【21】@ダラス

○109-101 (ボックススコア) 12勝9敗(HOME: 6-6, ROAD: 6-3)



今日は課題のフリースローが素晴らしくて(26-28)、一方3Pはひどくて(3-18)。
にしても、行ったり来たりの前半と明暗くっきりの後半のコントラスト。
絶好調だったハリソン・バーンズが4Qで止まってたしな。

161205.jpg

Small lineup pays dividends in Charlotte Hornets’ road victory against Dallas Mavericks
確かに、第4Qにマーベリックスが小さくなることはホーネッツに有利に働きそうだった。
ゲーム序盤でセンターのアンドリュー・ボガットを失ったマーベリックスにはあまり選択肢がなかったかもしれない。それによってホーネッツはコート上にミッドサイズのオフェンシブな選手をキープしておくことができた。
唯一のビッグマンだったコーディ・ゼラーが終盤にデロン・ウィリアムズのドライビング・レイアップをブロック、残り13.5秒で6点差にリードを広げたジェレミー・ラムの3Pにつながった。
ケンバ・ウォーカーがチームトップの19得点、ニック・バトゥームは14得点にシーズンハイの15リバウンド。
マーベリックスのハリソン・バーンズは29得点だった。

Three who mattered
バーンズ: マーベリックスが期待したトップクラスのスコアラーのように見えた。
デロン・ウィリアムズ: このゲームの多くの場面で、自分より若くて速いウォーカーを上回った。
マルコ・ベリネリ: 3Pを決められる唯一のホーネッツのようだった。

Observations
▪ 火曜日の練習でマービン・ウィリアムズに2対2か3対3のスクリメージに参加させ、そこで身体的に問題がなければ水曜日のピストンズ戦でアクティブにするプランだ、とコーチは言った。

▪ スコアリングに関して、ケンバ・ウォーカーはシャーロット・ホーネッツ史上最高の11月を送った。1試合平均24.4得点は1995-96シーズンのラリー・ジョンソンの24.3得点を僅差で超えている。

▪ マーベリックスは、いつか来るダーク・ノビツキーの引退に備えてゴールデンステイト・ウォリアーズのバーンズに大きく投資するという若返りを図った。

▪ フランク・カミンスキーは1試合平均2.8アシストしているが、7フッターで彼より多いのはメンフィスのマーク・ガソル(平均3.9)だけ。

▪ クリフォードHCは試合前、ここまでファウルシューティングで2勝がふいになったと言った。月曜日のホーネッツは最初の3クォーターで16本のフリースローを全部決めている。

Worth mentioning
▪ セス・カリーは今シーズン、ひざの捻挫で故郷のチームとの対戦を2度とも欠場した。
▪ ボガットは第1Qのボールの奪い合いでひざを痛め、すぐにトレーニングルームに下がって戻らなかった。
▪ ホーネッツは試合開始から14本連続で3Pを失敗。

Report card
B オフェンス: ファウルラインは劇的に改善し、3Pは通常より著しく悪化の寄せ集め。
C- ディフェンス: 非常に多くのオープンな3Pを許した。
C コーチング: 健康なマービン・ウィリアムズを30分使いたいだろう。


コラムはまだ読んでないので。
22位指名でベリネリを獲得できたのはホントにめっけものだったと思う。けど、2番手PGのセッションズはとうていリンの代わりになれていないよね、というか、前にいたときより力が落ちてるよね…。


要フィジカル

明日の@ダラス、ノビツキーはまだ欠場だそうですが…昨日ブルズに圧勝してましたよね…。

4日付けのコラム Charlotte Hornets need more physicality to win
まあ、内容はタイトルのまま。
クリフォードHC:“More than anything, we’ve got to hit people,” (へ?どういうヒット?)
「我々は、もっとフィジカルにいかなければならない。もっとフィジカルなグループになるか、ならないか。しかし、こういうプレーをしていたら勝っていけない」


フィジカルと言えば、前期三連覇のブルズ対ニックスのシリーズがとても好きだった。
それにしても、ポンテルで買い集めたビデオがYouTubeで1試合丸々見られるなんてなぁ…┐(´-`)┌



NBA on NBCのオープニング、ぞくぞくします。

ラストだけ。


フィジカルと言えば“バッド・ボーイズ”との対戦がそのものなんだろうけど、私は95年3月からのファンなので、それ以前のプレーオフのゲームは全部ポンテルで買い集めたため、ブルズが優勝したシーズンのものしか入手できませんでした。だから、90年以前のバッド・ボーイズとのシリーズは数試合しか見たことがなくて。それに、負けたシリーズはあまり楽しくないから売ってたとしても買わなかったかも。(-∀-)

【20】vs. ティンバーウルブズ

ボーネルさんは In Orlando for ACC championship game.(フットボール)とのこと。

えーと、セッションズの速攻ダンクで50対42なんですが、FG%が35パーセントと40パーセントって…とか言ってる間にみるみる追いつかれ、最後にニコラが決めて52対49で前半終了。
最大13点差つけて一度もリードされていないのだけど、そのわりに全然安心できない感じ。

