Borrego reveals job No. 1
BY RICK BONNELL
September 11, 2018 05:31 PM

ジェームズ・ボレゴHCは火曜日にいくつか興味深いことを言った。中でも:
彼は今シーズン、若手の育成を急ぐために試合に勝つチャンスを犠牲にしない。

それはつまり、ボレーゴは新人のマイルズ・ブリッジスやデボンテ・グラハムの育成を重要ではないと考えているということか?絶対に違う。彼は、サンアントニオ・スパーズで今と長期的な展望のバランスをどのようにとるか学んだと思っている。

ローテーションについて唯一の確実なのは、ケンバ・ウォーカーがスターターだということ。あとは、練習とプレシーズンゲームで異なる選手の組み合わせを試すまで何も約束しない。このロスターの強みはオフェンシブエンドにある。ホーネッツが以前スティーブ・クリフォード前HCのもとで行ったよりも速いテンポでプレーしたい。

クリフォードは、昨シーズンの前半にルーキーのマリーク・モンクを使わないことでファンの一部から批判された。その点で、ボレーゴのアプローチはクリフォードと同じように聞こえた。
「長期的なことは私の仕事ではない。私の仕事は、シーズンを最大限に活かし、可能な限りすべての試合で勝利を追い求めること」と、ボレーゴは言った。「何を犠牲にしても、すべての試合に勝つために全力で取り組む。それが私の1番の仕事だ」

ボレーゴもミッチ・カプチャックGMもプレーオフチームを目指すと述べている。オフシーズンが終わって、東カンファレンスの6位から10位のチームのタレントに大きな違いはない。
ボレーゴは、試合で若手をテストし、学ばせるチャンスもあるだろうと見ている。
「82試合のうちには、デボンテをラインアップに入れたり、モンクを(ローテーションに)入れたり、ブリッジスをプレーさせる機会もたくさんあるだろう」
「また、試合には出さなくても練習で上達させることができる。Gリーグも利用できる。私はそういう育成システムを学んできた。ポップ(スパーズのグレッグ・ポポビッチHC)がコーリー・ジョセフを信頼してスタートさせたところや、ティム・ダンカンを連続で休ませてマット・ボナーをスターターで起用したところを」

ボレーゴは、若手の送り先としてグリーンズボロ・スウォームに期待している。そのためには、スウォームのジョー・ウルフ新HCがボレーゴのシステムと用語に精通することが重要だ。

Dribble-drive offense
ボレーゴは、ポストアップに大きく依存しているインサイドアウト・バスケットボールは現在のNBAで特に効率的だとは考えていないと言った(ドワイト・ハワードがなぜトレードされたかというさらなる証拠)。彼は、ホーネッツにはバスケットへドライブするスキルを持つ複数の選手(ウォーカー、モンク、ジェレミー・ラム、ブリッジスら)がいて、ディフェンスに対処を強いるところを気に入っている。
「このロスターは、彼らをリムへ切り込ませてオフェンスを作り出せることを示している。そして、周囲はできるだけ(3Pを)撃つ。キックアウトからシューターをオープンにできるのが今のチームの強みだ」

Monk
ボレーゴはモンクの夏に満足している:
「本人も最初(のNBAシーズン)が期待通りでなかったことを認めていると思う。私が彼に言ったように、それは過去のことで、我々は前進しなければならない。彼の姿勢は素晴らしかった」「私はまだ彼をどこにも組み入れていない。モンクにはたくさんの使い方がある」

Roster’s strength
「私は我々のグループの多才さが好きだ:MKG、ブリッジス、ラム、マービン(ウィリアムズ)、(ドウェイン)ベーコン、そしてニック・バトゥーム。彼らは複数のポジションでプレーできるし、複数のポジションを守ることができる」
「私は、トレーニングキャンプを通して誰と誰を組ませるのがベストか見つけ出す必要がある。今の考えはあるが、トレーニングキャンプとプレシーズンの試合までは、まだ明確なイメージはない」

Bridges’ potential
「ブリッジス(ミシガン州立大出身12位指名)は私が思ったより優れている。(ドラフト前は)彼のことはあまり知らなかった」「彼は現代のNBAに合っている。万能で、複数のポジションが守れて、一般に認知されているよりショットも良い。つまり、ドラフト当初に私が思っていたよりずっとNBAの準備ができている選手だ」