@ミネソタでも思ったけど、ウルブズはすごい才能なんだけどまだいろいろ雑なのかな。
前半1-6で2点だったケンバが3Qで完全に始動。
コーディのハッスルプレーに大きな歓声。で、ひざから出血。顔しかめているから心配したけど捻挫とかじゃなくて良かった。

一時15点リードまで開いたものの結局84対74で3Q終了。

入んないときは入んないんだよな~3Q終盤から4Q序盤に17-5ランされてまた84対81まで詰め寄られ。
4分間無得点で84対84の同点。
やっとラムの3がキタ━(゚∀゚)━! の矢先、初めて逆転されたよ。すぐに逆転したけど。

で、9点リードしたらまたあっちのターン…。

ケンバはいつもだけど、今日はカミンスキーがいいところで決めてくれる~(((o(*゚▽゚*)o)))

しかし、ラビーンの3で4点差になって、えーと、TOしてワイドオープンのルビオの3で1点差………○| ̄|_
ケンバが決めて3点リード、タイムアウトがなかったウルブズなのにウィギンスが3決めて同点で8.9秒。
そのままオーバータイム。
ラスト3P3連発って…というか、大事なところでTOがね…うちの方がTO多くなってる…
FTのミスも多いし。(T_T)

まずウィギンスにやられて、ケンバがFT2本ともミスって、3P、TO、KATのダンクで7点差に開いてしまいました。
4Q終盤からモメンタムもってかれてる。
勝てると思ったけどなぁ。

120-125 ОT (ボックススコア) 11勝9敗(HOME: 6-6, ROAD: 5-3)

161203.jpg

・・・しくしく。

ま、一応ざっとやっとこー。

Minnesota Timberwolves drop Charlotte Hornets in overtime
3クォーターは圧倒したが、そのアドバンテージを無駄にしてガッカリの敗戦。
84対74で迎えた最終クォーターの立ち上がりにティンバーウルブズが連続10得点して残り7分47秒でついに逆転。ホーネッツはそこから11-4ランでしばらくコントロールを取り戻したが、ケンバ・ウォーカーのドライブで106対103とリードしたあと、残り8.9秒のアンドリュー・ウィギンスの3Pで同点に追いつかれ、レギュレーション最後のウォーカーのジャンプショットは入らず。
ティンバーウルブズはオーバータイムに入ると連続7得点し、ホーネッツは残り20秒のベリネリの3Pで118対121まで迫るのがやっとだった。

Three who mattered
ケンバ・ウォーカー: ファウルトラブルで12分のプレーに終わった前半は2得点だったが、後半20得点。
ニコラ・バトゥーム: 15得点、12アシスト、8リバウンドとトリプルダブル寸前。
カール=アンソニー・タウンズ: 27得点、15リバウンド。

Observations
▪ ホーネッツは前半のほとんどを8点から10点リードしていたが、第2Qのラストで9-2ランされて52対49に詰められた。ホーネッツは残り0.7秒のバトゥームのジャンパーで救われた。

▪ 前半のマージンを稼いだのはタフなディフェンス。ホーネッツはティンバーウルブズを39.1パーセントに抑えた。

▪ フランク・カミンスキーは立ち上がりの8得点でホーネッツに早いリードをもたらしたが、カール=アンソニー・タウンズを守る困難な仕事で早々に2ファウル犯した。

Worth mentioning
▪ クリフォードHCによると、マービン・ウィリアムズは速ければ来週のデトロイト戦で戻るかもしれない。金曜日のシュートアラウンドで軽いドリルに参加したが、まだ復帰の準備はできていないとのこと。ウィリアムズは11月25日に怪我をしてから5試合欠場中。
▪ クリフォードHCとミネソタのトム・シボドーHCは2001年から3年までニックス、2004年から7年までロケッツでジェフ・バンガンティのアシスタントだった。
▪ ティンバーウルブズのニコラ・ペコビッチとブランドン・ラッシュは欠場。
▪ ニコラ・バトゥームはこの試合の前までで平均13得点(13.3)、6リバウンド(6.8)、5アシスト(5.2)以上している6人の選手の一人。
▪ ウォーカーの56本の3Pシュート(この試合を含まず)はイースタンカンファレンス最多、リーグ4位。

They said it
「4Q、彼らはフィジカルとブロックアウトで我々をクラッシュした。あれをやられてはいけない」
-- クリフォードHC
「ディフェンシブ・エンドでたくさんのミスがあった。僕らは終盤でもっと良くなければならない」
-- ケンバ・ウォーカー

Report card
B オフェンス: FG43.6パーセント、3Pは38.9パーセントだったのだが、重要な場面で決まらず。
C- ディフェンス: 前半はミネソタを抑えたが、終盤はタウンズとウィギンズに思い通りにやられた。
C- コーチング: 前夜、他都市でタフな試合を落としたチームをかわす方法が見つけられなかった。

ヒバートのこと

今日も新しい記事がないので昨日のヒバートについてのコラムをざっと。

Hornets’ Roy Hibbert finally playing again on two healthy knees

開幕戦で5ブロックしたヒバートだが、その後ひざの腫れと痛みで5試合欠場した。復帰後も影響は残り、その後は合計で8ブロックに終わっているが、そのうちの2ブロックは木曜日のマーベリックス戦。
さらに、クリフォードHCは試合後、それ以上にヒバートがマーベリックスのアテンプトに影響を与えていたことを指摘した。最もはっきりしたスタッツは、ペイント内の得点がホーネッツは40、マーベリックスは26。一時は34対16という大差だった。
確かに、マーベリックスは先発センターのアンドリュー・ボガットを欠いていた(連戦の2試合目は休養するためにシャーロットへ来ず)が。
ダーク・ノビツキーらが欠場中のマーベリックスは3勝15敗とひどい成績だが、どんな状態のチームでも40パーセント以下に抑えた(マブスは37.2パーセント)ときは、正しいディフェンスをしていると言える。

クリフォードHCが繰り返し言ったように、ホーネッツがこの11勝8敗のスタートで落とした試合の敗因はオフェンスではなくディフェンスにあった。コーチは、自分のチームがハーフで50得点できることに驚いている。しかし、スパーズ戦やセルティックス戦やラプターズ戦のようなビッグゲームでは第4Qのディフェンスが不十分だった。

ヒバートは、リムの守りを補強するために1年500万ドルで契約した。ビスマック・ビヨンボの移籍後、ホーネッツにはヒバートのような選手がいなかった。
ヒバートとビヨンボの違いは、ヒバートがオフェンスでもノンファクターではないということだ。木曜日、彼は17分で11得点(FG5-7)している。ジャンプ・フックはdecent(*まあまあ/悪くない、と、優れた/かなりの、とどっちなんだよ…)だし、サイズ的には良いパッサーだ。クリフォードHCは、ヒバートがより健康になったら、ホーネッツはヒバートがカッターにパスをするオフェンスをもっと組み込むつもりだと言った。

クリフォードは、ヒバートとの契約の大きな支持者だった。彼は、昨シーズンのレイカーズの状況がヒバートにマイナスになっただけで、ヒバート本人にはまだ十分な力が残っていると考えている。
私は、ヒバートがこのローテーションにどれほど重要か尋ねた。クリフォードHCは、ホーネッツがプレーオフに達し、そこで勝ち進むチャンスを得るためには、 「彼がど真ん中にいなければならない」と答えた。
もちろん、彼は中央にいなければならない。そこが7フッターにぴったりな場所だ。だから、その右ひざをまあまあ健康に保つことは、このチームのシーズンの大きなXファクターだろう。

【19】vs. マーベリックス

○97-87 (ボックススコア) 11勝8敗(HOME: 6-5, ROAD: 5-3)

一度もリードさせず、とは言え、さほど点差も広がらず…省エネ?とも思ったけど見たらそうでもなさそうな。(^_^;)

161201.jpg



Kemba Walker’s late 3-pointers lead Charlotte Hornets past Dallas Mavericks
さもなければ忘れられがちな夜、ケンバ・ウォーカーは第4Qに2本の3Pをヒットしてホーネッツを勝利へ導いた。彼のシューティング自体は決して好調ではなかった(FG7-19, 3P3-10)が、重要な場面ではしっかり決めた。

Three who mattered
マイケル・キッド=ギルクリスト: ハリソン・バーンズに対する素晴らしいディフェンスに加え、オフェンスでも効率的だった。
ロイ・ヒバート: おそらく、復帰後のベストゲーム。
ジャスティン・アンダーソン: マーベリックスが非常に必要としたスコアリングをベンチからもたらした。

Observations
▪ 火曜日にロイ・ヒバートの後頭部を肘打ちしたピストンズのアンドレ・ドラモンドはNBAから1万5000ドルの罰金処分を受けた。

▪ ひざの打撲で火曜日の4Qのほとんどを休んだジェレミー・ラムが復帰。

▪ マーベリックスのセス・カリーは右ひざ捻挫で欠場。

▪ ホーネッツのディフェンスにとってマービン・ウィリアムズがどれほど重要か聞かれたクリフォードHC、「彼は我々のトーマス・デイビス、ルーク・クエッチリーだ」と、カロライナ・パンサーズのスター・ラインバッカーに例えた。

▪ マーベリックスのファウルの多さのおかげで、ホーネッツは第1Qの後半6分がボーナス(ファウル=FT)だった。

Worth mentioning
▪ ホーネッツは前半にプレーした10人全員が得点。
▪ ファウル・シューティングは問題であり続けている:前半8-14。
▪ ボールがレーンに入らないとき、ホーネッツのオフェンスは行き詰まる。前半、ホーネッツはペイント内の得点が18対10と上回った。ペンキで点でマベリックス18~10をoutscoredしました。