Tony Parker
ボレーゴは、パーカーは生涯スパーであり、ホーネッツはキャリアの終わりにちょっと「彼を借りている」だけだと言った。
ボレーゴは、スパーズと再契約するよりもコート上での役割を探していたパーカーから、ホーネッツとの契約の可能性に興味を示す接触があったことを明らかにした。NBA18シーズン目を迎えるパーカーはウォーカーの第一バックアップになる。

Summer participation
ボレーゴは、どれだけの選手がシャーロットで夏の大半を過ごしたかということに喜んでいると言った。それは彼の移行を助けるし、そのままトレーニングキャンプへの助走になることも願っている。
「私が就任してから、ジムには常に6~8人の選手がいたし、ここ2ヶ月間は8人から12人になった。本当に大勢だ」「それは、彼らが我々のプログラムに力を注いでいること、ここにいたい、もっと成長したいと考えていることを表していると思う」

スウォームのHC

ボーネルさんのツイートによると、トロント・ラプターズのGリーグチームに所属していたナサニエル・ミッチェルを加えてボーネルHCのコーチングスタッフはコンプリートとのこと。


で、昨日のことですが、グリーンズボロ・スウォームの新HCが発表され、ホーネッツのカプチャックGM、ボレーゴHCとともに会見。
swarm.com:Joe Wolf Named Head Coach Of The Greensboro Swarm

180910swarmHC.jpg

現役時代はホーネッツにも所属した53歳のジョー・ウルフHC:「グリーンズボロ・スウォームのヘッドコーチとなり、ホーネッツ組織に加わることに興奮しています。マイケル・ジョーダン、ジョーダン・ファミリー、ミッチ・カプチャック、バズ・ピーターソン、そしてジェームズ・ボレーゴに、この機会を与えて下さったことに感謝したい。若い選手たちを育て、ボレーゴ コーチのシステムを実践し、バスケットボールのエキサイティングなブランドをプレーすることを楽しみにしています。仕事を始めるのが待ち切れません」


Which North Carolina teammate of Michael Jordan did the Charlotte Hornets hire?
BY RICK BONNELL
September 10, 2018 10:43 AM

元ターヒールズのビッグマン、ジョー・ウルフがホーネッツ傘下のGリーグ グリーンズボロ・スウォームのコーチに就任した。
ウルフはチャペルヒルの新入生シーズン(1983-84)にホーネッツのオーナーのマイケル・ジョーダンやアシスタントGMのバズ・ピーターソンとチームメイトだった。

ウルフによれば、昨シーズン終了後、ホーネッツがスウォームのノエル・ギレスピー前HCとの契約を更新しないと決めた後、ピーターソンからアプローチがあったという。

53歳のウルフは、ホーネッツ(1994年から95年にかけて64試合、1998-99シーズンには3試合)を含めてNBAで11シーズン プレーした。ミルウォーキー・バックス(2008-13)とブルックリン・ネッツ(2014-17)でアシスタントコーチを務め、昨シーズンはノースカロライナ大学ウィルミントンのアシスタントとして働いた。
Gリーグでは2006-08にコロラドでヘッドコーチの経験がある。この仕事は若い選手たちをプロへ移行させることが勝敗と同じくらい重要だ。
「最も重要なのは、私たちがプロフェッショナリズムを育てようとしているということだ。コート上でオフェンスやディフェンスのスキルを開発し、さらにパーソナリティーを真のプロフェッショナルへ作り変える。それはバスケットボールのことだけでなく」と、ウルフは言った。

スウォームのコーチのもう一つの優先事項は、ホーネッツのジェームズ・ボレーゴHCが用いるオフェンスとディフェンスのスキームを複製することであり、そのため、ウルフが月末のホーネッツのトレーニングキャンプに間に合うように雇われたことが重要だった。
「(ボレーゴのシステムを吸収するために)スタッフミーティング、トレーニングキャンプ、そしてプレシーズンのために、私は今後3~4週間そこにいるだろう」と、ウルフは言った。

*******

ブルズの後期王朝時代に現役だった選手だから良く覚えています。
・・・あの頃は各チーム12名ならほぼ知っていたもんなー今と大違い・・・○| ̄|_

ホーネッツにした理由

ベーコンが12名のメンバーに選ばれました。
Hornets.com:Hornets Dwayne Bacon Named To USA Basketball World Cup Qualifying Roster

14日(10 p.m. EDT)にUNLVのコックスパビリオンでウルグアイ戦、17日にパナマ市でパナマ戦。


トニー・パーカーがホーネッツと契約した理由について。(ざっと)

NEWS4SA.com:Parker says retiring a Spur was misunderstood, Spurs offered same deal as Hornets
by Jeff Garcia, Spurs Zone
Monday, September 10th 2018