Report card
C+ オフェンス: 非常に多くのフリースローと3Pシュートをミス。
B+ ディフェンス: ゲームの大半でマーベリックスを40パーセント以下に抑えた。
B コーチング: 決して美しい勝利ではなかったが、これでホームの勝率が5割を超えた。

3勝14敗か…

2016dec.jpg 2016-17.jpg

でも、今日はスパーズとけっこう競っているんですよね、ダラス。
落としたくないな~でも、最近強いんだか弱いんだか分かんなくなってきたからな、ホーネッツ。(^_^;)


ファウラーさんのコラムはカミンスキーのこと。
Thrust into new role with Charlotte Hornets, Frank Kaminsky vies for consistency

フランク・カミンスキーは、7フィートとは思えないなめらかな動きを見せるときもあれば、ダイヤル式電話と同じくらい不細工に見えるときもある。
マービン・ウィリアムズの怪我でパワーフォワードのスターターに昇進したカミンスキーが望むもの、そしてチームが求めるものは、もっと一貫した選手になることだ。
「そのためには、今夜のようなことじゃダメだ。今夜は、こうなりたくないという見本だった」と、火曜日の試合後にカミンスキーは言った。
ピストンズ戦のカミンスキーは、26分プレーしてFG1-11、2得点にわずか3リバウンドだった。3Pは6本撃ったが、ほとんどノーマークに近い場合も含めて全部外している。
「かなり早い段階でくじけてしまった。最初のショットを連続で外したり、何度も失敗をすると、いろいろ雪だるま式な感じになって」と、本人は言う。

しかし、1年前よりそういう試合は減った。クリフォードHCはすでに、ウィリアムズが怪我をする前にもかなりの出場時間を与えるほどカミンスキーを信頼していた。
ルーキーシーズンは1試合平均7.5得点だったが、今シーズンは11.5得点と、ケンバ・ウォーカー、ニック・バトゥームに次ぐ得点源となっている。
彼ができることの最高の例は、2週前のミネソタだ。カミンスキーは20得点、4リバウンドでロードでの勝利に貢献した。第4Qには、3Pや優美なドライブ、チームメイトのイージーなレイアップにつながるパスなど、ホーネッツのビッグ・バスケットすべてに絡むような印象さえあった。
「ミネソタでのようなプレーを毎試合続けたい。ディフェンスでミスをせず、オフェンスでチームの勝利に貢献したい」

カミンスキーはオフェンス・ファーストの選手で、ウィスコンシン大学時代には2015年の年間最優秀選手に選ばれている。昨シーズン、クリフォードHCは重要な場面での起用にディフェンス力があるウィリアムズを好み、カミンスキーはあまり使われなかった。
しかし、カミンスキーには多彩な得点力がある。
「彼は上達しているし、これからも上達し続けるだろう。とても才能がある選手だ。ディフェン面は明らかにまだ課題だし、今はスターターを相手にしている分、また少し違いはあるが」と、クリフォードHCは言った。

ウィリアムズの怪我が治ったら、おそらくカミンスキーは2ndユニットでのプレーに戻る。たぶん、その方がいいだろう。守るのも少し楽になり、オフェンスのミスマッチもより容易に活かせるようになる。
しかし、今のところウィリアムズの復帰のめどは立っていない。だから、カミンスキーはスターターという厳しい試練にとどまり続ける。ホーネッツが次の数週を乗り切るためにやることはたくさんある。

【18】vs. ピストンズ

89-112 (ボックススコア) 10勝8敗(HOME: 5-5, ROAD: 5-3)

ただでさえ5日で4試合目なのに相手は中2日の楽なスケジュールなんてろくでもない~と思った通りになってしまいました。(´・_・`)


Worn-out Charlotte Hornets fall to Detroit Pistons
火曜日のピストンズと同じくらいスケジュール作成者もホーネッツを苦しめた。
月曜日にメンフィスから飛行機で帰って5日で4試合目を戦ったホーネッツは、後半元気がなく見えた。
ピストンズは、アンドレ・ドラモンドがヒバートの後頭部を肘打ちして前半で退場になったにもかかわらず、勝った。
ここまでロード9試合で1勝しかしていなかったピストンズは9勝10敗になった。

Three who mattered
ケンバ・ウォーカー: 第3Q中盤に20得点に達し、これで20得点オーバーは今季15試合目。
トバイアス・ハリス: ホーネッツのフォワードにとって終始マッチアップが困難だった。
イシュ・スミス: 先発PGのレジー・ジャクソンがアウトの間、良くやっている。

Observations
▪ ホーネッツは5日で4試合目、一方のピストンズは土曜日からプレーしていない。
▪ マービン・ウィリアムズは3試合連続で欠場した。週末の間に再度判断される予定。
▪ マイケル・キッド=ギルクリストのミッドレンジ・ジャンプショットは以前より安定しているように見える。月曜日に2本、火曜日にも1本決めた。
▪ ジェレミー・ラムは、右ひざ打撲で4Q序盤にゲームを去った。
▪ ドラモンドは前半終盤にフレグラントファウル2で即退場。

Worth mentioning
▪ ウィリアムズの代役のフランク・カミンスキーは11ショット中10本を外した。
▪ ピストンズは前半の11本の3Pのうち6本を決めた。
▪ シャーロット生まれのスミスは、前半にリムへの力強いドライブを3度披露。

Report card
C オフェンス: ドラモンドが退場したあとでさえ、ウォーカーを除いて誰一人ピストンズのディフェンスに挑まなかった。
D ディフェンス: ピストンズはオープンの3Pをたくさん撃ち、約半数を決めた。
C コーチング: 月曜日の夜にメンフィスから帰って5日で4試合目を戦うチームそのものに見えた。


Not exactly home-sweet-home this season for the Charlotte Hornets
クリフォードHCは、5日で4試合目とか、相手は中2日とか、そういう話は聞きたがらなかった。
彼がここまでの18試合について関心を持つ2つの数字は、ホームのスペクトラム・センターで5勝5敗ということと、連戦の2試合目は1勝3敗ということ。

グリズリーズ戦のあとのクリフォードHCは、非常に高い目標をもつチームは連戦を連勝することでそれらの勝利を有効にする、と選手やメディアに思い出させるべく努力した。

しかし、ホーネッツは連勝できなかった。ピストンズのドラモンドは第2Qのプレーでロイ・ヒバートの後頭部を肘で突き、ビデオレビューの結果フレグラント2で即刻退場になった。
過去8試合のロードゲームで1勝しかしていないピストンズは、最も重要な選手2人を欠きながら(ガードのレジー・ジャクソンは怪我で欠場中)ホーネッツをブローアウトした。
トバイアス・ハリスは24得点でピストンズをリードした。6フィート9インチでアスレティックなハリスは完全なパワーフォワードでもクラシックなスモールフォワードでもない。クリフォードHCはマービン・ウィリアムズの代役で先発したフランク・カミンスキーにガードさせようとしたが、今夜のカミンスキーは何をしてもうまくいかなかった。ショットは11本中1本しか決めていない。

カミンスキーは肉体的に元気がなく見えた。もっとも、それは彼一人ではないが。ウィリアムズが復帰したら、カミンスキーは常時スターターの相手をする必要がなくなり、彼もホーネッツももっと良くなるだろう。フロントラインのスコアラーをずっと相手にするのは彼にはまだ荷が重い。

2対13という悲惨なスタートにもかかわらず、ホーネッツは第2Qに29得点し、ドラモンドの退場とも相まって前半終了時点ではわずか3点差だった。クリフォードHCは、後半の見通しに気を良くしていた。
ところが…
後半のエネルギー・レベルはせいぜいフラットだった。さらに悪いことに、過去2試合で大活躍したジェレミー・ラムは、第4Q序盤に右ひざを打撲し、ゲームに戻らなかった。

私は、ホーム・ゲームと連戦の2試合目の成績についてクリフォードとフォローアップした。彼は、今シーズンのイースタンカンファレンスはより深くより良いから、5割でプレーオフが可能という推測はもう通用しないと結論した。
これは自分がシャーロットでコーチした最も才能のあるグループだと、クリフォードは見ている。しかし、個々から受けるフォーカスには不安も感じている。
それが変わらないなら、4月は残念なことになるかもしれない。

【17】@メンフィス

○104-85 (ボックススコア) 10勝7敗(HOME: 5-4, ROAD: 5-3)

K.ウォーカーとJ.ラムがけん引、ホーネッツ快勝
ISM 11/29(火) 16:15配信

 現地28日にフェデックス・フォーラムで行われたシャーロット・ホーネッツ対メンフィス・グリズリーズは、ケンバ・ウォーカーとジェレミー・ラムがともに21得点をマークし、ホーネッツが104対85で快勝。4連敗のあと2連勝で、シーズン成績を10勝7敗とした。
 ホーネッツはコネティカット大出身のウォーカーとラムが、オフェンスをけん引。2人合わせて25本中14本のフィールドゴール(FG)に成功し、スリーポイントシュートは合計で13本中7本を沈めた。序盤の得点の起爆剤となったラムは、「エネルギーを注入しようとした。ベンチスタートのときは、チームに活力をもたらしたいと思うものさ」と自身の活躍について語った。
 ラムは、9リバウンドもマーク。マイケル・キッド・ギルクリストが14得点、フランク・カミンスキーが12得点で援護した。
 第1Qに10点リードのスタートダッシュに成功したホーネッツは、第2Qを31対14と圧倒。ハーフタイム前に最大19点リードを奪うと、グリズリーズの司令塔、マイク・コンリーが腰を痛めてロッカールームに下がった第3Qに、さらに突き放した。
 グリズリーズ(11勝7敗)はマルク・ガソルが19得点、コンリーが14得点をマーク。この試合ではなかなかフリースローがもらえず、ホーネッツが31本を獲得し23本を決めたのに対し、13本の獲得で6本の成功にとどまった。
 9得点、2スティールを記録したトニー・アレンは「勝てる試合だったのに、不意打ちを食らったよ」と、語った。