ホーネッツのオファーは2年1000万ドルと報じられ、SASからはオファーがなかったとか、オファーの金額が安かったとか噂されたが、本人がフランスのL'Expresso とのインタビューでそれは違うと語ったとのこと。

「スパーズのオファーもシャーロットと同じだった。でも、大きかったのは役割だ。金額は問題じゃない。そして、人々にこのことを知ってもらうのが重要なんだ。なぜなら、フランチャイズが僕に何もオファーしなかったと思って、スパーズに“怒って”いる人たちが大勢いるからね。彼らは同じくらいのオファーをしてくれたんだよ。でも、アシスタントコーチは僕の希望じゃなかった。それが彼らからオファーされた役割で、僕は現役を続けたかった」
「あと、僕のアイドルだったマイケル・ジョーダンから電話をもらって、行こうと思ったんだ。ループを閉じる、彼のチームで自分のキャリアを終えるのは、僕にとってスペシャルなことだ。彼は僕がバスケットボールをやりたいと思った原点だから」

また、中国で受けたインタビューの報道で「スパーズで引退したい」と発言したとされたことについては、ジャージのリタイアについて述べたつもりだったと。
「僕のジャージはきっとサンアントニオで永久欠番になるだろう。そこが少し誤解されてしまった。彼らは、僕がスパーズでキャリアを終えるつもりだと報じたが、実際に僕が言ったのは、自分のジャージがあそこに掛けられるだろうということだった。選手としては、スパーズではもう終わった」

彼はまだスパーズとサンアントニオの街を愛しているが。
パーカーのサンアントニオへの帰還は2019年1月14日、AT&Tセンターはエモーショナルな一夜となるだろう、と記事は結ばれています。




再建に不可欠なもの

長いから2日がかりになったけど(^_^;) 内容はマトメというか焼き直しというか。
今月もまた無料記事数が制限されるなら、これはいらなかったな・・・


The ‘demand’ new Charlotte Hornets coach James Borrego calls essential to rebuilding
BY RICK BONNELL
September 06, 2018 05:41 PM

メジャーリーグ・チームのコーチともなれば、通常は譲れないポリシーがある:選手たちは、従うか、プレーしないでリスクを冒すか、どちらかという。
たとえば、ホーネッツのスティーブ・クリフォード前HCの場合、走ってディフェンスに戻らなければ、トレードにはならなくてもベンチに下げられた。
クリフォードの後任のジェームズ・ボレーゴにとって譲れないのはボールムーブメントだ。ドライブ、シュート、パスの前にボールを過度に長く保持した選手は困ったことになる。

この最も明らかなサインは、ドワイト・ハワードのトレードだ。ハワードのスタッツは一見良い(16.6得点、12.5リバウンド)のだが、ポストアップは効率が悪く、ボールの全体的な動きを遅くしたり、妨げたりした。ハワードをブルックリン・ネッツにトレードした後、ミッチ・カプチャックGMは、ハワードがホーネッツのままなら出場時間は急落していただろうと語った。

ボレーゴと彼のスタッフはラスベガスのサマーリーグの前も期間中も、クイックで確固としたボールムーブメントを常に強調していた。サマーリーグのロスターを指揮したジェイ・ヘルナンデスACは、それを1/2秒ルールと呼んでいた。ボールを持ってのチョイスがコンマ何秒のペースで行われることを期待するからだ。

クリフォードが指揮した5シーズンのホーネッツは決してセルフィッシュなチームではなかったが、昨シーズンのアシスト数はNBA30チーム中24位(1試合あたり21.6、最下位のトレイルブレイザーズより2.1多いだけ)に終わった。その一部はフィールドゴール成功率(45.0パーセント)が21位だったことに起因するかもしれないが、このチームはクォリティの高いショットをより厳密に追求し、リアルタイムで決定する必要があることの発現でもある。

It says, ‘We’re unselfish’
ボレーゴのNBAでのコーチングキャリアの大部分は、サンアントニオ・スパーズでグレッグ・ポポビッチに仕えてきた。スパーズはボールをシェアする常勝チームで、そのオフェンスは、グループが素晴らしいショットを追求するという予測を共有していた。

ボレーゴは自分の譲れない方針について、「それはチームのスピリットだ。我々はアンセルフィッシュだ、と主張するものだから」と言った。「我々は正しいプレーをして、隣の男もそれが求められるなら正しいプレーをすると信頼する」
「それが組織のコアになる。私が(違う)ポジションでプレーすることやベンチ出場を求めた場合、私は相手にその仕事で上手くやってくれることを期待している。同様に、ボールを手にした選手には正しい判断を期待している。パスするかドライブするかショットを撃つか、速い判断が我々のことをガードするのが難しいチームにする」