それにしても面白いもんですね~一週間で正反対だもん。

161128.jpg

Off great defense, Charlotte Hornets clobber Memphis Grizzlies
ホーネッツは先週の借りを返した。
これで4連敗後の2連勝。グリズリーズが直近8試合で7勝していることを考えれば、たぶん今シーズン最も目覚ましい勝利だろう。
この試合は、クリフォードHCが残り4分弱でブライアン・ロバーツやトレイビオン・グラハム(トレイビオンなんて聞こえないけどな)を投入するほどの大差になった。

Three who mattered
フランク・カミンスキー: 6試合連続10得点以上。
ジェレミー・ラム: 2試合連続絶好調パフォーマンス。
スペンサー・ホーズ: ホーネッツのディフェンスの中央を支えるソリッドな仕事をした。

Observations
▪ 眼の怪我で土曜日のニックス戦を欠場したニック・バトゥームは先発出場した。

▪ ハムストリングの痛みでニックス戦の一部を休んだマルコ・ベリネリだが、メンフィスでプレーすることは許可された。

▪ ザック・ランドルフは感謝祭に母親が亡くなったため欠場。

▪ ニックス戦のラムの18得点&17リバウンドはNBAのガードによる記録としてはわずか12回目。それらの数字を残した選手には、マイケル・ジョーダン、マジック・ジョンソン、ジェームズ・ハーデンらがいる。(*え、12人目でなく12回目?たった? MJ一人で3回やってますが= just the 12th time an NBA guard posted those numbers. )

▪ ベリネリは1試合平均1.3本の3Pを決めている。リザーブでその数字を超えているのはクリーブランドのチャニング・フライのみ。

Worth mentioning
▪ ホーネッツは前半、グリズリーズを39得点、FG35パーセントに抑えた。
▪ グリズリーズのマーク・ガソルは後半序盤にコーディ・ゼラーを肘で押しのけてテクニカル・ファウルをとられた。

Report card
B+ オフェンス: ファウルラインに達することが非常に効果的だった。それはロードでは簡単にいかない。
A ディフェンス: 最初の4分の3でグリズリーズを60得点に抑えたのは目覚ましかった。
A コーチング: 最近のグリズリーズのプレーと同じくらい、ロードでのかなりのパフォーマンスだった。


Lamb has played like a lion these past 2 games with the Charlotte Hornets
NBAにおいて、ジェレミー・ラムが持つような才能と運動能力は、第2、第3、時には第4、第5のチャンスも運ぶ。

シーズン前の本人の告白によって、ラムはホーネッツとしての最初のシーズンからやり直しを必要とした。
プロ入り後のラムは定期的にプレーしたことがない。オクラホマシティ・サンダーでの最初の3シーズンの間は散発的な機会しかなかった。ホーネッツでは安定した重要な役割をつかみたかったが、失敗した。
それで、彼はもっとプロフェッショナルな習慣に専念したと言う: 十分な睡眠をとる。ヘルシーな食事。炎症を減らす冷水タブに毎日つかる。

これはたった2試合のサンプルだが、確かに何かが異なる。ハムストリングの損傷で10試合欠場したあとのラムは素晴らしい。土曜日のニックス戦は18得点にキャリアハイの17リバウンド。月曜日もメンフィスで21得点、9リバウンドしている。

クリフォードHCは、ラムがプレーしている「目的」が好きだと言った。その単語 “purpose”はクリフォードが高く評価するものだ。

ラムはエネルギーと攻撃性でプレーしている。マービン・ウィリアムズが欠場中の今、ホーネッツは特にそれを必要としている。彼は優雅なリーパーだから、自分より大きくて力強い相手からもリバウンドをもぎ取る。
跳躍力から3Pのシューティング・レンジまで、ラムはずっと成功したNBA選手であるためのツールを持っていた。問題は、彼がどのように集中し、自分を活かすかということだった。この2試合はステートメントのような感じがした。

クリフォードHCは、どんなNBA選手でも2、3試合は活躍できるし、多くの選手はそのレベルを数週間続けることができると言う。ほとんどの選手にとって肝心な点は、それを全試合とはいかないまでも1シーズン続けること。

ラムは、昨シーズンの自分は新しい、より大きな役割の準備ができていなかったと認めている。彼はその経験から学び、今ははるかに準備ができていると思っている。

特にウィリアムズの回復中、ラムとベリネリはダイナミックなベンチの基盤となり得る。
スターターは優秀でスマートだが敵をブローアウトしないので、このチームにとってベンチのプレーは特別に重要だ。彼らはサポート、あるいは少なくとも引き継いだ状況を悪化させないベンチを必要としている。

昨年の秋、私はホーネッツが加入して数週しかたたないラムと3シーズン2100万ドルの契約延長を結んだことに驚いた。サラリーキャップが急上昇する前に若いタレントをロックしたかったリッチ・チョーGMの思惑は分かるが、それでも非常に速い決定に思えた。

たぶん、土曜日と月曜日はその契約が堅実な投資だったと言うだろう。少なくとも、それらのゲームはラムがサンダーでのほとんどの時間を浪費したあとにホームを見つけたことを示唆している。


フリースローがもったいない

明日の@メンフィス、ベリネリは questionable でニコラは probable…。

あと、
Charlotte Hornets PR ‏@HornetsPR
The @hornets Jeremy Lamb became only the 12th guard in NBA history w/ 18+ pts & 17 or more rebs in a game.

ま、当然その12人にはオーナーも入っているわけですが、さすがに17reb以上はキャリアで3回みたい。
1989年12月5日:35pts, 17reb, 7ast.
1991年5月14日(プレーオフ):38pts, 19reb, 7ast.
1997年3月18日(OT):32pts, 18reb, 2ast.

昨日のコラム Charlotte Hornets tighten up defense, but what about those free throws?
によると、試合前のクリフォードHCは4連敗中のディフェンスとリバウンドの大幅な劣化を口にしていたけれど、試合後には「プレーにエッジがあった」と言ったとのこと。実際、カミンスキーはポルジンギスのディフェンスに苦労して25得点(11FTA)されたが、MKGはカーメロ・アンソニーと34分間で7-25、2FTAに抑えた。ただ、クリフォードHCはフィジカルがホーネッツの弱点の1つだと思っていて、ところがチーム内で最もフィジカルな選手の一人のマービンが少なくとも一週間欠場するのはとても痛い、ということと、ディフェンスはエッジを取り戻したものの、次の問題は、コーチいわく「フリースローは我々に大きなダメージを与えている」。

今シーズンのホーネッツはFT試投数が多いが、問題はそれが得点につながらないこと。土曜日のニックス戦ではニックスの20本に対して42本もFTの機会があったが13本ミス。うち第4Qだけで6本ミス。
クリフォードHCは、フリースローをきっちり決めていれば4連敗もしなかったはずだと見ていて、実際にオーバータイムになったニックス戦では10本落とし、5点差で負けたスパーズ戦でも5本外している。
で、コーチは、フリースローを外す傾向を示す選手は4Qの出番を減らすことになると。


しかし、ベリネリ活躍してたのになぁぁぁ…○| ̄|_

【16】vs. ニックス

ハーフタイムにしか間に合わなかった、58対47。
うわ~1Qに21点リードまでいったんじゃん。リベンジに燃えてたわけね。

てか、マービンの代わりにカミンスキーは想定内だけど、ニコラの代わりに復帰したばかりのラムがスターターって…ニコラどうしたの <corneal abrasion (角膜の擦過傷・角膜剥離)。
マービンはMRIの結果bone bruise on L kneeで、とりあえず一週間様子見らしい。

基本、半袖ユニは好みじゃないけど、ホーネッツのは好き。<前にも書いた。
とか言ってる間にどんどん追いつかれてるんですけど。

のわりに誰かとご機嫌にしゃべってるオーナー。
1611263qmj.jpg

ここまでメロとローズのショットが不調だけど、3Qはコートニーにやられてます…。
んで、うちはコーディとフランクのショットがダメ。

なんかさ~ニックスの得点に沸いてないか? レブロンやステフなら許すけど、ポルジンギスに沸くの?
つか、盛り上がりがほとんど半々な感じ。

今日も3Qで追いつかれた。
75対71に戻して終了。

今度はジェニングスジェニングス…開いては開いては1点差。
残り5:59でまた82対82の同点。
ラム、すごいじゃん。15得点&16リバウンド!(最終的には18得点&17リバウンド=キャリアハイ)
161126lamb.jpg

カミンスキーが3P、ドライビングレイアップ、3Pとここへ来てすごい。
ラムもさらに得点&リバウンドしたし。
残り2分で7点リードか~指エックスにして祈っちゃう。

FT入れろよー。(今日も11本落としてる)

31.2秒で6点リードして、ここでとうとうメロ来て、ケンバがファウルゲームで6点に戻して、ホリデーの3で105対102の3点リードになっちゃって、11.2秒。TOだけはしないで。
ラムも外した~。何とか1本入れた。
MKGがメロに3撃たせなくて、まあ2点ならOKと思ったらレイアップも落ちて逃げ切り。

メロ来た。
20161126melo.jpg

○107-102 (ボックススコア) 9勝7敗(HOME: 5-4, ROAD: 4-3)

しかし、ニックスは16-20なのにホーネッツは29-42というフリースローが何とも。

ケンバ・ウォーカーが28得点、ホーネッツがニックスに勝利し連敗脱出
11月 27, 2016 4:05午後
NBA Japan
ジェレミー・ラムは18得点、自己最多17リバウンドで勝利に貢献