ホーネッツは昨シーズン、特に「守るのが難しい」チームではなかった。得点は上位三分の一に入っていたが(108.2で10位)、接戦の第4Qでオフェンスが崩れる傾向があった。ピック&ロールでケンバ・ウォーカーに大きく依存していたため、試合終盤のオフェンスは非常に予測しやすかった。

問題の一部はハワードのトレードで対処された。

「ボールが1人の手に5秒も6秒もあって周りがただ見ているだけの場面では、残りのディフェンスはリラックスし、1人に集中できる」と、ボレーゴは一般論を言った。「常にパーフェクトなプレーはできないが、ディフェンスにはプレッシャーをかけ続けよう」
「我々はサンアントニオでそれを要求した。私の仕事はそれを選手たちに売り込むこと。チームにとって最善のことをするように」

Agent of change
これはボレーゴにとって最初のNBAヘッドコーチの仕事だ(2015年にジャック・ボーンが解雇された後のオーランド・マジックで暫定コーチを務めたが、留任はしなかった)。カプチャックは、ほとんどが昨シーズンのままのロスターに新鮮なアプローチをもたらすために彼を雇った。

ボレーゴは少し速いペースでプレーしたいと言っている。彼はニック・バトゥームからさらに多くの力を得る必要がある。シューティングガードからスモールフォワードへシフトする可能性が高いバトゥームは、強力なパサー/decision-makerだ。ポストアップでボールを支配したハワードは、司令塔としてのバトゥームの価値を制限していた。

それ以外にも、ボレーゴはマリーク・モンクからさらに得る必要がある。モンクはケンタッキー大学でスコアリングの天稟を見せていたが、ルーキーとしてのインパクトは限られたものだった。モンクの成長曲線の一部は、チームメイトのために質の高いショットをクリエイトする意思決定に関するものだったが、親指を負傷してしまう前のサマーリーグの1試合では意欲的でクリエイティブなパサーのように見えた。

ホーネッツは夏に大きな変更を加えるための人件費の柔軟性を持っていなかった。彼らの目立つ補強は、元スパーズでオールスターPGのトニー・パーカーと契約したことだ。彼はウォーカーのバックアップになり、ボレーゴがサンアントニオから持って来る価値観と優先事項についてコート上のパイプ役になるだろう。

変化は受け入れられるか?ボレーゴはここまで、自分が引き継いだベテランのグループが非受容的であることを示唆するものは何も見ていない。
「コアは非常にアンセルフィッシュなグループだと思う。なぜ彼らがアシストで24位だったのか分からない。それは過去のことだ」とボレーゴは言った。
「しかし、ボトム5のアシストチームにはなりたくない。私はそれを求めるし、我々のポイントガード、ベストプレイヤーもそれを求めるだろう」

メディカルスタッフ

全員入れ替えというわけではなかったんですね。

Hornets.com:Hornets Announce Team Medical Staff
Joe Sharpe Named Director Of Health Care & Sports Performance

これを読むと、チームドクター2人(Marcus Cook 9年目と Joe Garcia 14年目)と歯科医師(Larry Seitlin 1990年から!?)は留任。
あと、アシスタント・アスレチック・トレーナーのAaron Karkowが2年目。
アシスタント・アスレチック&コンディショニングコーチのJason Meiringが5年目。

新規雇用は、アソシエイト・ヘッド・アスレチックトレーナー Dr. Quinton Sawyer(フェニックス・サンズで3年間アシスタント・アスレチックトレーナー&スポーツサイエンス・コーディネーター)と、ストレングス&コンディショニングコーチ Adam Linens(オレゴン大学で3年間同職)と、理学療法士などの資格を持つディレクター・オブ・リハビリテーションのDr. Powell Bernhardt。

そして、ボーネルさんが「Good hire by Mitch Kupchak.」と喜んでいた(参照)、2004年から08年までホーネッツのヘッド・アスレチックトレーナーを務め、その後の10年はオクラホマシティー・サンダーで同職、さらに2012年と16年のオリンピック代表チームを始め、さまざまなレベルの代表チームでアスレチックトレーナーを務めてきたジョー・シャープをディレクター・オブ・ヘルスケア&スポーツ・パフォーマンスに任命と。

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Author:まき
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