 11月26日(日本時間27日)、スペクトラム・センターで行なわれたニューヨーク・ニックス対シャーロット・ホーネッツの一戦は、ケンバ・ウォーカーが28得点の活躍を見せ、ホーネッツが107-102で勝利した。
 前日マディソン・スクエア・ガーデンで行なわれた試合はオーバータイム末111-113で敗れた相手に対し、ホーネッツは第1クォーター終了時点で16点のリード(38-22)を奪う展開に。このまま勝ちきれるかと思われが、ニックスは徐々に差を詰め、第4Qついに同点に追いつく。
 第4Q中盤からリードチェンジを繰り返した試合は、残り5分59秒から連続8点を決めて引き離したホーネッツが勝利し、連敗を4で止めた。
 ゲームハイの得点でチームを引っ張ったウォーカーは、今季初先発で自己最多となる17リバウンドをマークしたジェレミー・ラムを称賛。「今日はリバウンドが必要だった。チームのフロントコートが良いプレイをしてくれた。ジェレミーも、どこからともなく現れてリバウンドを奪っていたよ。素晴らしかった」と、語った。
 ホーネッツ(9勝7敗)は、ウォーカーのほか、ラムが18得点、フランク・カミンスキーが14得点、コディ・ゼラーが11得点、10リバウンド、マイケル・キッド・ギルクリストが11得点、8リバウンドを記録した。
 敗れたニックス(8勝8敗)は、クリスタプス・ポルジンギスが26得点、カーメロ・アンソニーが18得点、デリック・ローズが18得点、8リバウンド、8アシスト、コートニー・リーが14得点をあげている。




Charlotte Hornets break 4-game slide with home win vs. New York Knicks
ケンバ・ウォーカーがウィリー・エルナンゴメスをかわしてドライビング・レイアップを沈め、残り31秒で6点リードとなってホーネッツは連敗を4で止めた。ウォーカーは28得点、ホーネッツで初先発のジェレミー・ラムは18得点にキャリアハイの17リバウンド。
ニックスのポルジンギスは25得点、カーメロ・アンソニーとデリック・ローズは18得点だった。
ホーネッツは42本中13本のフリースローを外したにもかかわらず勝った。

Three who mattered
ジェレミー・ラム: 初先発でリバウンドに得点に活躍し、エネルギーを供給した。
ケンバ・ウォーカー: 前半の18得点は主にリムへ切り込んで挙げた。おかげでフリースローも5本。
クリスタプス・ポルジンギス: 多彩な方法で得点できて、ファウルも大量にもらった。

Observations
▪ ホーネッツは少なくとも一週間マービン・ウィリアムズを失う。土曜日に受けたMRI検査は左ひざの過伸展に加えて骨挫傷も示した。構造上の損傷は見つからなかった。代わりにフランク・カミンスキーが今シーズン初先発。

▪ ニック・バトゥームは金曜日のニックス戦で眼を傷つけて土曜日は欠場。ジェレミー・ラムが代わりに先発した。

▪ ラムとウォーカーはコネチカット大学以来初めて一緒にスターターを務めた。ラムがNBAで先発したのは9回目。

▪ 試合前のクリフォードHCは、最近のホーネッツがディフェンス的にどれほど落ちたか鋭いコメントをした。彼らはディフェンスやリバウンドのときに「えり好みする」と言い、自分がコーチするようになってからディフェンス的には過去4試合が最悪の期間だと言った。

Worth mentioning
▪ ホーネッツとして初めてスタートした前半でラムは11得点、11リバウンドという目覚ましい活躍をした。
▪ 後半、クリフォードHCは3番手PGのブライアン・ロバーツを大事な時間帯で使った。ロバーツがプレーしたのは今シーズン3試合目。
▪ ニックスの前半の3Pは2-12だった。

Report card
B オフェンス: 最近、フリースローを十分に決められない厄介な習慣がついた。
C+ ディフェンス: マービン・ウィリアムズの不在で、多才な7フィート3インチのポルジンギスを守る本当に好ましい選択肢がなかった。
B コーチング: 第4Qの序盤で3人のポイントガードを同時に起用したように、クリフォードHCはオプションをスクランブルしている。


まだ前半を見ていないのでコラムはあとで読みます。
で、ベリネリがハムストリングを痛めて4Qはプレーせず、ラムもこむら返りで後半一部休み、またハリソンをスウォームから呼び戻す事態に…((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル…にならなきゃいいんだけど。
しかも、次は敵地で熊~。(´・(ェ)・`)


カレンダー
11 | 2016/12 | 01
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
05年4月から08年12月まで
My Dear Airness
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
お気に入り
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
INFO
内容と関係ない宣伝目的のコメント・トラックバックは無断で削除する場合があります。どうぞご了承ください。
プロフィール

まき

Author:まき
趣味:マイケル・ジョーダン

RSSリンクの表示
QRコード
QRコード